
23卒 本選考ES
ディレクター職
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Q.
志望動機
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A.
世の中を感動させるような広告表現と世の中を滑らかにするデジタルの双方に関わり、デジタル製作物をプラン設計から製作、運用まで一気通貫して携わることができる点に魅力を感じ御社を志望するようになりました。また、私自身が店舗のブランディングに田鶴さらせていただいた経験から御社であれば、博報堂から受け継いでいる「生活者発想」のフィロソフィーと共に全ての生活者との接点がデータを生み出す時代において、デジタル×クリエティブで世の中を常にアップデートすることに貢献できるのではないかと考え御社を志望しています。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだ事柄(例えばスポーツ・サークル・ボランティア活動など)
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A.
男女混合バレーボールサークルの新設と運営に携わった経験を上げさせていただきます。経緯としては、初めての方でもバレーボールを楽しめる活動を目指すために新設を決断した。当初は6名から立ち上げ、私は広報の役割を務め、S N Sを用いた広報活動を行い、部員を125名集めることができました。この取り組みの中では、運営として、個々の強みが発揮できるような形で取り組んだので、カメラが好き人やイラスト好きな人、映像編集が好きな人に協力を仰いで、個人の強みを活かしてS N S投稿してきました。コロナウイルスの影響により、半年以上活動ができなかった時期においては、仲間とともに定期オンライングリーティングを開催して、コミュニティーの色が褪せないような工夫を施しました。この経験から学び得た「人を巻き込む力」で今後のキャリアにおいて仲間とともに挑戦したいと考えている。 続きを読む
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Q.
あなたの5年後、10年後になっていたい姿について、具体的に記載ください。
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A.
5年後の私は「私なら任せられる」もしくは「私に任せたい」と思っていただけるような人材になりたいと考えている。ビジネス面では「多くの職域への理解」が必要不可欠、たくさんの人と関わる。ジェネラリストとしてクライアントの課題に対してあらゆる方面から適切な解決策を提示することができる人材。10年後はチームを率いるマネージャーとして、マネジメント力を発揮し、コミュニケーションを密に取ることによってメンバーの強みなどを引き出していきたいと考えている。「何かあったら私に聞いてくれる」みたいな頼られる人材になりたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れていたことや頑張ったことなど、エピソードを交えて記載ください。
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A.
2年の時を経て、学長杯英語スピーチコンテストで学長賞を受賞したことである。大学一年生の時に出場し、入賞を逃した。英語では誰にも負けてこなかった経験があり、当時は挫折に近いものを感じていた。その日以来、徹底的に自分のパフォーマンスを分析し、表現力と語彙不足が課題としてあげられた。課題を解決するために、まずはオンライン英会話サロンに登録し、学外で英語を話す機会を設けるため、週3回のレッスンを1年間続け、ネイティブの講師からの指導を賜った。また、英語学習者向けの英字新聞をサブスクリプションし、新しい語彙や表現をインプットした。知識をインプットし、英会話レッスンにてアウトプットを継続した結果、大学3年時の同大会にて出場者18名の中から一番優れたスピーカーに送られる学長を受賞した。念願の賞を獲得した瞬間は、自分が取り組んできたことや諦めなかった姿勢に対して達成感を感じた。 続きを読む