
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミについての質問と学びの目標とその知識の具体的な深め方や取り組み方
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A.
〇〇ゼミ所属 私は〇〇部の授業で契約の基本ルールである〇〇を体系的に学び、条文の理解は一定水準に進んだと考えています。但し、実務運用などより深く学びたいと考え、〇〇ゼミに所属。ゼミでは、判例精読を通じ、条文解釈と実社会での適用・運用事例の理解を深め、特に、①多数当事者の債権債務➁相殺について社会で応用できる実践力を身に付けたいです。 続きを読む
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Q.
説明会を聞いて、当社についてどのような感想や印象をお持ちになりましたか。
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A.
私は東日本大震災やコロナ禍を経て、社会生活はそれを支える仕事、人がいて成立することを痛感し、社会を支える仕事につきたいと考えています。その中で、生活に必要な工業製品が製造・食料が生産されても、それを必要とする人のもとに安全に着実に届ける企業・人がいなければ、社会生活が成り立たないと考え、物流業界を志望しています。貴社は、航空・海上輸送・コントラクトロジスティクスの各分野で、原材料から製品輸送、・流通加工一貫対応などを提供し、単に運ぶでは無い、物流を主体的にコーディネートされている印象を持ちました。その上、日米欧、東/南アジア、オセアニアと広域展開され、空海陸の収益がバランスすることから、それを支える機能・お客様評価の裏付けがある力強い事業を行う会社と感じました。その中でも特に、お客様の声を聞く最前線、物をお届ける為にカスタマーサービス他、関係部署と連携の基点となる営業に関心を持ちました。 続きを読む
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Q.
ご自身と異なる背景、経歴または考え方(価値観)を持っている人たちと建設的な関係を築き上げ、より良い結果に向かって行動した経験についてご記入ください。ご自身と他者の違いがわかるように具体的なエピソードも交えて教えてください。
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A.
私が所属した〇〇チームが〇〇で優勝を目指す中での経験が、私の原点となっています。所属チームが、強豪校と比して〇〇技術が数段劣ることは、大会で他校の〇〇を聞くたびに痛感していました。実力で劣るチームが他校に競り勝つには、〇〇技術向上が必須と考え、〇〇であった私は、練習改善に取り組みました。その一例は、大会で差を感じた強豪校と合同練習を企画し、演奏に対する姿勢と練習方法を現認し、自分たちの不足点に気付き、優れた演者の技を学ぶ場を設けたことです。当初、合同練習は、ライバルに頭を下げるのか?など批判も多くでました。私は、上達には、ライバルであっても優れた点は学び吸収すべきであると仲間を説得、相手先を訪問して申し入れを行い、練習会を実現しました。また、練習過程で、先輩から受け継いだ振付けでのぞむか、新しい振付けを作り上げるかで意見衝突が生じた際は、私は皆にその衝突の背景は何か?と問いかけました。理由は、双方、〇〇で優勝したいとの想いは同じであり、手段違いで意見対立をしていると考えたからです。優勝に向け何がベストか?との問いを行い、議論を牽引しチームで目的を共有した結果、先輩達の〇〇を維持し、演じる〇〇と〇〇を増やし、規模のスケールで迫力を出すことになりました。そこから、〇〇として練習メニューを組み直し技術底上げを行い、創部以来初の〇〇に貢献しました。この経験から、意見相違があっても、チーム目標を合わせることが成果への近道であること、私自身は、目標達成に向け課題を把握、解決策を提案・実行する行動力を身に付けることが出来ました。 続きを読む