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【設計職の魅力を体感】【23卒】積水ハウスの冬インターン体験記(理系/冬季技術系1day)No.32360(非公開/非公開)(2023/2/14公開)
積水ハウス株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 積水ハウスのレポート
公開日:2023年2月14日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 下旬
- コース
-
- 冬季技術系1day
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
ハウスメーカー設計職を第1志望としてインターンを選んでいました。その他にもゼネコンやディベロッパー、組織設計なども視野に入れていました。職種に関しても設計職だけでなく施工管理職や営業職のインターンシップにも参加するようにしました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
今回のインターシップは夏季インターンシップの選考に不合格だった人が申し込めるコースのインターンシップだったため、特に対策や工夫したことはありません。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
今回のインターシップは夏季インターンシップの選考に不合格だった人が申し込めるコースのインターンシップでした。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年10月 上旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- オンラインで自己紹介などで大学名を言う機会がなかったため不明。
- 参加学生の特徴
- このインターンに参加している学生は全員夏季インターンシップに落ちており、それでもこのインターンに参加しているため、意欲は高いように感じた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
実際の住宅設計に対するディスカッション
インターンの具体的な流れ・手順
実際の住宅設計を見て気づいたことや感じたことを発表していく
このインターンで学べた業務内容
実際の設計に対する考え方、顧客との関わり方
テーマ・課題
実際の住宅設計に対するディスカッション
1日目にやったこと
最初に自己紹介や会社概要、業務内容などをおおまかに説明してくださった。その後、本インターンシップのメインである実際の住宅設計に対するディスカッションを行い、最後に質疑応答のような流れであった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
設計職の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
住宅設計についてのディスカッションと質疑応答の際に特に社員の方とは関わりがありました。中でも設計職の方から実際の住宅設計を通して、学生の設計と実務においての設計の違いについてのお話が印象的でした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
今回のインターンシップでは事前学習が課題として課された。内容は会社概要や業務内容の説明動画と、実際に建てられた住宅を通して会社の特徴を知る動画があった。どちらも時間をかけてみる必要があったのでそこが大変だった。逆にその事前学習を行なっていれば当日はあまり苦労しないように感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
やはり積極的に発言している人が印象に残った。またオンラインだからこそ画面に映る表情の変化やジェスチャーも重要だと感じた。
インターンシップで学んだこと
設計職の方から実際にお話を聞けたことが今回のインターンシップに参加して最もよかったことだと感じた。具体的には設計職としてのキャリアアップや資格取得、お客様との関わり方などネットやホームページからはわからない部分を聞くことができた。そのような話を聞いてる中で自身の仕事にやりがいと誇りを持っているように感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップに参加する会社の企業研究だけでなく、同業他社についてもしっかりと企業研究をすることで自身の中で比較検討がしやすくなり、最終的な意思決定をしやすくなると感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
設計職の社員の方が普段どのように働いているのかを詳しく話していただけたから。中でもお客様との関係の築き方についてのお話が印象に残り、非常に勉強になった。それらを聞いた中でもし自分がこの会社に入社したらこのように働いているのだろうかと考えられた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定が出る可能性は十分にあるように感じた。学歴フィルターもあまりあるようには感じなかったことも理由の一つである。今回のインターンシップでは落ちてしまったが、今回のインターンシップで感じたことや学んだことを生かしてESや面接に臨めばインターンシップに参加していない学生よりもアドバンテージはあるように感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が上がった理由は自身のやりたいことと業務内容が合っていたから。特に仕事の中でお客様との関わり方が非常に良いと感じた。ただ淡々と家づくりをしていくのではなくお客様に寄り添って一緒に家づくりをしている印象が社員の方の話から感じたためである。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップへの参加が本選考に有利になると思いました。理由としては早期選考に呼ばれる可能性があるからです。また、インターンシップに参加することで会社についても深く知ることができると思うのでそのような点でも有利だと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特にインターンシップ参加後に社員の方からフォローアップ面談や懇親会はありませんでした。ただし早期選考に呼ばれる可能性はあると思います。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
ハウスメーカー設計職を第1志望としてインターンシップを選んでいました。その他にも、ゼネコンやディベロッパー、組織設計なども視野に入れていました。職種に関しても設計職だけでなく施工管理職や営業職のインターンシップにも参加するようにしていました。会社の規模としてはいずれにしても大企業を志望していました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加後もハウスメーカー設計職が第一希望でした。自身は住宅設計がやりたいのだと再認識することができました。また、その設計方法もお客様と一緒に作り上げていく注文住宅の設計がやりたいのだと思いました。多くの部門がある大企業だと会社によっては入社するまで自身が何の建物の部門につくかわからないところがあるのでそこも考えるべきだと感じました。
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積水ハウスの 会社情報
| 会社名 | 積水ハウス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | セキスイハウス |
| 設立日 | 1960年8月 |
| 資本金 | 2028億5400万円 |
| 従業員数 | 32,265人 |
| 売上高 | 4兆585億8300万円 |
| 決算月 | 1月 |
| 代表者 | 仲井 嘉浩 |
| 本社所在地 | 〒531-0076 大阪府大阪市北区大淀中1丁目1番88号 |
| 平均年齢 | 43.9歳 |
| 平均給与 | 882万円 |
| 電話番号 | 06-6440-3111 |
| URL | https://www.sekisuihouse.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.saiyo-sekisuihouse.jp/ |
