
23卒 本選考ES
技術系
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Q.
大学時代の学業への取り組みについて教えてください。研究テーマや得意科目などを簡潔にご記入ください。(100)
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A.
大学では語学を中心に学んでおり、英語で論文執筆やプレゼンテーションを行っている。 現在は映画やアンケートを研究材料にジェンダー問題について考察しており、クラス代表とし て学内のプレゼン大会に出場した。 続きを読む
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Q.
学生生活(学業、クラブ活動、サークル、アルバイト、ボランティア、友人との活動、等テーマは問いません)について。どのような活動を行っていましたか?例えば頑張って成果を挙げたこと、自分の自信に繋がっていること、誇れること、周囲の人に影響を与えたりしたことなどを教えてください。小・中学校時代(200)
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A.
小学校では生徒会に所属し、クラス会や全校集会の企画考案や司会進行を行っていた。これをきっかけに人前で話すことが得意になり、中学では吹奏楽部で木管リーダーとして活躍した。演奏力向上や部員の士気を高める為に基礎練習メニューの見直しやミーティング等を行った。これらの経験を通して私は自分の輝ける役割を見つけ、リーダーシップを養うことができ、今では自分には企画力があるという自分の自信 に繋がっている。 続きを読む
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Q.
高校(200)
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A.
海外研修委員会に所属しコース長を務めた。渡航前の会議では、参加する生徒の意欲が少なく、話し合いが滞ることがあり、苦戦していた。私はこの原因は委員と生徒とのコミュニケーション不足と、役割による生徒間の温度差であると気づいた。そこで少人数での意見交流の場や日誌形式で各班長と対話する機会を設け、委員と参加者の交流に注力した 。結果コース全体の士気が高まり現地の大学では非常に積極的な学生団体だと称賛された。 続きを読む
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Q.
大学(400)
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A.
私は3年間カフェでアルバイトをしており、オープニングスタッフとして飲食店の新規出店に携わった。接客と併せ、売上データから商品動向や客層を分析し、記録する役割を担った。開店当初、店の認知度は低く目標売上を達成できない日が続いた。そこで私はこの状況の原因を日頃のデータ分析やお客様との対話から模索した。そして課題は常連客が多いのに対し新規顧客が少ないことだと考えた。この課題を社員の方と共有し、店の認知度アップの為、SNSの活用と週末限定のオンラインストアの開設を提案した。結果、この提案が採用され、SNSでの宣伝により新規顧客が増え、オンラインストアは毎週完売する実績を上げた。分析から課題を探究し、解決策を提案したことでコロナ禍での売上増大に貢献することが出来た。この経験から時代の変化やお客様のニーズに寄り添って経営の課題を考えることの大切さを学んだ。実績が評価され、今ではSNSの運営や新人研修を任されている。 続きを読む
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Q.
上記を踏まえ、社会人になって、どのような仕事をしていきたいと考えておられますか。(200)
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A.
私は上記のように様々な団体に属し、常に組織課題の解決に尽力してきた。その中で、より良い組織を作るには、現状と目標のギャップを正しく理解しそれを埋めるために何が必要かを探究し行動することが大切だと学んだ。将来は様々な部署との橋渡しとなってコミュニケーションとり、従来の業務や事業に潜む課題にも目を向け解決していきたい。そして社内組織を最適化・活性化させることで会社の企業価値の向上に貢献したいと考える。 続きを読む
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Q.
選択した中で第一希望の職種と、その理由を教えてください。(100)
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A.
人事。私は自分の強みである課題発見力や企画力を一番活かしながら組織のメンバーの繋がりを大切にし、組織力を向上させ組織を動かしてきた。働きやすい環境作りや採用、人事企画などを通し会社を内側から支えたい。 続きを読む
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Q.
ここまでにご記入いただいたこと以外で、アピールしておきたい事があれば自由にご記入ください。(200)
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A.
困難な状況下でも粘り強く課題と向き合い努力 することが出来る。大学入学当初から 海外留学を目標に計画的に準備をしていたが、コロナ禍において渡航を断念した。代わりに出来ることを模索し交換留学生のボランティアや、アプリを通じた海外の方との交流などネイティブの英語と触れる機会を作り、英語力向上と異文化交流を達成できる環境を自ら作り出した。その結果 TOEICは200点スコアアップし、成績上位者の特進コースに進級した。 続きを読む