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株式会社ウィルオブ・ワーク

【可能性を広げるチャンス】【23卒】ウィルオブ・ワークの新規営業の本選考体験記 No.34465(非公開/女性)(2022/7/20公開)

株式会社ウィルオブ・ワークの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

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2023卒株式会社ウィルオブ・ワークのレポート

公開日:2022年7月20日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 内定辞退
職種名
  • 新規営業

投稿者

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
あり

選考時の新型コロナ感染症対策

説明会から最終面接までオンラインだった。

企業研究

入社後の新入社員はほとんどがフィールドサポーターという常駐型営業としてセールスをするので、仕事内容についての理解を深めることや店舗に行って営業を行うことへの前向きな姿勢を見せたほうがいいと思う。一次面接では過去の出来事についての深掘りが中心だったが、その後の選考では社会人になってから何をしたいかという質問が多かったため、入社3.5.10年後おきにキャリアビジョンとプライベートのビジョンを明確にしておき、一貫性を持たせることが重要だと思った。フィールドサポーター以外にも職種が多いので企業研究をして、キャリアプランに組み込むといいと思う。社員の方は明るくてフレンドリーな方ばかりだったので、固くなりすぎず自然体の笑顔でコミュニケーションを取るように意識した。

志望動機

私は人々の心を豊かにし、人生の可能性を広げるという想いを実現したく、貴社を志望いたします。私は大学3年時に大学祭のディレクターを務め、大学祭運営や後輩MCの育成を務めさせていただきました。この経験から、自分が関わったことによって誰かの能力を最大化させたり、気持ちを動かすということにやりがいを感じました。貴社ではフィールドサポーターという常駐型営業で、お客様の1番近くで、本人でさえ気づいていない能力を発見し、育み、発揮できるチャンスを作ることを可能にしています。また自分自身がステップアップできるかも重要視している私は、人材業界にいながらも他業界に関われる点で強く惹かれました。入社することが叶いましたら、社内外に信頼関係を構築し、あなたでよかったと思っていただけるよう尽力いたします。

説明会・セミナー

時間
120分
当日の服装
スーツ
実施時期
2022年03月 上旬
実施場所
オンライン

セミナー名

会社説明会

セミナーの内容

会社説明会の後にガクチカなどのアンケートを記入し、自動的に選考に進む形だった。

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

会社概要をメモするだけでなく、社員の方の印象に残った言葉やエピソードをメモした。面接で言うと好印象だった。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

参加必須だったと思う。

エントリーシート 通過

実施時期
2022年03月 上旬
通知方法
電話
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

ガクチカ、自己PR

ESの提出方法

サイトで提出。アンケートのような形で

ESの形式

説明会の最後にwebで入力

ESを書くときに注意したこと

軽い制限時間があったので、メモしていたものをコピーアンドペーストしておいた。

ES対策で行ったこと

ガクチカと自己PRを300.400.500字でまとめておく。説明会中の提出だったので志望動機欄はなかったと思う。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2022年03月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生2 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

入室→面接→逆質問→退出

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

負けず嫌いという性格のエピソードで最後までやり遂げる力があると評価された。また目的意識を持って行動できると言われた。

面接の雰囲気

明るく緊張をほぐしてくれた。社員の方から順番に自己紹介をした。内容は一般的なもので好きなアイスなどについても話した。

面接後のフィードバック

あり

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接で聞かれた質問と回答

周囲の人からどんな人と言われるか(事前に2人以上に質問してくるとの課題が出された)

大学の部活の友人からは人当たりがいい、気配りができる、初対面の人とも仲良くできる。部活で新入生と初めて対面で顔合わせをした際、積極的に話しかけて場を盛り上げようとしてる。大学祭のイベントのリハーサルを見に行った際に、私が実行委員の方と楽しそうに話しているのを見て、距離を縮めるのが上手いなと思った。
母からはひたむきに努力できる、負けず嫌いで涙脆いけど諦めないで続ける。中学の時足の怪我を繰り返して10ヶ月まともに練習ができなかったことがあった。泣いてしまうことも多かったので退部を勧めたこともあったが、最後までやり通した。部活がない日は毎朝走ったりして、人が見ていないところでも自発的に努力することができる。

誰かをチャンスメイキングしたエピソード(事前に考えてくるよう課題を出された)

後輩MC2人を鼓舞させた経験がある。最初は本番に対する緊張などで「早く終わってほしい、正直演奏の間のMCってそんなちゃんとみないですよね」ネガティブな発言が多く、トーク案も積極的に出なかった。そこで課題を3つ考えた。①本番のイメージができていない。これに対しては練習の時間を使って過去の動画を見る時間を作った。②失敗したらどうしようという不安。これに対しては2人の1番味方であろうとした、失敗を恐れない環境づくりをした。③練習がルーティン化しないよう、やる気スイッチを探した。これに対しては些細なことだがコミュニケーション機会を増やした。このように様々な方法を模索しながら、後輩に対してチャンスメイキングを行いました。

リクルーター面談・人事面談

形式
学生1 面接官1
面接官の肩書
営業

面談時間
70分
面談タイプ
オンライン面接

実施時期
2022年04月 上旬
実施場所
オンライン

リクルーターからの連絡が来た時期・経緯

面接通過後、メールと電話で日程調整をした

会場到着から選考終了までの流れ

入室→面談→退出

面接の雰囲気

入社後のギャップがないよう不安要素をなくすための面談だった。あだ名で呼ばれ、タメ口で話しかけられるほどラフな面談だった。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

選考に関係ないとは言われたが、面談での印象や話したことを最終の面接官にも共有するため、悪い印象は与えないよう気をつけた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接 通過

実施時期
2022年04月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
営業部長
逆質問
あり

通知方法
電話
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

入室→面接→逆質問→退出

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

「実際他の企業でもできるのになんでここなの?」という深掘りに少し混乱したが、今までの選考を通して感じたことや意欲が高まったことを伝えたところ、途中で諦めることなく一緒に働けると思ったと言われた。

面接の雰囲気

雑談から始まって穏やかな雰囲気で始まるが、途中から「他の企業でもできるのではないか」などの質問があり少し緊張感があった。

面接後のフィードバック

あり

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

プライベントではどんな人になりたいか

さまざまなことに果敢にチャレンジして、自己効力感の高い人になりたいです。プライベートから小さな目標にチャレンジし、有言実行していくことで自信をつけ、充実した生活をしたいです。具体的には旅行や映画鑑賞といった趣味を継続しつつ、運動やダイビングなど少しステップアップした趣味にも挑戦していきたいです。やってみたいなどと言葉にするだけでなく、実際に行動に起こすことで「自分でもできるんだ」などと自己効力感を高めることにつながり、更なるチャレンジを創出できると考えております。プライベートのプランについては「なんで旅行が好きになったの?」「今までで1番良かった観光地は?」などの雑談のような質問が多めだった。

仕事ではどんな人になりたいか

人々に影響を与えて、人生の可能性を広げられる人になりたいです。私自身が放送部での活動で大学祭MC・育成や運営に注力しました。この経験から、自分が関わったことによって誰かに影響を与えたり、人生の幅を広げることにやりがいを感じました。面談を通して、コーディネーターとして働きたいという気持ちが高まりました。50人規模のイベントチームのディレクターを務めた際の「相手の言葉の真意を汲み取る傾聴力」と「立場が異なる方々と一つの目的を達成するための調整力」を活かし、仕事という要素から人々の可能性を広げたく思います。自分基準ではなく、相手の言葉の真意や背景にまで寄り添い、自分にしかできない温かい対応をしたいです。

内定者のアドバイス

内定時期
2022年04月 下旬

内定を承諾または辞退した決め手

辞退した決め手は採用人数が多すぎて少し不安に思ったから。また常駐型営業で環境が頻繁に変わることへの不安。

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

300にんくらい?

内定者の所属大学

わからない

内定者の属性

ポジティブな人、明るい

内定後の企業のスタンス

内定を出しても自分の納得するまで就活を頑張ったと言われた。その先に弊社があったら一緒に頑張ろうと言われた。

内定に必要なことは何だと思うか

リクルーター面談の際に「ポジティブの精神が会社全体に浸透している」とのお話をお聞きした。実際に説明会から最終選考までお話ししているだけでこちらが元気になるような方ばかりだった。挑戦することを大事にしていて、たとえ失敗をしてしまっても失敗を恐れさせないような仕事環境だと思った。なので面接で言う成功体験がなくても、努力の過程や得たものを言うと好印象だと思う。加えて社内だけにとどまらず、お客様や取引先の方々にもポジティブになっているかも念頭に置くことで、会社を取り巻く環境までも配慮する姿勢を見せると良いと思う。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

説明会から最終選考までオンラインだったため、画面から伝わる印象が非常に大事だと思った。話す時はカメラを見たり、常に口角を上げることを意識し、自然体で明るく振る舞うと良いと思う。また通過の連絡では毎回面接の感想を聞かれるので、社員の方の名前を覚えておくと良いと思う。

内定したからこそ分かる選考の注意点

入社後どのようにキャリアを積んでいきたいか、それはなぜかをはっきり明確にしておくことが必要だと思った。他の人材企業でもできるのではという質問では、ウィルオブワーク ならではの社風や職種に注目して伝えると良いと思う。

内定後、社員や人事からのフォロー

内定を1週間ほど保留したが、全然焦らなくていいと言ってくれた。辞退後も感謝してくれて受けて良かったと思えた。

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ウィルオブ・ワークの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社ウィルオブ・ワーク
フリガナ ウィルオブワーク
設立日 1997年1月
資本金 9900万円
従業員数 4,608人
売上高 643億円
決算月 3月
代表者 村上秀夫
本社所在地 〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目1番24号
電話番号 03-5312-6311
URL https://willof-work.co.jp/
NOKIZAL ID: 1130819

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