
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
志望動機
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A.
【自らの手で人々を幸せにしたい】と考えている。きっかけは、アルバイトの〇〇の接客経験だ。ヒアリングによる提案を通して、目の前のお客様だけでなく、贈り相手・家族の幸せに関われることにやりがいを感じた。そこで、自らの手でより多くの人々の生活に影響を与えていきたいと考える様になった。貴社は、富士フイルム内で唯一のソフトウェア開発会社として、幅広い領域においてICTを用いた価値提供に携わり、顧客や社会への価値提供を支えている。開発から運用まで携わり、人々に寄り添ったものづくりを行える部分にも魅力を感じた。加えて、富士フイルムグループは高い技術力を有しており、時代の変化に対応した事業を展開し、人々に価値を提供していく事ができると考えている。グループとしての、大きな影響力を用いて、縁の下の力持ちとして製品やサービスの価値の向上や、顧客や社会に向けてICTを用いた課題解決を行っていきたい。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは【傾聴力】だ。 〇〇でアルバイトをしている。 そこでは、よくプレゼント用の本の相談を受ける。しかし、当初はお客様がプレゼントしたい相手のイメージを掴むことができなかった。その結果、要望に合う提案をすることができず、買っていただける事があまりなかった。その中でも要望に合った提案をできた際、お客様が喜んでいる姿を見て、もっと満足した接客を行いたいと感じた。 そこで、しっかりとお客さまの要望に応えるための施策を考え、以下の二点を行った。 1:これまでは大まかな要望だけで薦めるのではなく、お客様に合わせて〇〇を紹介するために、贈りたい相手の好みや特徴を聞くこと。 2:お客様が気楽に意見できるような雰囲気作りを心がけた。 結果、お客様が納得し、お礼を言われる機会も増えた。 以上の経験から、相手の考えや思いに寄り添い、的確な助言をする力が身についた。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
アルバイトでミスの防止・業務の効率化を図る業務改善に取り組んだ。私のアルバイト先では、締め業務で約100枚のレシートを種類ごとに分け、提出する必要がある。しかし、レシートを種類ごとに整理し、保存していなかった。レシートの中で重要なものは、直接提出するものがあり、それらを約100枚のレシートの中からレシートを一枚一枚探す必要があった。このシステムでは、レシートを紛失する可能性があることと、探すことに時間を取られてしまうという問題があった。そこで、重要なレシートを「付箋を付けて保管する」提案を社員に行った。この提案をルール化し、レジ業務を行う全ての人に共有した。結果、提出ミスの防止・締め業務を約10分短縮する事ができた。業務改善によって、仲間から感謝の言葉をもらった。加えて、生まれた時間で売り場の整理などが行えるようになり、お客様への接客の向上を通じて還元できていることを実感する事ができた。 続きを読む
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Q.
入社後取り組みたい仕事、どんな企業人になりたいか
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A.
私は富士フイルムグループの主力事業である「ヘルスケア」に携わり、グループの一員として社会に貢献したいと考えている。中でも、少子高齢化社会が進む日本において、より医療の重要性は高まると考え、AI技術を用いて医療業界を支えていきたいと考えている。貴社の製品の中で、ヘルスケア領域の監査支援システムに興味を持った。理由はSNSで、薬剤師の方が処方箋を見て薬を作るまでの工程の動画を偶然見たことだ。薬局での待ち時間が長い理由について深く考えた事がなかった。しかし、ただ薬を詰めているだけでなく、様々な種類の薬を目で確認して袋詰め作業を行うなど、手作業が多いことを知った。薬局はこれからの社会で必要不可欠な存在であり、一つ一つの作業を効率化する事ができれば、社会に大きな影響を与えることができると考えている。私は、ICTを用いて社会や人々の生活を支え、豊かにすることができる企業人になりたいと考えている。 続きを読む