
23卒 本選考ES
総合職 ビジネス部門 営業職
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Q.
希望のコースを1つお選びください。
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A.
ビジネス部門コース(営業) 続きを読む
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Q.
ご選択職種を志望する理由を教えてください。(400字以下)
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A.
お客様と1番距離が近い環境で関わりたいと考えたからです。私は大学入学のタイミングからこれまで居酒屋でのアルバイトを続けています。その居酒屋は個人経営であり、アットホームな雰囲気の小さな店で、お客様との距離も近いです。そのためお客様からオススメのメニューを聞かれることがよくあります。その際には、お客様の空腹度や味の好みなどの情報を対話の中から引き出した上で、最適であると考えたメニューを臨機応変に変化させて紹介しています。それを頼んでもらえることや、感想を伝えてもらうことが私のやりがいであり、「美味しかったよ」と声をかけてもらえることで大きな達成感を得ることができます。この経験を貴社の営業職でも活かし、取引先の小売店の方と対話を繰り返して隠れていた悩みやニーズを引き出したいと思います。それらを踏まえた上で、小売店の方に寄り添った提案から、最適な売り場づくりをしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PRをご記入ください。(400字以下)
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A.
私の強みは「粘り強さ」です。私は大学説明会などのイベントを運営する学生団体で、受験生のために活動しています。私が大学2年の時、コロナ禍の影響で対面でのオープンキャンパスが中止になってしまいました。しかし「どうにか受験生にキャンパスの魅力を伝えたい」と考え、同じ団体のメンバーとキャンパス紹介の動画を制作し、大学のYouTubeチャンネル上にアップロードしようと考えました。しかし大学としても前例のない試みであり、なかなか承認を得られず、心が折れかけたこともありました。それでも「受験生のためになりたい」という気持ちを原動力に、改良した企画書を大学に提出し続けました。そして大学からの承認を得てアップロードすることができました。その後、受験生から「大学選びの決め手になった」との声を聞く機会もあり、粘り強く続けて良かったと実感しました。この経験を貴社でも活かし、粘り強くチャレンジし続けたいと思います。 続きを読む
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Q.
ご自身を一言で表してください。また、その理由を教えてください。(200字以下)
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A.
「痒い所に手が届く孫の手」です。私はチームで何かに取り組んでいる際に、常に現在の状況を把握することと「自分は何をすべきか」ということを考えています。周囲を見渡して誰も担っていない部分があれば、そこに精力的に取り組み、あらかじめ抜けを無くすことに努めます。必ずしも大きく目立つ存在ではないかもしれませんが、チームを縁の下から支えられるような存在です。 続きを読む
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Q.
趣味・特技についてご記入ください。(100字以下)
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A.
野球観戦です。これまで大阪から名古屋や東京、札幌に足を運び、生で試合を観戦した経験があります。この行動力を貴社でも活かし、自分の目や舌で実際に確かめることを大切にしたいと思います。 続きを読む
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Q.
今までの人生で注力したこと(学業、部活動、サークル活動、アルバイト経験等)について教えてください。(以下①~④にそってご回答をお願いいたします。) ①いつ、どのような取り組みか概要を教えてください。(100字以下)
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A.
受験生を相手に、大学受験の合格体験談を登壇して話したことです。受験シーズン本番の冬頃に、大学からの依頼を受けて年5回ほど登壇していました。 続きを読む
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Q.
②その取り組みの中で最も大変だったことを教えてください。(100字以下)
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A.
何をどう伝えるか考えたことです。毎回100人近くが参加する説明会で、何を話すべきか考え続けました。また大学2年の時から説明会がオンライン形式になり、相手の表情が見えず、反応を探ることもできませんでした。 続きを読む
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Q.
③”最も大変だったこと”を乗り越えるために工夫したことを教えてください。(300字以下)
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A.
自信をもってもらえるように話したことです。それまで受験生と直接対話をする機会も多くありましたが、その全員に共通していたのが「どこかに不安を抱えている点」でした。そこで、その不安を払拭するためには、受験生に寄り添ってあげられる存在でいる必要があると私は考えました。そこからは、自身の大学受験のエピソードと重ね合わせて受験生を鼓舞し、背中を押してあげられるような言葉や話し方を心掛けました。また1人1人との個別相談の時間では全員に同じことを言うのではなく、対話の中から感じ取った1人1人の悩みや特徴を踏まえて、最適な言葉や話し方を選んで伝えることに注力しました。 続きを読む
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Q.
④その取り組み・工夫を行う上で活かすことが出来た、ご自身の強みを教えてください。(300字以下)
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A.
「1人1人としっかり向き合うこと」です。人はそれぞれが他にない個性や特徴を持っており、決まった回答1つではどうしても届かない人もいると考えます。だからこそ1人1人と丁寧に向き合い、対話からそれぞれの悩みを引き出す必要があると私は考えています。そうすることで、それぞれに寄り添ったアドバイスや意見を述べることができ、本当の支えになることができるのだと私は思います。この強みを貴社の営業職でも活かし、取引先の方やお客様1人1人と心から向き合い、手を取り合って問題を解決し、お客様に喜びや潤いを届けられるよう努めたいと考えています。 続きを読む
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Q.
Q7.あなたが亀田製菓でチャレンジしたいことをご記入ください。(600字以下)
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A.
日本の米文化を今後も絶やさずに残していくことです。今日ではパンや麺の人気が増し、食の「粉食化」が進んでいます。このまま粉食化が進み続けると、かつては日本人の心であったはずの米が食卓から消えてしまうのではないか、と私は懸念しています。そこで米菓市場をリードしている貴社の商品を家庭へと届けることで、米の文化に触れ続けてもらえるのではないかと考えます。そのために貴社の看板商品ともいえる「ぽたぽた焼」や「ソフトサラダ」などのロングセラー商品を小袋サイズで販売し、気軽に手に取って食べてもらえるよう取り組みたいと私は考えます。小袋サイズで販売することで、1度に多くの量を必要としていない小さな子どもからお年寄りまで、幅広い年代に届けることができると考えます。さらに、小さな頃から米菓を食べていた思い出を持ってもらうことで、年月を経て大人になってからも懐かしさを感じ、米菓を購入して味わってもらえると考えます。そしてまた次の世代に米菓を食べてもらうことで、美味しさだけでなく、米菓を通じた思い出や感動が受け継がれていくのではないかと考えます。この循環を生み出すことができれば、貴社の商品はさらに長きにわたって愛される商品になり、米文化は途絶えずに残っていくのではないかと考えます。これを実現することで、米菓から始まる新しい米文化を日本の食卓において創造していきたいと私は考えています。 続きを読む