- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々NRIはIT業界の中でもトップレベルの社格を持つという話を聞いており、興味を持っていた。その中でも本インターンは書類選考のみで軽く、また全ての部門について業界研究することができるため非常に有益だと思い、参加した。続きを読む(全108文字)
【新聞業界の扉を開けよう】【23卒】読売新聞グループ本社の夏インターン体験記(文系/ME)No.26240(非公開/非公開)(2022/5/20公開)
株式会社読売新聞グループ本社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 読売新聞グループ本社のレポート
公開日:2022年5月20日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- ME
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- りそな銀行
- 三井住友カード
- ピアス
- 大塚商会
- 講談社
- MS&ADシステムズ
- 三井住友海上火災保険
- KDDI
- オリックス銀行
- キリンホールディングス
- 野村證券
- 日立製作所
- アルビオン
- 東京海上日動あんしん生命保険
- みずほ証券
- 三井住友信託銀行
- 損害保険ジャパン
- 読売新聞グループ本社
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏は業界を問わずさまざまな企業のインターンに参加しようと思っていました。マスコミの中でも新聞、その中で1番である読売新聞に応募してみることで、新聞業界について学ぼうと思いました。読売新聞は職種の種類が豊富だったため、いろいろ参加してみました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に大変なことはありません。エントリーシートの提出は求められますが、見ていた感じ大体の人が通過していると思います。とてもひどい内容でなければ通過するはずです。文系でも応募できるエンジニア職は珍しいので、参加してみても良いと思います。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
特に重視されたポイントはないと思います。しっかり書いてあれば通ると思います。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年08月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
・ME職に興味を持ったきっかけ
・これまでの経験や体験を踏まえてアピールポイントを自由に記述
ESの形式
webで入力
ESの提出方法
マイページから提出
ESを書くときに注意したこと
文字数が200文字なのでなるべく無駄を省いて書きました。
ES対策で行ったこと
インターネット上のエントリーシートを参考にして、どんな内容を書けばいいのか考えた。文字数が多くないのでそこまでの対策は必要ない。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 国公立から早慶マーチ、それ以外まで幅広くいました。学歴フィルターは感じませんでした。
- 参加学生の特徴
- 院生や理系学生ばかりではなく、文系の学生の方が多い印象だった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
新たなシステムやサービスを考えるグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社や仕事内容について説明があった後、4人くらいでグループワークを行い、発表する。各班に1人現場社員の方がついてくださり、分からないことがあれば質問できる。
このインターンで学べた業務内容
時間も短かったため深く学べたわけではないが、ME職の仕事内容の大枠を知ることができた。
テーマ・課題
ME職の紹介、新たに提案するシステムやサービス
1日目にやったこと
事業内容、仕事内容について現場社員の方数名から講義を受けた後、グループワークを行い、全体で発表。最後には、班についていた現場社員の方から良かった点についてFBももらえる。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
現場社員、人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークのときに見守っていてくれるので、質問したければ質問できる。また、最後に座談会もあるため、様々な現場社員の方に挙手して質問できる時間もあり、聞きたいことは聞ける。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
特に大変なことはなかった。ほとんどの企業がオンラインでインターンを開催する中、本社での対面開催だったので勝手が分からず緊張する部分はあった。時間的にも午前だけ、午後だけと分かれているので、集中力を切らさず参加することができるのではないかと思う。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
4名ほどでグループワークを行う。それ以外の学生との関わりはあまりない。
インターンシップで学んだこと
メディアエンジニア職は文理問わず応募することができると言っても、実態は理系のための職だと感じた。文系の方もいないことはないが、大部分が理系の方だった。しかし、理系の中でも専攻は生物、化学、物理など様々なようで、そういった面では学生時代の学習内容はそこまで重視されていないのかもしれない。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にないと思う。強いて言えば、よみうりオンラインのアプリをインストールしてなんとなく知っておくと、グループワークがよりやりやすくなると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
職種自体が理系のものだと感じてしまったし、やはり男性の方がほとんどで、自分が働いて以来イメージをすることができなかった。自らの適性にそぐわない仕事なのではないかと感じてしまった。だが、社員の方々は皆真面目そうで穏やか、優しい方々ばかりであった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
採用人数が数名程度であること、理系の方がほとんどであること、また学歴としてもマーチより上の方や院卒の方が多かったことからも、私立文系の自分では受からないだろうと感じた。また、自身の学生時代の経験から伝えることのできる強みと会社が求める強みはマッチしなそうだと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自らのこれまでの経験と、ここでの業務内容が合っていないと強く感じたから。自分がやりがいを感じることややりたいことと、ここで出来ることは随分乖離していると思った。また、自らの能力的にも不足している部分が多く、入社できたとしても苦労するだろうと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
その後のインターンシップには全く参加していないので分からないが、対面開催ということもあり意欲を示して社員の方に顔を覚えてもらう、といったことは可能だろうと思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
その後はよく、インターン参加を募るメールがよく届いた。そのため、なかなか人数が集まらずに苦労しているのではないかという印象を抱いた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
参加前はまだ夏の時期だったこともあり、志望業界は全く絞れていなかった。元々自分の興味関心が幅広いタイプだったため、夏は業界や分野、職種を絞らず幅広く目を向けることを意識していた。マスコミ業界のインターンシップにも参加してみたいと考えていた時に、読売新聞は職種が豊富であるだけではなく選考も厳しいものではない印象があったため、参加してみた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
新聞社ということで固いイメージを元々持っていたが、そのイメージは良い意味でも悪い意味でも変わらなかった。社員の方々は皆仕事に真摯に取り組んでおり、どちらかというと学者タイプのような、コツコツと目の前のことに向き合う方が多い印象だった。やはり業界や企業、職種によって社員の方々の雰囲気というものは違ってくるのだと学ぶことができた。
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読売新聞グループ本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞グループ本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブングループホンシャ |
| 設立日 | 2002年7月 |
| 資本金 | 6億1300万円 |
| 従業員数 | 69人 |
| 売上高 | 30億7100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口 寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
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