
22卒 インターンES
コンサルタント職
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Q.
志望動機
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A.
貴社の経営コンサルノウハウを学ぶためだ。私は将来、コンサルタントとして日本社会の発展に貢献したいと考えている。企業の経営課題に対し最適解を提供するコンサル業界の中でも、提案から実行まで企業を支え寄り添う総合コンサルは特に貢献度が高いと認識している。そんな総合コンサルの中でも企業にとどまらず社会を相手に業界を牽引する貴社の100年続くバリュー創出に私も携わりたいと考え、その第一歩として貴社のインターンシップシップに参加することは私にとって最も有意義な機会になると考え、強く志願する。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
幹事長としてサークルイベントの参加率を向上させた。同サークルでは毎年BBQ企画があったが、会員の参加率が低かった。私は問題を解決すべく以下に取り組んだ。 ・例年イベントの課題の洗い出し これにより主に「高い参加費」「陳腐な内容」が原因だと把握した。 ・運動会を企画 順位に応じ昼食のランクが変わる団体戦形式の運動会を企画した。例年の半額の参加費で斬新な内容を実現した。 結果的にイベントの参加率は過去最高の9割に達した。これを機に、通常活動への参加率が向上し、サークル内の交友関係の活発化にも繋がった。 続きを読む
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Q.
長所・短所それぞれについてエピソードを交えて述べて下さい
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A.
私の長所は目標を更新し続けるところだ。私は常に目標を立てて物事に取り組むが、当初の目標を達成しても時間の許す限り高みを目指し続ける。私の高校のテニス部は強豪校で、まずはレギュラーを目指して努力したが、レギュラー達成後も部内1位を目標に尽力し部内トップ5になった。短所は結果にとらわれるところだ。長所にも繋がる部分があるが、常に努力を重ねるため失敗時の落ち込みが激しい。大学受験に失敗した際、体調を崩すほど落ち込んでしまった。この時落ち込んだ私を支えてくれた周囲の人々から、仲間の価値を学んだ。 続きを読む
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Q.
これまでに困難を乗り越えた経験
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A.
コロナ自粛に伴って枯渇したサークル資金を調達したことだ。新入生を勧誘できず収入がない中、旅行会社から合宿のキャンセル料を高額請求され、支払い出来ない状況に陥った。私は幹事長としてサークル存続のためにあらゆる可能性を模索するべきだと考え、大学、顧問、サークルOB、それぞれへ状況説明し、助言を仰いだ。結果、顧問と大勢のOGOBから協力を得ることができ、歴代のOBから大規模なカンパを募ることが実現した。この時OBの方に言われた「卒業しても仲間」という言葉に、組織活動の素晴らしさを実感した。 続きを読む