
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
学業・ゼミ・研究室・留学等の取り組みについてご記入ください。
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A.
低窒素条件下でも収量を維持できるイネ品種の作出について研究を行っています。イネの成長には窒素施肥が必要ですが、その多用は環境汚染や経済的負担につながります。低窒素条件下でも生産性を維持できる品種の開発は、持続可能な農業へ貢献できます。研究では、光合成を司る遺伝子に着目してゲノム編集を行っています。 続きを読む
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Q.
取得されている資格・免許・語学検定結果等ご記入ください。
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A.
2020年○月 HSK (漢語水平考試)3級取得 2020年○月 TOEIC公開テスト 780点取得 続きを読む
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Q.
ご選択職種を志望する理由をご記入ください。
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A.
世代や国を超えて食べる喜びと健康を届け、 「食」を人生を豊かにする財産の一つにしたいと考えているからです。人の生命を支える「衣食住」のうち、「食」は根源であり、手ごろな価格から誰もが楽しめるものです。その中でも特にお菓子には疲れた体と頭だけではなく、心も癒すエネルギーがあります。そのお菓子が高品質のものであれば、たくさんの人に健康と幸せを届けられると考えています。貴社は米どころ新潟という立地を生かし、米の機能性や食味などの独自の研究から商品開発までを一貫して行っています。栄養価の高い米を原料として用いることは、健康志向が高まる現代で商品に付加価値を付けるだけではなく、産地を活性化して産物を守ることにもつながります。このような恵まれた条件を生かして、咬合力の弱い高齢者でも安心して食べられる米菓の開発などを行い、世代を超えて愛される商品を生み出し、今以上に米菓市場を拡大させたいです。 続きを読む
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Q.
ご自身のPRしたい性格・特長をご選択ください。上記で選んだキーワードにまつわるエピソードをご記入ください。600
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A.
私は大学受験に失敗して浪人を経験しました。現在通っている九州大学で勉強したいと思い地道に勉強を頑張り、力を最大限発揮したにも関わらず不合格となりました。結果を知った時は非常に落ち込みましたが、次こそは合格するという強い気持ちで1年間寮に入り浪人を決めました。やみくもに勉強していた現役生の時の反省をもとに、勉強を進めるうえで特に二つのことを意識しました。一つ目は分からないところはその日のうちに先生に質問をして解決することです。何がどう分からないのかを言葉で伝えると、自分の理解度がどれほどなのかを客観的に測ることができ、自分が苦手とする問題の傾向が掴めるようになりました。二つ目は目標を細分化し、取り組みが甘かった点をしっかり反省するというサイクルを作ることです。私は苦手科目を後回しにする癖があったため、月の初めに科目ごとの目標到達段階を定めて計画的に勉強に励みました。そして月末に到達度を振り返り、十分でない部分は翌月重点的に取り組むようにしました。これらに気を付けて一日12時間以上の勉強に励んだ結果、不得意科目の苦手意識がなくなり、試験ではどの科目でも満遍なく点数を取ることができました。この経験から失敗した時に原因を探り、その改善策を考えて実行し、振り返るという分析の大切さを学びました。また、全力で取り組む姿勢と、計画性を持って行動することの重要性を今後も活かしたいです。 続きを読む