
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究テーマ、又は、学業で一番取り組んでいる科目・内容の概要を入力してください。
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A.
昨年度は「近世・近代における日韓関係」を、今年度は「東アジアにおける民主主義」を研究しました。来年度は「東アジア国際関係における伝統と現代」を研究する予定です。日中韓からの参加者がいるゼミで、東洋政治思想史について議論することを通じて「理性的思考」と「共感能力」を養っています。 続きを読む
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Q.
.Q10,Q11で回答した学部をなぜ選んだか、又、Q18で回答したテーマ、科目をなぜ学ぼうと思ったか動機・きっかけを教えてください。
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A.
法学の勉強を通して論理的思考力を養えると考えたからです。また、政治についても関心があったため、政治も学ぶことができる法学部を選びました。テーマ選びに関しては、正しい国際感覚を養えるようなテーマについて議論したい、という観点から東洋政治思想史ゼミを選びました。日本人が偏見を持ちがちである韓国や中国に対して、客観的な視点を得ることが目標です。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由を入力してください。
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A.
人々の生活を支える社会基盤を作っていきたいからです。〇〇〇部の〇〇として実務面からチームを支えたことにやりがいを感じた経験から、「素材」づくりという形で社会及び産業の基盤や環境を形成していくことで、人々の生活を支える素材業界を志望しています。素材業界の中でも「人と社会と地球のために」というスローガンを掲げている貴社でこそ、その目標が達成できると考え、貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
第一志望の部門・職種の志望理由を入力してください。
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A.
最も「人々の生活を支える社会基盤を作っている」カンパニーだと思うからです。自動車、航空機、医療機器といった現代社会にとって必須となっている機器を支える加工事業は、社会にとって必要不可欠だと思うからです。そのため加工事業カンパニーには特に安定供給が重要な部門だと考えます。その重要な安定供給を支えることで社会基盤を支えたい、という思い、加工事業カンパニーの管理を志望します。 続きを読む
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Q.
第二志望の部門・職種の志望理由を入力してください。
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A.
電子製品や、次世代の自動車にかかわるモノづくりを支えることで、「人々の生活を支える社会基盤を作る」ことができるカンパニーだと考えるからです。持続可能な社会の実現に向けて、高機能事業カンパニーが果たす役割が極めて大きい、と考えます。効率的に持続可能な社会を実現するためにも、管理の中でも特に資材物流として最適な調達をしたいと考えており、高機能事業カンパニーの管理を志望します。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことについて、その目的や活動を通じて得られたことなども交えて教えてください。学業や、部活動、サークル活動、課外活動、アルバイト等、ご自身が力を入れて取り組んだこと等自由に記入してください。
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A.
〇〇〇に熱中し、毎日継続した自主練に取り組んだことです。私は、通算で打率3割以上打つことを目標にしました。目標の達成には、中学時代には怠ることもあった自主練に対する考え方を変えることが必要だと考えました。そこで分析をした結果、怠っていた原因はやる気の有無に依存していたことだ、と判明しました。そこで私はやる気の有無に左右されないように、自主練に取り組む時刻と時間を曜日ごとに定め、生活習慣の一部として組み込むことで、強制的に取り組む環境を整えました。その結果、現役の間自主練を1日たりとも欠かさずに行ったことで、技術が向上し、通算打率3割5分という目標を達成できました。そして部活を引退した今は、毎日の継続した学習の結果取得したTOEICの点数をさらに伸ばすため、引き続き継続した学習に打ち込んでいます。この経験から「自らを継続して取り組む環境に置く力」を得られました。 続きを読む
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Q.
今までの経験で最も苦労した出来事や悩んだ事は何か、また、それにどのように対処し、乗り越えたのか教えてください。
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A.
塾講師としての経験です。働き始めた当初、私は専ら教科書の内容の指導に注力したが、なかなか成績は上がらず、悩みました。そこで私は、原因を追究するため、ヒアリングを行って生徒を分析しました。その結果、最も必要なことは、実は、時間内で目一杯教えることよりも、生徒の日常における学習を効率化させることだと判りました。 そこで私は、日常生活に学習を定着させることを最初の目標にし、ヒアリングに基づいて、学習を習慣として組み込んだ生活サイクルの構築を行いました。次のステップとして定着した学習をサポートすることに注力しました。より効率的に学習するために、生徒それぞれに適した教材のアドバイスと提供、短・中・長期での学習計画の立案等を行いました。こうした取り組みの結果、生徒の自主的な学習が質量ともに向上し、その年の生徒は生徒全員が志望校に合格することができました。 続きを読む