- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 政府系金融機関に興味があると就活を終えられた先輩に打ち明けたところ、当社の存在を教えていただいた。私自身一時期株式を保有するほどには投資には興味があったので、興味本位でインターンシップに申し込みをしてみようと思った。続きを読む(全108文字)
【記者職の魅力を体感】【23卒】読売新聞グループ本社の冬インターン体験記(文系/記者職)No.22094(非公開/非公開)(2022/4/11公開)
株式会社読売新聞グループ本社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 読売新聞グループ本社のレポート
公開日:2022年4月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年10月 中旬
- コース
-
- 記者職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 中日新聞社
- 北海道新聞社
- 読売新聞東京本社
- みずほ銀行
- リクルートマネジメントソリューションズ
- 日本放送協会
- 三井住友海上火災保険
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- 東京海上日動システムズ
- 明治安田生命保険相互会社
- みずほリサーチ&テクノロジーズ
- 三菱UFJニコス
- 日本電気(NEC)
- 楽天グループ
- 東日本電信電話(NTT東日本)
- 日本総合研究所
- 読売新聞グループ本社
- 第一生命健康保険組合
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
記者職に憧れており、様々な会社の記者職の働き方や雰囲気について知りたいと思い、申し込んだ。先着順であり、ワンデイだったので参加しやすいので応募した。また、昨年度のインターン参加者から、このインターンで見込まれると早期選考に乗れると聞いたので応募した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
先着順なので、マイページを登録して常にメールをチェックすること。体感としては、枠が空いてから30分後には満員だった。常に増枠されるので、根気強くチェックする必要がある。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考は上記の通り、先着順なので、メールを気にすることが参加への近道だと考える。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年09月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 早慶が大半だった。先着順だったので、マーチ以下もいたが、発言する際に名乗る大学名に早慶が多かった。
- 参加学生の特徴
- 記者職(しかも読売新聞社)に強いあこがれを持っている学生が多かった。参加学生は常に審査されているという気持ちで緊張していたように見受けられる。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
参加者が1つの会場に集められて、企業説明。次に実際の殺人事件の取材と称して取材練習(会場内で行う)。最後に内定者との座談会
インターンの具体的な流れ・手順
1つの会場に集められて、対面で行われた。常に人事部長が会場を回っており、名簿に何か書いている様子が見受けられた。
このインターンで学べた業務内容
記者職とはどのような仕事をしているのか、実名報道の重要性、読売新聞社の強み
テーマ・課題
読売新聞社の記者職について(記者カフェ)
1日目にやったこと
参加者が1つの会場に集められて、企業説明。次に実際の殺人事件の取材と称して取材練習(会場内で行う)。最後に内定者との座談会で終了する。話足りない人は会場に残って人事の方や内定者とさらに話せるようだった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の方々、現場で活躍する若手記者~中堅記者の方々
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
私たち学生の一挙手一投足を常に見ていらっしゃるようだった。名簿を持って明らかに何か書いているのが分かった。仮想の事件を取材する場では、被害者遺族や通行人や警察など、役割を決めて証言してくださった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
内定者との座談会で質問を沢山すること。内定者の座談会は時間にゆとりを設けて作られていた。その分、グループの学生が質問し終えても時間が余ることが多々あり、十分な量の質問を考えることが大変だった。(個人プレーだったので、あまりみんなで協力して話す形でなかったのも影響しているとは思う)
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
5から6名のグループに分かれていたので、自己紹介程度はした。それ以降は特に関りはない。個人プレーのインターンだった。
インターンシップで学んだこと
記者職が何故必要なのか、実際に事件が起きた場合、どの人からどれくらいの情報を得られるのかを仮想であるが身をもって体験できた点。コロナ禍でオンライン開催のインターンが多い中、足を運んで実際に経験できたことはこの後の就職活動にも役立ったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
記者職について。当日参加した学生は、先着申し込み順とはいえど、皆記者という仕事に対して熱い志を持っている学生ばかりだった。当然発言内容も深いものであるので、私自身、参加前に記者について学習して聞きたいことをまとめておけばよかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
雰囲気が合わないと思ったから。記者職の業務内容については難しい仕事だが魅力を感じていた。ただ、インターンで社内見学も含め様々な方とお会いする機会があったが、社風が厳かで自分に合わないと感じた。というのも、インターン中に何名か上司の方とすれ違ったときの社員の方の挨拶を見て、とても上下関係が厳しい会社なのだということを感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加学生の意欲が素晴らしかったから。記者になりたいという気持ちだけではなく、なぜ新聞という媒体を選んだのか、また、なぜ読売新聞社が良いのか、等深く突き詰めてどうしても読売新聞社の記者になりたい学生ばかりだった。そのような学生には太刀打ちできないと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は2点あり、第一に参加していた学生のこの会社への志望度が高く、私はそこまで熱意を持って語れないと思ったから。第二に、インターンシップ中に垣間見えた社員の方々の上下関係(雰囲気)に馴染めそうにないと思ったから。もっと自由で意見の言い合える会社が良いと思った。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
上記のように、本選考前の早期選考に呼ばれる。早期選考はライバルのレベルも高いが、その分本選考よりもよく学生のことを見てくれると思う。志望度が高い&志望動機が固まっているのであれば、インターンに参加すべきだ。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
早期選考に呼ばれた。毎年この早期選考から年内~年明けに内定が出るらしい。内定が欲しい方はぜひ参加すべきインターンだと思う。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
記者になりたいと漠然と思っており、発行部数最大の読売新聞社を考えていたのでインターンに参加した。(参加のし易さも理由の1つだ)参加前はどの会社でも貴社ができればと思っていたが、参加後には、記者職には憧れているが、どの会社でも良いという訳ではないことに確信を持てた。その後の就職活動の視野を広げる大事な1歩になった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
新聞社ということで、もともと堅いイメージはあったが、潤沢な資金を利用して社会問題に対してよく声をあげている、リベラルな印象もあった。インターンに参加してみて、社内の上下関係は厳しいように感じた。また、社員の方の話を聞いて「会社は部活のような感じ」とおっしゃっていたので、体育会系の資質が強いのだと思い、志望度は高まらなかった。
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読売新聞グループ本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞グループ本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブングループホンシャ |
| 設立日 | 2002年7月 |
| 資本金 | 6億1300万円 |
| 従業員数 | 69人 |
| 売上高 | 30億7100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口 寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-3242-1111 |
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