
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
「職種選択」で選択をした選択した応募コースで、あなたはどのように活躍したいと思いますか。具体的に記述してください。データスペシャリストを選択した方は、どんな研究内容・学習内容がどのように業務に活かすことができるかを記述ください。
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A.
自分だけの個性を持つゼネラリストとなり、社会をワクワクさせられたと言える仕事を成し遂げたい。「あ、」という一言で人に与える影響が大きいことをアルバイトの接客を通してことばの持つ力の大きさを知った。広告はただ情報を発信するだけではなく、書かれている言葉やデザインを通してきっかけやチャンスを与える力があると考えている。私はアカウントプランナーやストラテジックプランナーなど多くの職種に興味があり、時間をかけて複数の職種を経験したいと考えている。多様な職種や仕事を経験することで自分の個性や強みを発見し、「堤だからこそ任せたい」と仕事を任せてもらえる存在になれると思うからだ。そのためにゼネラリストを目指し、人の喜びがモチベーションになる私の強みを活かしクライアントのために全力を尽くしたい。また、広告を用いてより良く、そして新しいコミュニケーションを行うことで、生活者に新たな価値観や常識を提供したい。 続きを読む
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Q.
ゼミ・研究室の名称、研究内容など具体的に記述してください。
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A.
国際取引法ゼミに所属し、国際取引や仲裁について民事訴訟法や国際条例、民法などを用い実例を検討している。これまでの検討では、ウクライナ侵攻に伴う「サハリン2」からの日本企業離脱が、どの法律を根拠に責任や保障があるか検討した。こうしたことから、実際の契約書はありとあらゆる可能性を考慮したうえで、法的根拠があるように作成する想像力が必要だと学んだ。また現在はApple storeの利用規約について検討を行っている。今後法的観点から、記述すべき事項などがあれば実際にレターを送るということに取り組んでいる。 続きを読む
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Q.
クラブ・サークルでの活動内容をご記入ください
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A.
広告研究会に所属し企業様と共同で広告研究することを行っていた。広告案やプロモーション案を作成し、若者ならではの視点を通して企業の方にプレゼンを行っていた。活動の中では、協力してくださる企業様を見つけ、協力依頼を行うこと、詳細の打ち合わせを担っていた。また実際に広告案や企画書の作成を行い班長として進捗の管理や制作物の制作をしていた。 また学園祭イベントの制作物の統括リーダーを担っていた。イベントのコンセプトや広報ポスターを作成し、そのイベントに関連する制作物のカラーや世界観の管理を行っていた。 続きを読む
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Q.
大学生活において「困難な状況に立ち向かって解決したこと」は何ですか?それはいつの出来事ですか?(500文字でまとめてください)※500文字ちょうどにまとめてください。500文字ちょうどでないと登録ができませんので、お気をつけください。
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A.
大学2年生時に広告研究会の企業渉外で協力受諾数を向上させたことだ。例年電話で協力提案に至らないことが課題であった。その原因が2点あると分析し、1点目は電話が長くなり先方に迷惑をかけること、2点目は電話掛けの際に事前準備が不十分だったことだ。そこで電話時間を10分掛かっていたのを3分ほど縮め、企画書を制作し想いや協力内容の詳細を伝えた。また事前に企業が抱える課題やニーズを推測し若者と組む利点があるかを選別し、電話掛けを行った。その結果例年より多い20社以上から受諾頂いた。行動理由は、形骸化していたスクリプトを読み上げるだけの提案では気持ちが伝わらず、仮に協力をいただけたしても、企業との関係が一度きりなってしまい、そのようにしたくないと思ったからだ。今まで協力頂けた企業があっても、詳細な話し合いが少なく、企業側には不満足感があった。そのため、次のお話頂く機会が少なく、一度きりの関係になっていた。そこで課題改善により、詳細な打ち合わせを通した継続的な関係構築と付加価値が提供できると考えた。このことから相手のニーズを読み取り、仮説を立てたアプローチ、何気ないコミュニケーションの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
あなたを表す3つの要素、およびそれぞれの要素が占める割合(合計100%)とその根拠となるエピソードを教えてください。
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A.
私を表す3つの要素は、諦めずに努力すること(40%)思いやり(40%)様々なことに興味を持ち挑戦すること(20%)だ。私は目標を決めたら諦めない性格だ。大学入試において直前まで模試でE判定が続き第一志望以外の大学に合格できたが第一志望には不合格になった。その後片道1時間強の通塾と毎日10時間の勉強を続け、最後まで第一志望を譲ることなく勉強続けた。よって諦めず努力する力があると考える。また学園祭で重要な役職だった後輩が周囲から厳しい言葉を言われていたため、良い点を誉める形で話をした。その後別の後輩から話で心が楽になったという話を聞き嬉しくなるなど、人のことを思いやり行動することができると考える。様々なことに興味を持ち挑戦することについては、長期インターンやサークルでの役職などこれまでに取り組んできたことの多様さが根拠になると考える。実際に今も読書、料理、散歩、アニメ鑑賞など様々な趣味がある。 続きを読む
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Q.
大学の必修科目の中で、気が進まない科目や苦手と感じていた科目は何でしたか?その科目に対して、どういう取り組み方をしましたか?
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A.
苦手としていた必修科目は第二外国語(スペイン語)である。実際、テスト勉強に時間が割けず、1年生で曖昧なところを潰せないまま、進級し2年生の時に単位を落としてしまった。苦手とする原因は、文法や単語など覚える作業が多かったからだ。3年生に進級し、再履修する際に、ちょうどW杯があった。そこで試合に向けた意気込みや試合後のインタビューで選手の話すスペイン語が多少聞き取れたらもっと面白い妥当なと思い、ポジティブに捉えることで、苦手な覚える作業もなんとか継続することができた。当然インタビューなどの話す「ことば」は早くなかなか聞き取るのは難しかったが、何とか聞き取れるようになりたいと地道な努力を続けることができ、最終的には単位取得に至った。 続きを読む