
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
クライアント企業の課題解決と共に、次の時代の半歩先を見据えた価値創造を行いたい。 アパレル販売員経験を通しこのように考えた。私は接客をする中で、お客様に日常会話を投げかけ、信頼関係を構築することを意識していた。 結果的に、お客様自身も気づいていなかった潜在的なニーズに私が気づき、新しい提案をすることができたり、お客様が「解決できない」と感じていたようなファッションに関する悩みを共に解決することができ、これに大きなやりがいを感じた。また、流行が即座に移り変わるアパレル業界で自身の知識を常にアップデートさせていきながら最適解を見つけることの面白さを体感した。 マスメディアの創出だけではなく、商業施設開発やOOHメディアなど広い範囲で事業を扱う貴社では、「あなたに任せたい」とお客様から信頼されるアカウントプランナーとして活躍したい。私の強みである傾聴力と提案力を活かし、活躍することを切望する。 続きを読む
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Q.
ゼミ活動
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A.
製品の原料調達から消費活動までに至るサプライチェーン全体を国内だけでなく海外拠点も含め最適化する仕組みを学んでいる。 サプライチェーンマネジメントの必要性を議論し、業務プロセスの全体最適化によって課題を一元化して効果的な施策が打てることと、コスト削減が利点だと考えた。これにより消費者は商品が即座に自身の元に届き、販売側は無駄な問題を省いて円滑にビジネスが行える。 またECサイト作成を行い、デジタルマーケティングを実践的に学んでいる。日々不便だと感じる入力項目を少なくして、シンプルなサイトを作成した。 続きを読む
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Q.
サークル等の課外活動
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A.
約200名所属するダンスサークルでジャンルリーダーとして30名をまとめ、チームの団結力を高めた。授業やアルバイト等でメンバー全員が揃って練習時間を確保することが難しく、人によって進捗状況が異なることが課題だった。 これを解決すべく、固定練習日以外に練習会を主催した。 少人数で開催して細かな質問を受け付け、個人の苦手分野に合わせた特訓を行った。また、先輩・後輩でペアを作り親睦を深めることを重要視した。 こうして団結力の高いチームに変化させ、練習会は今でもサークル内で恒例となり継続して行われている。 続きを読む
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Q.
大学生活において「困難な状況に立ち向かって解決したこと」は何ですか?それはいつの出来事ですか?(500文字でまとめてください)※500文字ちょうどにまとめてください。500文字ちょうどでないと登録ができませんので、お気をつけください。
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A.
アパレル販売アルバイトにて月間個人売上を向上させた。2022年2月の出来事だ。 当初は緊張からお客様にお声掛けができず、接客をしても売上に繋がらなかった。この悔しい経験から「個人売上を伸ばす」と決意し、行動を改善した。 1.顧客様を10名以上持つ接客上手な社員との個人練習。2.お客様に幅広いご提案ができるよう、洋服の素材や取り扱うブランドの勉強。3.お客様への質問を深掘りしニーズチェックを行う。 この3つの取り組みの結果、月間個人売上を半年で10万円から50万円まで伸ばすという目標を3ヶ月で達成した。また、お客様との日常会話を増やして信頼関係を構築し、私と会話することを目的に店舗まで来てくださるお客様もつくることができた。 更に私が行動改善して接客を行ったことで、アルバイト仲間全体の意識も上がり、売上向上の為の意見交換をする機会が増え、自らの行動から周囲の人を巻き込んでいける事も体感した。 この経験から自分自身の言葉でお客様の心を動かして、私にしか与えることができない付加価値を与えることに大きなやりがいを感じ、「需要を引き出す傾聴力」と「個人に合わせた提案力」という強みを身につけることができた。 続きを読む
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Q.
あなたを表す3つの要素、およびそれぞれの要素が占める割合(合計100%)とその根拠となるエピソードを教えてください。
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A.
負けず嫌い(45%) 高校ダンス部にて全国優勝を獲得。 強豪校であった為、ダンス部で全国大会に出場できるのは部員約120名の中から部内選抜で選ばれる12名のみだった。初心者の私には厳しい壁であった部内選抜を乗り越え、12名のメンバーに選ばれた。仲間と共に毎日10時間以上精度の高い練習をこなし、全国1位を獲得した。 好奇心旺盛(30%) 自ら進んで新しい環境に飛び込む性格だ。高校時代は、12年間続けたクラシックバレエを辞め、未経験で強豪ダンス部に入部。また、大学時代は、ラーメン屋、カフェ店員、コールセンターやアパレル販売員など合計8種類のアルバイトを経験し、対応力と柔軟性を身につけた。 ガラスのハート(25%) 勝気な性格の為、落ち込むことが無いと周囲に思われることが多いが、実際は些細な一言で傷ついてしまいがちだ。自身が繊細だからこそ、周囲に優しい言葉をかけてあげられる人でありたいと思い行動している。 続きを読む
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Q.
大学の必修科目の中で、気が進まない科目や苦手と感じていた科目は何でしたか?その科目に対して、どういう取り組み方をしましたか?
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A.
英語。私は高校生の時から英語が苦手で、大学受験の際にも英語の点数が低く勉強に苦戦していた。高校の時よりも実践的で難易度が上がった英語の授業に、ついていくことができず、1年生後期の英語の単位を落としてしまった。再履修するよりも単位認定制度を利用したいと考えた私は、この失敗経験をTOEIC受験の良い機会だと考え、受験を決めた。単位認定に必要な英語の点数は490点。しかし、一度目の受験では400点しかスコアを取ることができなかった。改めて自身の英語力の低さを再確認し、勉強法を改善した。 私はリスニングのスコアが低いことが課題だった。これを改善する為に英語を聞く機会を増やした。洋楽を聞く、海外ドラマを見るなど、日常生活で英語を聞く耳を養い自身の中に英語を染み込ませていくように工夫した。 苦手意識を改善して勉強し、1度目の受験から3ヶ月後に再チャレンジした結果、目標の490点を超える635点を取得した。 続きを読む