- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【夢を実現、ビジネスを学ぶ】【20卒】読売新聞グループ本社の夏インターン体験記(文系/読売アカデミー)No.4467(大阪大学/女性)(2019/3/19公開)
株式会社読売新聞グループ本社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 読売新聞グループ本社のレポート
公開日:2019年3月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年8月
- コース
-
- 読売アカデミー
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
事業職の文化事業(展覧会の開催)に興味を持っていた為参加した。展覧会企画は長期間に及ぶ仕事なので、本当に自分が耐えうる環境であるのか判断する場にもなった。他の新聞社と比較して、企画できる展覧会の自由度を見定めるために参加。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
企業HPで企業理念や事業内容について調べ、自分のやりたいことが出来る環境か確認した。ESは自分のやりたい事業について語るだけではなく、その事業によって新聞社にどのような影響を与えられるかについて記載した。特に紙の新聞の売上が落ちてきているので、紙の新聞を存続する為にどうすれば良いか、また紙の新聞を存続させることの有用性についても考えた。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2018年07月
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪本社
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 大阪開催であったが、東京や北海道から来ている学生も見受けられた。早慶や国立、私立の人がそれぞれいたので学歴は関係ない気がする。
- 参加学生の特徴
- 夏開催のインターンだったが、既に就活生として仕上がっている人が結構いた。自分はまだ就活に対してそこまで本気になれていなかったので、いい刺激を受けることが出来た。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
新規イベント企画を立案せよ
1日目にやったこと
読売新聞社に関する基本的な業務内容の説明、社員への質問会、新聞製作現場の工場見学。企業説明会で行われるような説明に加え、現場社員の生の声を聴くことが出来た。気になることもここで質問できる。
2日目にやったこと
希望職種に分かれてのグループワーク。イベント企画を立て、それを社員の前でプレゼンするというもの。予算、実現性、採算のとり方までしっかりと考えて企画することが重要。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事役員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
企画を立てる時は、実現性を重視しなければいけないということ。どんなに夢のある企画でも、予算が破格的なものであれば実現することは出来ない。夢を膨らませながらもビジネス面で考えなければならないと感じた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
自分より遥かに上をいっている学生が多くいるという現実に打ちのめされた。特に関東から来ている学生は意識が高い。グループワークでは、初対面の学生と一から売れる企画を立案しなければならないのが大変だった。我の強い人や、主体性のない人もいるので、そういう人と上手くやっていく技を身に着けることが必須。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
自分が思っていたほど、企画事業は華やかな職種ではなくて、むしろ地味な積み重ねがあってこそ華々しい成果を上げることの出来る部署なんだと知ることが出来た。今のうちに自分の理想と入社後のギャップがなくなるように、社内の情報を知れたのは大きいメリットである。
参加前に準備しておくべきだったこと
世に出回っている様々なイベントに目を通しておけばよかったなと感じた。限られた時間の中では、企画案は自分の中にあるものからしか生まれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
企画の立案から、会場や作品の貸し出し交渉、図録の作成にイベント開催後の動きなど、具体的な業務を事細かに知ることが出来たので、自分の働いている姿は想像しやすかった。また、どういう点で苦労するのかも社員から聞くことが出来たので、その点への対策も今の内から講じることが出来る。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
自分の志望している部署の採用人数が少ないことが一番の要因である。絵画の知識は人並み以上にはあるつもりだったが、インターンに参加すると大学で展覧会ビジネスに関して学んでいる人がいたり、この人たちには勝てないだろうなと思うような人が数多くいた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は、想像していたよりも激務なイメージがついたから。英語はペラペラじゃなくても大丈夫と仰っていたが、やはり海外との交渉も業務に含まれることを考えると、いずれは英語を話す必要性があるように思われた。加えて他業界への興味が強くなったためである。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考に対して直接有利になるとは言えないと思う。ただ、ES講座や論作文講座に出席し、自分の能力を高めることが出来る場が与えられる、という意味で考えれば、本選考に有利になるといえるかもしれない。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
ES書き方講座や論作文、筆記試験対策などの講座を無料で開設してくれた。本選考を受けるにしろ受けないにしろ、就職活動全般をサポートしてくれているイメージ。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターン参加前は、自分の好きなことの出来る仕事につきたいと考えていた為、新聞社の展覧会ビジネスか出版社の編集者を志していた。説明会に参加するだけではどの企業が自分に合っているかわからなかったので、インターンシップに参加して実際の業務に近いことを経験したいと思って参加した。読売新聞においては、大手新聞社5社に数えられる新聞社であるため。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
特に変わってはいない。新聞社の展覧会ビジネスに関しても、出版社の編集業務に関しても、興味があり面白そうだと感じている。どちらも企画立案をしなければいけないという意味では同じなので、並行して志望している。名前の知れている会社だとやれることも大きいと思うので、ますます大手企業を志望しようという気持ちは高まった。
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読売新聞グループ本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞グループ本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブングループホンシャ |
| 設立日 | 2002年7月 |
| 資本金 | 6億1300万円 |
| 従業員数 | 69人 |
| 売上高 | 30億7100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口 寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-3242-1111 |
| URL | https://info.yomiuri.co.jp/group/data.html |
| 採用URL | https://saiyou.yomiuri.co.jp/ |
