
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
得意な科目・分野(50)
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A.
語学学習です。大学で英語とフィリピン語を、独学で韓国語を学んでいます。 続きを読む
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Q.
ご自身の長所や特徴(自覚している性格)(50)
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A.
長所は面倒見の良さと向上心です。短所は完璧症なところです。 続きを読む
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Q.
趣味・特技(50)
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A.
【趣味】妹と温泉に行き、ビールを飲む事です。 【特技】ペン習字です。9年間続けています。 続きを読む
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Q.
学生時代に挑戦したことについて、取り組んだ理由、目標、ご自身の役割、その成果も含めて教えてください(300)
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A.
学生時代に挑戦したことは、フィリピンでの英語教育のボランティア活動です。取り組んだ理由は、大学入学前後で、語学の壁を乗り越える努力で得た知見を他者のために還元したいと考えたからです。活動では「子供たちが楽しめて理解が深まる授業」をすることを目標としていました。私は、授業企画班の班長として、日本人15名と授業のアイデアをまとめると共に、フィリピン人15名との議論の橋渡し役を務めました。そして、現地小学生に対し、2ヶ月間で4回英語の授業を行いました。結果、質問が飛び交うような活気にあふれた授業を作ることができ、子供たち60名から感謝の手紙を頂けました。 続きを読む
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Q.
上記の経験の中で、壁にぶつかったときどのように考えて行動し、成果に結びつけたか教えてください(300)
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A.
最大の困難は、従来の授業方法が原因でフィリピン人スタッフの参加意欲を削いでしまい、授業の続行が危ぶまれたことです。その際、日本人15名の協力を仰ぎ、対話を通してフィリピン人の譲れない価値観を2点引き出しました。そして、フィリピン人の「まずは自分が楽しみ、活躍したい」という意思決定の軸を尊重し、先生と子供たちが共にレクやゲームを通して英会話を学べる授業を組み立てました。先生役を努める学生全員が子供と同じ目線で授業を楽しむことで、"楽しさ"と"分かりやすさ"の双方を達成できました。結果、フィリピン人から授業内容についての提案が増え、「来年もぜひ共に授業をしよう」と言っていただけました。 続きを読む
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Q.
集団で一つの目標に向かって行動した経験を教えてください(300)
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A.
個人経営の居酒屋アルバイトで、リーダーとして新人の定着率向上に努めました。 同店舗では新人の40%が1ヶ月以内に離職するという課題がありました。原因は、研修や教育資料がないため業務が定着せず、仕事に不安を抱いてしまうことでした。そこで、新人の定着率100%を目標とし、同期3名を巻き込んで2点に取り組みました。1点目は、教育資料の作成です。 優先順位をつけて業務を仕分けし、常に確認できる位置に貼り出しました。2点目は、個人の理解度に合わせた研修です。 評価シートを用いてできる業務を明確にし、計画的に業務を指導しました。以上を6カ月継続した結果、新人の1ヶ月以内の定着率は100%となりました。 続きを読む
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Q.
志望動機(200)
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A.
「医療機器を世に広めることで、本来失われずに済むはずの命を救いたい」と考え、貴社を志望します。 フィリピンでの医療ボランティア活動で、些細な虫歯でさえ住民の命を奪う現状に悔しさを覚え、上記の想いを抱きました。AEDなど人の命に直結するような製品を多く取り扱っている貴社で、「相手視点に立ち信頼を得る力」を活かして営業職として医療従事者のパートナーとなり、国や地域に関わらず多くの人の命を救いたいです。 続きを読む
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Q.
ゼミ・研究室の内容 ※ゼミ・研究室にこれから入る方や入ったばかりの方は、これから行う予定の研究内容について教えてください。 300文字以下
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A.
スラム地区のツアーと観光倫理問題について研究を進めています。研究では、「ツアーを行う際の観光客のまなざしや観光倫理の確立方法」を解明することを目標としています。 そこで、倫理と人権の観点から、マニラ郊外のスラム地区の現地調査と論文の精読を通して、以下の3点から求められるスラム観光の在り方を研究しています。1.「当事者」であるスラム居住者2.「外部者」であるツアー参加者の関わり方3.現地NGOの役割と取り組み姿勢の重要性。研究では三方の立場に立ち、多角的な視点から最善策を導くことを意識しました。 この研究を通して、相手の立場に立って柔軟に考える力を身につけました。 続きを読む
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Q.
希望勤務地(希望あり・こだわらない)と、第一希望の勤務地を希望する理由を入力してください。(100)
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A.
様々な場所で経験を積むことは、自らの視野を広げるきっかけになると考えます。また、得た学びを、異なる機会に転用することができると考えます。 続きを読む