
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代に、最も興味を持って取り組んだ授業や実習について教えてください。100字~200字程度で記載ください。
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A.
企業の課題解決に挑むという授業で信用金庫のブランディング戦略の立案に挑戦したことです。チームで議論する中でたくさん発言する人と全く発言しない人が生まれ、客観性に欠けるアイデアのまま議論が進むという問題がおきました。そこでメンバーの意見に耳を傾け、意見の質を問わず良い点は褒めるようにし、発言しやすい雰囲気を作りました。結果、チーム方向性を明確になり、完成度の高い発表をすることができました。その後職員の方々に最優秀チームに選んで頂きました。 続きを読む
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Q.
選択した仕事について、その理由や、やりたいことを教えてください。100文字~200文字程度で記載ください。
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A.
原料調達に挑戦したいです。なぜなら安定した水産資源の供給で世界の魚食文化を支えたいという思いがあるからです。近年日本近海の水産物の漁獲高が低下し、他国との買い負けといった問題も起きる中でも、お客様のニーズに寄り添える安くて、おいしくて、安全で、環境に配慮した水産物を提供するには、調達の仕事の重大性が大きいと考えています。そこで最適な原料を調達することを通して世界中の海から世界中のお客様を笑顔にできる仕事をしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己アピール、各項目で入りきらなかった事項などご自由に記入ください。
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A.
私の最大の自慢は、京都ユネスコの機関誌の記事を作成したことです。依頼の内容は、里山で祇園祭に用いられる特産品のちまき笹の広報活動している小学生たちについての記事の作成でした。作成にあたって小学生たちや笹の保護団体、大学の先生、函谷鉾保存会といった多くの方にインタビューや事実確認をする必要がありました。締め切りに追われながら、里山の良さを多くの人に知ってもらえるような記事を完成させるために京都中を奔走しました。また、いったん完成した記事を京都ユネスコの担当者の方に確認してもらうも、何度も駄目だしをもらいました。心を折られながらも納得していただけるところまで完成させて無事締め切りまでに寄稿することができました。その後、記事の作成を依頼してくれた方から「〇〇君に頼んで正解だった」と言っていただけました。この経験から得た、多くの人と連携しながらあきらめずにやり抜く力を貴社に入社してからも生かしたいと考えています。 続きを読む