
23卒 本選考ES
クリエイティブ
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Q.
応募コースの選択理由と入社後のキャリアプラン 「職種選択」で選択をした選択した応募コースで、あなたはどのように活躍したいと思いますか。具体的に記述してください。(400文字以内)
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A.
「生活に潜む楽しくできる余地をアイデアとテクノロジーで埋めたい」私はバスケのシュート練習をサポートするウェアラブルデバイスの開発を行っている。きっかけは私がずっとバスケをしてきたが、シュートが下手だったことだ。この原因をコーチの指導が正しくないと私は考えていた。そこでコーチの代わりに良いシュートを教えてくれるコーチングデバイスを開発した。このように私は当たり前だと思っていることをもっと良くできないのかと考え、実装することが好きだ。当たり前に行っている些細なことにワクワクを加え楽しい日常を作りたい。その実現のため入社後はクライアント課題を解決する体験を企画し、「新しいインサイトの発見力」、「心を動かすアイデア発想」を身に付けたい。将来は自身が生活の中で気になった課題を解決するためにモノを制作し、それがクライアントの課題を解決するというような自分発信でプロジェクトを始める働き方をしたい。 続きを読む
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Q.
学生生活について 大学生活において「困難な状況に立ち向かって解決したこと」は何ですか?それはいつの出来事ですか?(500文字でまとめてください)※500文字ちょうどにまとめてください。500文字ちょうどでないと登録ができませんので、お気をつけください。
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A.
「一枚の絵と一言」ペルー人、コロンビア人、私で「Zoom飲み会を楽しくする言葉を使った鬼ごっこゲーム」を開発した。困難だったことは「不得意な英語で自分の意見を伝えること」だ。当初、自分の言いたいことを翻訳ソフトで翻訳しそのまま伝えていたが上手に伝えることができなかった。この原因を翻訳された言葉では熱意を込めて伝えることができないからだと考えた。そこで自分の言いたいことが伝わる一枚の絵を作成し、自分の知っている簡単な英単語だけを使って一言で伝えることを心掛けた。こうすることで、自分の言いたいことを熱意を乗せて伝えることができ、スムーズにコミュニケーションをとることができた。また、ゲーム開発を始めるきっかけはオンライン飲み会が楽しくないと感じたことだ。私はその原因を「しゃべらなくてもバレないこと」 だと考えていた。対面の飲み会ではしゃべっていない人は逆に悪目立ちする。しかし、オンライン飲み会では一人が喋るというシステム上しゃべらなくてもバレない。そこで「しゃべらないといけない義務感」を発生させるゲームを開発した。たった500文字ではゲームの魅力を伝えられない。ぜひ面接でたくさん聞いてくださ 続きを読む
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Q.
あなたを表す要素とその理由 あなたを表す3つの要素、およびそれぞれの要素が占める割合(合計100%)とその根拠となるエピソードを教えてください。(400文字以内)
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A.
「嘘をつかない(23%)」「嘘だけはつくな」中二のある日、私は担任のA先生にこう怒られた。次の日、A先生は児童買春禁止法違反で逮捕された。逮捕時のコメントでは「間違いありません」と容疑を認めていた。先生が身をもって教えてくれた「嘘だけはつくな」という言葉は私の胸に刻まれ人生の教訓になっている。「アイデア実現力(53%)」「ふわっと打て!」バスケ部のコーチが私に指導していた言葉だ。私はこんな指導ではシュートは上達しないと考えていた。そこで正確な指導をするシステムがあれば解決できると考え、バスケのシュートの良し悪しを教えてくれるコーチングデバイスを開発した。「図太い神経24%」カーテンを付けずに生活していた。ある日、ベランダに小さなカメラが置かれており中を確認すると盗撮されていた。警察に通報し、同じアパートの人だと分かったが1年経った今でも犯人は見つかっていない。今でもその部屋に住み続けている。 続きを読む