
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
趣味
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A.
趣味はスポーツ観戦です。特に野球観戦が好きです。 続きを読む
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Q.
短所140
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A.
私の短所は1つのことに集中しすぎてしまう点です。研究や就職活動、開発プロジェクトの参加などやるべきことは多いですが、予め予定を立てて行動することで、計画的に物事に取り組むように心がけています。 続きを読む
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Q.
自己PR 385
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A.
私の強みは目標に向けて地道に努力できることです。大学入学当初、成績が芳しくなく周りとの学力の差を実感し非常に悔しい思いをし、成績優秀者になる事を目標に学業に励みました。 勉強をする習慣が身についていなかったこと、疑問に思ったことを放置していたこともあり、成績が上がらず挫折しそうになったこともありましたが、成績を上げるためには勉強スタイルを見つめ直す必要があると考えました。 そこで予定を立て毎日予習や復習をする習慣付けを行う、疑問点が出れば担当教員に質問する、講義内で話されていない内容も自主的に学ぶようにすることで、徐々に成績が上がり学ぶことの楽しさを実感するようになりました。その結果、成績優秀者として学費の一部を免除してもらいながら大学院に通っています。 貴社でも、目標を達成するために何が必要かを考え、日々の努力を怠らず大きな目標を達成して活躍したいと考えています。 続きを読む
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Q.
応募の理由と入社後の未来像420
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A.
私は「人々の生活の当たり前」を支えたいと考えています。 近年、モノの自動化や自律化が促進する中で、それらのデバイスの基盤となる半導体を作る半導体製造装置の重要性は増しています。 貴社は世界初や世界一の製品を生み出す技術力、今後も世界一を目指していくという向上心を持っており、貴社でならより多くの人々の「生活の当たり前」を支えることができると感じました。また、貴社は製品の開発の上流から下流まで一貫して携わることができ、様々なことに挑戦できる環境があります。 私は大学では電気電子系のことを学び、大学院では画像処理、AI、データ解析に関する知識や技術を用い研究を行なっているため、プロービングマシンに関わる仕事をしたいと考えています。 入社して数年は自分の強みを活かし目標を定め継続的に語学力を含めた幅広い知識や技術を身につけ、将来的に担当する分野では私に任せておけば大丈夫と言われるような技術者として「人々の生活の当たり前」を支えていきたいです。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだこと420
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A.
私は学部4年の秋から、「戦略的基盤技術高度化支援事業」における「個人対応型AI見守りカメラ」の開発プロジェクトに力を注いでいます。 成果や納期が求められるため研究活動と両立しながら行うことは大変ですが、プロジェクトに携わる中で新たな知識を身に付け、今後の研究活動に活かすことを目標に午前は研究、午後はプロジェクトを行うといった、スケジュール管理を徹底して参加しています。 また、解析結果や解析作業中での自分の考え、気づき、改善案、疑問点などを積極的にチームの方々に共有する事でより良い製品を開発できるよう務めた結果、自分の意見が製品に組み込まれることが検討されることになり非常にやりがいを感じました。 仕事の中で自分の仕事の進捗を他者と共有することやチームで仕事をする場面は多々あると思います。その時は、受け身にならず積極的に自分の考えや疑問点を共有し議論することでより良い製品開発やサービスの提供を行うことができるよう努めていきます。 続きを読む
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Q.
研究600
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A.
私は安心で安全な社会を実現できるような研究がしたいと考え、人の歩行から個人を認証する歩容認証技術について研究を行っています。 歩容認証技術は、遠隔から識別できる唯一の生体認証技術であるということやマスクやヘルメットなどで顔が隠れていても使用できるということから監視カメラでの犯罪捜査への応用などが期待されています。現在は画像からシルエットを抽出する手法を用いるのが主流となっていますが、服装変化などの個人内変動による影響を受けやすいという点があり一般的な実環境下の防犯カメラに対する有効性は限定的です。 そのため、骨格推定により画像にモデルを当てはめ特徴を抽出する手法を使用し、抽出した特徴から肘や膝などの関節角度・移動量を計算し、機械学習の教師なし学習、教師あり学習を用いることで肘や膝などの特徴量ごとに歩行パターンの定義、歩容認証技術に使用できる特徴量の定義、歩行における周期性で個人を識別できるか検討を行っています。 今後は更に多くの人の歩行動画の撮影を行い歩容学習データベースを構築するとともに、歩行における周期性で個人を識別できるか継続して検討を行っていこうと考えています。 また、そのノウハウを応用して国と企業と大学が連携して行う、「戦略的基盤技術高度化支援事業」における「個人対応型AI見守りカメラ」の開発プロジェクトに参加しており、赤外線カメラ歩容認証システムの開発を行っています。 続きを読む