
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが学生時代に最も力を入れて取り組んだことは何ですか?
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A.
大学で所属していた○○での活動です。○○は実際に演者さんをお呼びするイベントを企画開催する団体です。その中で、より多くの方々に楽しんでいただけるイベントを実施してまいりました。 続きを読む
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Q.
Q1の力を入れて取り組んだことに対して、どのような目標を持ち、目標達成のために具体的にどのような行動をしましたか?
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A.
「一人でも多くの方に当団体やイベントを知っていただき、楽しんでいただく」ということを目標にしておりました。そして、目標達成のためにSNSでのPRに力を入れ、約3倍もの人々にイベントを視聴してもらうことができました。2年次・3年次ともに、事前に収録・編集したトークショーの映像をYouTubeや専用サイトで公開いたしました。しかし、2年次のイベントではSNSでの告知が不十分だったため、視聴回数は約300回に留まってしまいました。一方で、3年次のイベントでは視聴チケットが有料にもかかわらず、約900回見ていただけました。2年次では1つのSNSで数度PRするのみでしたが、3年次のイベントでは複数のSNSで告知をリマインドするだけでなく、出演者さんの公式SNSでの告知も行いました。このように宣伝の方法を試行錯誤することで、より多くの方々に楽しんでもらえるイベントを実現してまいりました。 続きを読む
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Q.
Q1・Q2の取り組みの中で行き詰まりを感じたり、苦労をした、失敗をした経験はありましたか?
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A.
「配信」という形でのイベント実施が今までになかったことです。コロナ禍以前は対面でのイベントを行っていましたが、コロナが流行したためオンラインでの開催が余儀なくされました。しかし配信でのイベント開催経験があるメンバーが一人もいなかったため、収録から編集まで一から構想を練る必要がありました。そこで、班ごとに編集の仕方を学んだり、より見たいと思ってもらえるようなコーナー内容を考えたりすることで、配信でのイベントを無事成功させることができました。具体的には、視聴者の方々に興味をもってもらえるようなコーナーを作るために、自身が今までに体験したエンタテインメントのイベントを参考にしたり、インターネット上で情報収集する等です。この経験を通して、一つの目標をチームで達成するには、まずメンバーで最終目標を共有し、コミュニケーション力や情報収集力を駆使する必要があるという学びを得ることができました。 続きを読む
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Q.
あなたが数ある企業の中でShoProを志望した理由は何ですか?また、ShoProで実現したいことを教えてください。
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A.
「これほど様々なエンタテインメントを、新しい形で主体的に発信できるのは貴社しかない」と考えたからです。他に類を見ないほどの幅広い事業展開によって、一つの会社にいながらも様々な仕事に挑戦でき、今までにないエンタテインメントを作り出せることに可能性を感じました。さらに、若手のうちから新しいものを主体的に生み出す経験ができる社風も非常に魅力的です。私が貴社で実現したいことは、自ら発信したものによって、より多くの「笑顔」を作り出し、多くの人生に彩りを添えることです。なぜなら、私自身楽しいことが大好きで、ワクワクやドキドキに毎日を支えられていると実感しているからです。 貴社ならではの「エンタメ」と「学びの楽しさ」の掛け合わせにより、老若男女の笑顔を生み出せるものを発信していくことを志しております。 続きを読む
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Q.
現時点で志望する事業部、もしくは挑戦したい仕事とその理由を教えてください。【1つ目】
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A.
プロモート事業部で、イベントの企画運営を行いたいと考えております。なぜなら、私の目標である「人に感動やワクワクをダイレクトに届ける」を達成するために最適な部署であるためです。自らが企画したイベントを実行し、会場で直接受け手の反応を見ることができるため、やりがいにも繋がるという点が魅力的です。サークル活動での経験を活かし、ファンの方々の人生に彩りを加えられるようなサービスの提供を目指します。 続きを読む
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Q.
現時点で志望する事業部、もしくは挑戦したい仕事とその理由を教えてください。【2つ目】
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A.
アニメ事業部で、幅広い年代の人々の心を掴むアニメーションの企画制作に携わりたいと考えております。なぜなら、こちらの部署でも私の目標達成に近づくことができると考えられるためです。私は『○○』という作品に出会ったことをきっかけに、高校では○○部に所属していました。このように、アニメを通して人々の人生に影響を与えられるような事業に取り組むことを目指しております。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを教えてください。その強みは、ShoProで仕事をするうえでどのように活かせると思いますか?
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A.
傾聴力と共感力です。相手の立場に立って話すことが得意なので、悩み相談であれば自分ならどう行動するかをアドバイスしたり、話の途中には相槌を打ったりして話をきちんと聞いていることを示し、話しやすい雰囲気を作ったりすることを意識しております。持ち前の協調性とコミュニケーション力を活かして積極的に他者と意見交換し、よりよいエンタテインメントを創り出したいと考えております。 続きを読む