
23卒 本選考ES
事務系
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Q.
学生生活(学業・クラブ・サークル・バイト・ボランティア等)についてどのような活動を行っていましたか。例えば、頑張って成果を上げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇っていること、周囲に影響を与えたりしたことなどを教えてください。小・中時代(200)
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A.
小・中学校は吹奏楽部に所属し、6年間ホルンを担当した。中学校では朝も放課後も毎日練習があった。3年次には金賞を目標に掲げて、個人では自主練習や筋トレを1年間継続し、部全体では理不尽なルールを全て廃止して学年や役職を問わず意見を出しやすい雰囲気を作った。最終的に金賞獲得は叶わず悔しい思いをしたが、仲間と一つの目標に向かって努力する楽しさと難しさを学ぶことができた。 続きを読む
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Q.
学生生活(学業・クラブ・サークル・バイト・ボランティア等)についてどのような活動を行っていましたか。例えば、頑張って成果を上げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇っていること、周囲に影響を与えたりしたことなどを教えてください。高校時代(200)
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A.
2年次に文化祭の出店を成功させた。文化祭はプレゼンで勝ち抜いたクラスのみが出店できるシステムだったが、クラスの出店への意欲は低かった。私は興味のある人のみで頑張るという条件で担任から挑戦許可を得て、デザイン、プレゼン、企画などの得意分野がある友人に声をかけた。その結果徐々に協力者が増えて出店の権利を獲得でき、本番は全員で思い出を作ることができた。人を巻き込んで目標を達成した経験は自信に繋がった。 続きを読む
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Q.
学生生活(学業・クラブ・サークル・バイト・ボランティア等)についてどのような活動を行っていましたか。例えば、頑張って成果を上げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇っていること、周囲に影響を与えたりしたことなどを教えてください。大学時代(400)
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A.
学園祭実行委員会で〇〇〇〇を務め、オンライン学園祭を開催した。準備期間中には後輩のモチベーションが低下し、ミーティング参加率の低下や業務の遅延が問題となった時期があった。私は「数あるサークルの中で委員会を選んでくれたメンバーには、楽しく活動してほしい」と思い、まずは委員30名と面談を行った。そして、意見を言いづらい雰囲気や仕事の分配方法が原因であることを特定した。前者の課題に対しては、会議の際のアイスブレイクやメンター制度の導入など他学年と関わる機会を増やすことで解決を試みた。後者に関しては、トップダウン方式で仕事を割り当てるのではなく、必要だと思う仕事を考えてもらうようにし、自主性を重んじるようにした。その結果、タスク遅延は0になり、会議の参加率も6割から9割になった。この経験を通して皆が貢献したいと思うチームを作るには、信頼関係や個人が貢献・成長を実感できる環境が大切であることを学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR(任意)(200)
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A.
私には現状を的確に把握し解決できる強みがある。アルバイト先のパン屋では、食パン廃棄率の削減に貢献した。元々お店の食パンは2斤売りで、平均で週25本の廃棄があった。私はお客様へのヒアリングと近隣の食パン専門店の調査を行い、高級路線ではなく食べやすさに重点を置き差別化を図るべきだと考えた。そこで社員に一斤売りとスライスのサービスを提案し、余る食パンの数は1週間で10本になった。 続きを読む
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Q.
上記を踏まえて、どのような仕事に就きたいですか。(200)
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A.
個人が生き生きと活動できるように、人々の暮らしを支えられる仕事に就きたい。私はチームの中で一人一人が強みを最大限に発揮できるような環境作りに携わることが多く、活躍するメンバーの姿を見てやりがいを感じた。食は人間にとって体と心を支える必要不可欠なものであり、食に関わる仕事をすることでたくさんの人の挑戦や成長をサポートすることに繋がると考えている。 続きを読む
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Q.
希望職種、理由(100)
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A.
第一志望は国内営業だ。お客様への提案や他部署と連携が必須であるため、自身の強みである課題解決力や人を巻き込んで目標を達成した経験を活かせると考える。誰からも信頼される営業として食を支えていきたい。 続きを読む