
24卒 インターンES
電気技術総合職
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Q.
志望理由
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A.
世界の社会変動に順応したテクノロジーとプロダクトを提供したいと考えている。人々が電子デバイスに求めるニーズは常に変化し続け、開発技術のスピードは速く、将来の製品開発を見据えながら材料や加工プロセスを進める必要があると認識している。そこで、IoT化や高速通信化、自動運転化などにおいて電子デバイスで根端を支える半導体に注目した。柔軟に対応する半導体の技術の考案には「未来を見据えた準備」が不可欠だと考え、そのきっかけとなるのは「未知への挑戦」だと考えている。誰も成し遂げてこなかった技術に向かい合って挑戦することが最速な準備であると考えている。その環境は世界トップの技術開発を行い、国単位に影響を及ぼす貴社であるからこそ実現できると考えている。エンジニアとしてお客様へより早くて高機能なソリューションを提供するために、準備として常に挑戦することを恐れずに貢献していきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
大学・大学院での研究内容、または得意な科目等をご入力ください ※300字以内
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A.
地震や火災時などに活躍できる災害救助ロボットに関する研究に取り組んでいます。現在の災害救助ロボットは高価で大型かつ多量の電力を消費しなくてはなりません。そこで、単眼カメラとレーザーのみで構成された、安価で小型かつ小さい電力で障害物との距離をリアルタイムで感知可能なロボットを考案しました。CADにより四輪駆動ロボットを3Dプリンタで作成し、Arduinoでモータ制御、Pythonで障害物を検知する画像処理を行いました。その結果、ロボットが障害物に近づいた際に避けながら目的地まで走行することが可能となりました。その成果を国際学会及び原著論文に執筆しました。 続きを読む
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Q.
現在の専攻・学科を選んだ理由(専攻分野の中で興味を持っている点など)をご入力ください ※300字以内
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A.
電気電子工学を選択した理由は、夢への実現性を強く感じたためです。東日本大震災を経験し何もできなかったという悔しい想いから人のために役に立てる人間になりたいと決めました。そこで、入学前に災害時に1人でも多くの人を救いたいという想いから災害救助ロボットに関する研究に取り組むことができる電気電子工学科を専攻しました。研究を通して電波、システム、機械工学、AI画像処理に関する知識を身につけることができました。電気電子工学は家電用品や鉄道、航空などに介入していると認識しています。従って、大学で得た知識を用い業務に励む際は利便性、実現可能性、環境面など多面的な視点からアイデアを生み出したいと考えています。 続きを読む
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Q.
当社インターンシップへの応募動機をご記入ください ※300字以内
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A.
高品質な回線機器によって便利で快適な生活を提供してきた貴社の土台を実際に肌で体感したいため応募させて頂きました。震災の際に基地局のケーブルが破壊されることや一定時間、音声通話回数が急増することなどの影響で親族間の連絡を取り合うのが困難であり、回線機器の重要性を改めて実感することができました。そこで、過去の技術者達が私たちに新技術を提供してくださった様に未来の人に新技術を提供したいという想いがあります。貴社は、未来を見据えた新しいコミュニケーション文化を提供していると認識しています。インターンシップでは貴社の土台を体感し、どのような通信機器が求められているのかを明確にしたいと考えています。 続きを読む