
24卒 本選考ES
事務系
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Q.
趣味・特技を記入ください。
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A.
私の趣味はサウナである。サウナを楽しんでいる時は不安やストレスを忘れ、リラックスをすることで日々の活力につなげている。さらにスマホや雑誌などの外部情報から遮断されたサウナ内で自分と向き合う事で、新たな発見を生み出せる。特技は、プログラミングである。大学時代に授業を通して、JavaやExcel VBAを習得した。 続きを読む
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Q.
自己PRを記載して下さい。
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A.
私の強みは、「他者を巻き込んで課題解決をする力」であると考える。4年時、コロナ禍が原因で研究室において学年を超える交流が激減した。そのため以前では4年生から3年生に対面で伝達されていた研究に関する知識が伝達されず、研究活動が盛んにならないという問題があった。この状況に対して今まで研究室で受け継がれてきた知識を途切れされたくないと考え、同期の4年生を巻き込み、動画付き研究マニュアルを作成した。当初は就職が決まり、研究に対する意識が下がっている同期に協力が得られなかった。そこでこの活動がいかに研究室や4年生においても利点があるかを、授業後やチャットなどで熱心に繰り返し説明する事で協力を得る事が出来た。さらに作成したマニュアルが3年生に認知・活用されなくては意味がない事に気付いた。そのため学年合同のオンライン作業会を週一回開催し、マニュアルの周知や研究に関する意見交換を行った。以上の活動を通して、同期と共に研究マニュアル作成を通した3年生の研究の活性化を達成できた。このように私は他者を巻き込んで、課題を解決できる人間であると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことを教えて下さい。
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A.
学生時代は研究活動に注力した。私はXXXXXについての研究を行った。これにはXXXXがXXXであることを論文を通して知り、これには文化的・歴史的な背景が関わっているのではと考えたのが研究を始めた契機であった。この研究は新規性が高い反面、先行研究がないため卒業論文として完成できないのではという不安を感じた。しかし、まだ誰もやっていないことに挑戦したいという熱意を原動力に研究テーマとして選択した。卒業論文として完成させるために、まず絶対に年2回の学会発表を行うという目標をたて自分にプレッシャーをかけた。その中でデータ収集・分析のプログラミング技術を同級生や教授に積極的に教わったり、研究に生かせそうな文献やデータがあれば、図書館に行き当時の資料を問い合わせるなど行えることをすべてやった。このような努力が実り、卒業論文として書き上げただけでなく三回目の研究発表では多くの教授から「興味をそそる研究である」との感想を貰うことが出来た。 続きを読む
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Q.
自分に【キャッチフレーズ】をつけ、それを表す具体的なエピソードをお書きください。
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A.
キャッチフレーズ:【やると決めたら絶対やり抜く頑固な男】 これを示す経験としてTOEICの点数を450点から890点にあげたことがある。学部2年次に、英語と日本語では得られる情報の量に大きな差があることに気付き、1年でTOEIC950点取得を目標とし学習を始めた。始めて3か月間は、週に10時間勉強をすることで点数が着実に上がると考えていたが、見通しが甘く100点しか伸びなかった。この時目標の点数を下げることもできたが、立てた目標を変えることは自分に負ける事を意味すると思い、逆に何をすれば目標に到達できるかを考え抜いた。その結果1か月後にオーストラリアに語学留学をすることを決意した。オーストラリアでは、1日8時間の学校での講義に加え現地の食堂や教会に出かけ、英語でのコミュニケーションの楽しさを学ぶことで帰国後のモチベーションを作ることに努めた。そして帰国後は、英語の勉強時間を週20時間に増やすだけでなく、①毎週末模擬試験を解き、足りない知識の把握を通した勉強の最適化②英語のラジオやドラマの視聴の習慣化など勉強方法を工夫した。これらの活動により、約1年後にTOEIC920点をとることができた。 続きを読む
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Q.
新光電気を知ったきっかけ及び企業研究の中で新光電気のビジネスあるいは技術について、あなたが興味を持った点をお書きください。(500文字以下)
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A.
昨年末開催されたSEMICON JAPANにて貴社のブースを発見し、存在を知った。その後、会社説明会の参加と企業研究を通して2点に興味を持った。1点目が、貴社が持つ社会的なインパクトの強さである。IoT化やデジタル社会が進む中で、半導体は自動車・医療・物流など生活に欠かせないほぼすべての分野に必要になっている。その中で貴社が製造する半導体パッケージは「世界にあるパソコンの約4台に1台」に搭載されている程高いシェアを獲得しており、このような社会的に影響力のある会社で働きたいと考え興味を持った。2点目に「人への温かさ」を考えた経営姿勢で事業を行っている点である。企業説明会に参加した際に私を含めた多くの学生の質問に対して、社員さん全員が丁寧に回答している事に感動をした。企業研究を進めるうえで、このような丁寧な対応の背後には貴社が掲げる「人への温かさ」があるという事に気付いた。そしてこの温かさをもとにステークホルダーと信頼関係を築くことで、高い市場シェアや海外売上比率を獲得できているのではと考えた。私は、このような2点に興味を持ち、貴社を志望するに至った。 続きを読む
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Q.
あなたの最も希望する職種と、そのフィールドで何に挑戦し、実現したいと考えるかお書きください。(500文字以下)
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A.
私は、海外営業部門を志望しており、私の強みである「挑戦力」が活かし日々の業務に全力で取り組んでいきたいと考えている。取引先から多くの表彰を受け、高い海外売上比率を誇る貴社の海外営業部門では、業務の中では多くの挑戦があると考えた。例えばグローバルな顧客とのやり取りが上げられる。様々な国籍・バックグラウンドを持つ顧客に対して営業活動をすることは、文化が異なる人との信頼関係構築や英語を通した技術的な対話などの挑戦があると考えられる。さらに製造・部門技術との連携も同様である。顧客のニーズを、貴社の高い技術力と結びつけ製品を提供するには、自分も高い技術的知識を得たうえで関連部署と密な連携に挑戦する必要があると考えた。これらの挑戦に対して私の強みを生かし、臆せず取り組むことで貴社に貢献していきたい。また国内で業務に対する理解を深めた後は、さらなる挑戦として海外駐在をしたいと考えている。海外拠点では、現地従業員との協業や顧客との直接の折衝などさらなる挑戦が多くあると考えたからである。以上の事を通して、世界の半導体製造を支えデジタル社会の発展に貢献していきたい。 続きを読む