
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミ、研究室等での研究内容または得意な科目
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A.
〇〇の推進を目指し団体と協力してフェスタを開き、その中の一企画として視覚を遮断してアクティビティを行う 〇〇の企画と運営を行いました。目標を「街中で視覚障害者を手助けできる人を増やす」と決めました。視覚健常者しかいないメンバーだった為、実際の声がなく視点が絞られてしまう課題がありました。そこで〇〇主催のワークショップへの参加で適切な知識を身につけ、〇〇についても精査しました。さらに〇〇インタビューを積極的に行い、普段感じる事をヒアリングし現状を洗い出しました。それらを企画立案に活かし、参加者が1体感2思考3知識の会得4実践のプロセスを経て短時間で主体的に学べるようにしました。結果、体験後のアンケートで「〇〇か」の質問で97%が「そう思う」と回答してくれました。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で成長を実感した経験・エピソードについて
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A.
アルバイト先の〇〇販売で売上を2ヶ月で1,4倍に伸ばしました事です。〇〇の立場でワンオペ体制のために自分一人でできる施策を行う必要がありました。そこで売上低迷の原因となっている客単価と接客の質の低下に絞って取り組みを行いました。そこで1点目に複数購入で客単価を上げるため、イメージが湧かず購入に繋がらなかったラッピング商材に〇〇を詰めて店内に飾るようにしました。2点目に接客改善のため従業員に聞き取りを行ったところ、責任の多さによる不安と業務への理解不足が判明しました。そこで経営が変わる前に使われていた混乱を招く業務マニュアルを全て書き直し一元化させたものを作成し、お客様への適切な案内ができるように改善しました。売場と職場の環境を向上させ、毎日3万円の売上を出せるようになりました。ここから学んだ「課題に対し多角的にアプローチする経験」を貴社でも活かしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
就職先に求めること/就職先の選択で重視する点
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A.
恐れずに挑戦できる風土を求めます。私は学生時代インプットとアウトプットの繰り返しで能力を身につけ成長してきました。やりがいを感じる瞬間は、困難に対して試行錯誤しながら前進している時です。知識とアイデアの掛け合わせで課題を解決できることが私の強みでもあります。チャレンジができる環境下において、思考を使って能力を発揮し更に成長できると感じるので、挑戦を後押ししてくれる風土が望ましいです。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
感染症のニュースが飛び交い健康意識の高まりを感じる中で、食という誰もが必要とする観点から人々の健康と人生を支えたいと考え志望します。食事は日々の積み重ねであり幼児期から健康へのアプローチは始まります。貴社の老若男女幅広く対象とした商品ラインナップは体にも優しく、「おいしさ+α」の価値を人々に届けることが可能です。私は管理部門で販売促進に貢献し大勢の健康を支えたいです。ボランティアでゼロから企画をした経験があり、参加者に合わせて同じ内容でも伝え方を変えるように工夫しました。貴社の商品でもモノによって対象者が大きく異なるのでプロモーションを柔軟に変えることで健康を大勢に届けたいです。 続きを読む