- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【クリエイティブPRで魅了】【22卒】電通PRコンサルティングの冬インターン体験記(文系/総合職)No.12809(同志社女子大学/女性)(2021/2/9公開)
株式会社電通PRコンサルティングのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 電通PRコンサルティングのレポート
公開日:2021年2月9日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年10月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
PRや広告会社を見ていたので、PR会社のリーディング・カンパニーである電通PRを知り、興味を持ったので参加を決めました。電通という大きなバックがついていることから、クライアントや事業規模が大きいと予想して期待していた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
エントリーシートを書く上で、PRと広告の違いについてはっきりしていなかったので、インターネットで調べるということを行った。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 早慶やMARCHの学生がほとんどだった。知らない大学の人はいなかった。
- 参加学生の特徴
- 女性が多かった。サークル活動や部活動などに熱心に取り組んでいる学生が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
グループに分かれてPRを考えて発表
1日目にやったこと
最初に企業説明や、グループワークをやる上での事前知識をインプットする授業のようなものがあり、グループに分かれで自己紹介を行った。その後、グループごとにPRを考え、全体で発表を行い、終了。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事と現場社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターンシップを通して印象的だったフィードバックは特になかったが、実際に電通PRが行っているPR事例の紹介は非常に印象的だった。とある酒を作っている企業のPR事例を紹介していたのだが、誰も思いつかないようなクリエイティブなPRだったため、非常に印象に残っている。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
特に大変だったことはなかった。事前に学習したPRの考え方のストーリーに沿ったプレゼンを行う必要があったため、発表用にグループで作成した資料の自由度は低かった。自由にスライドを作れないという点は、やや厄介だと感じた。班員は積極的に意見を出す人が多く、コミュニケーションは円滑だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
電通PRは電通グループの子会社ということもあり、社風が個人的に気になっていた。インターンシップに参加してみて、クリエイティブチームのようなところに所属している人は髪型や服装が非常にラフで、クライアントと話す役職の人はきっちり目の見た目をしているなどの情報が分かった。そこが良かったと思う。
参加前に準備しておくべきだったこと
特に準備は必要ないと思うが、やはり広告とPRの違いは事前に頭にインプットしておくべきだし、zoomなどのオンラインツールに慣れていることは有利だと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
電通PRは部署が多いように感じた。具体的に内定してから、入社し配属先決定までにどのようなフローで部署配属が決まるのかわからないが、自分の望む場所に入れるかどうかは分からなかったため、この企業で働いている自分や、実際の業務内容といったところのイメージはつかなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
電通PRは電通グループではあるものの、人数は少ない会社である。電通グループではあるものの、大企業ではなく、中小企業であるため、採用人数も少ないことが予想される。そのため、志望度がそれほど上がらなかった自分は内定を取るのは厳しいと感じる。早期選考の案内がこなかったため、本選考も受ける予定はない。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によって志望度は上がりも下がりもしなかった。普通の会社で、よくも悪くも尖った魅力は感じられなかったため、ここが良かったからこの企業に入りたい!といった部分は見当たらなかった。また、普段電通PRから送られてくるメールも他社と比べ圧倒的に数が少ないため、存在感が薄かった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップへの参加が優遇されることは特にないと思う。発表の時だけで一人一人の能力を判断できることもないと思うため、人を選んで特別選考の案内を出すことも難しいのではないかと思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者の人数は少ないはずなのだが、特に特別な説明会や座談会等は開かれず、早期選考の誘いもなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
広告やPR業界を中心にITや自分の好きな音楽・出版業界など、業界を絞らず幅広くみていた。10月のインターンシップ参加前にIT系の企業へインターンシップへ参加した体験から、IT業界への自分の志望度は下がっていたため、広告やPRといった業界は非常に魅力的に感じていた。電通や博報堂などの大きな企業のグループ会社は特に志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
実際に入社してから配属先が思い通りにならない可能性を感じた・もしくはそう聞いた会社の志望度は下げて就職活動をするようになっていった。PR会社に総合職で入社しても、クリエイティブに行くのか、営業職に行くのかが運によるものだとしたら、納得した就職ではなくなると自分の中で思ったため、そういった可能性は潰したいと考えた。
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電通PRコンサルティングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社電通PRコンサルティング |
|---|---|
| フリガナ | デンツウピーアールコンサルティング |
| 設立日 | 1961年9月 |
| 資本金 | 4000万円 |
| 従業員数 | 271人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 山口恭正 |
| 本社所在地 | 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目8番1号 |
| URL | https://www.dentsuprc.co.jp/ |
