- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 臨床開発職を志望していましたが、安全性やPV職などにも興味がありました。中外製薬は、夏インターンシップでは併願が可能でしたので、安全性職にも応募し、職務の理解を深めようと考えました。また、少しでもインターンシップに慣れていこうと思い積極的に参加しました。続きを読む(全127文字)
【輝く発想、新商品誕生】【19卒】小林製薬の冬インターン体験記(理系/アイデア創出コース)No.2659(名古屋大学大学院/女性)(2018/4/6公開)
小林製薬株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 小林製薬のレポート
公開日:2018年4月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2018年1月
- コース
-
- アイデア創出コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
研究室の先輩にお勧めされたから。インターンシップ参加に関する選考に面接もしていただけるので、面接の練習にもなると思ったから。研究所の見学もさせていただけるので、実際に働いているイメージが付きやすいかなと思ったから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
初めての面接だったので、自己紹介、志望動機、学生時代頑張ったことやESに書いたエピソード内容がスラスラ言えるように練習した。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年10月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
最終面接 通過
- 実施時期
- 2017年12月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
お客様目線というのを大切にして接客をしていたという点をかなり気にされていたと思う。お客様の悩みを解決するにはお客様目線に立って考えるのが大切という認識が小林製薬さんにもあるからだと思う。また、なぜ「小林製薬」のインターンに参加したいのか、小林製薬の特徴をつかんだ志望動機が言えるとポイントが高いと思う。
面接で聞かれた質問と回答
インターンシップに志望された理由
あったらいいなという消費者の願いをかなえている御社の商品開発の秘訣を学びたいと思ったからです。消費者のニーズを探求することに始まり、それを解決する際にどういう人がどういった環境でどうやって商品という形にするのか非常に興味がありました。私も御社のインターンシップに参加して、アイデア力や商品開発で大切なポイントを学んで成長したいと思いました。
大学時代で頑張ったことを教えてください。
アルバイトを頑張りました。私はリーダーとして働いており、スタッフの接客に対するクレームを減らすため全スタッフと協働してお客様目線の徹底を行いました。お店に実際にお客様として来店しお客様目線を実際に体験したり、スタッフ同士でミスの共有などを行い、同じ間違いが起こらないような環境を整えました。その結果クレームを減らすことができ、お客様の笑顔のための接客をスタッフ全員ができるようになりました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 小林製薬研究所
- 参加人数
- 36人
- 参加学生の大学
- 北は北海道大学から来てる学生がいた。国公立が多かった印象がある。
- 参加学生の特徴
- 明るく話すのが好きな人が多かったと思う。それぞれ意見を主張することができ、発表時もちゃんと質疑応答時に素早く回答できる頭の回転の良さがあった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
オーラルケアの新規商品開発
1日目にやったこと
午前中はオリエンテーションとして自己紹介があった。またくわしめに会社説明会をしていただいた。そのあとテーマについてGDがあった。お昼ご飯を食べた後、発表があり、そのあとは社員さんのお話を聞いたり研究所を見学しに行ったりした。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
研究開発職の社員2人
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループディスカッション時に、ホワイトボードに絵をかきながら話を進めていったことに高い評価をいただくことができた。また、それぞれちゃんと意見を全員が出していたことが評価された。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループディスカッションの初めに全員の意見を出したが、いい意見がたくさんあってどれを選出するかの議論が最も難しかった。方向性が決まってからはみんなで役割を分担しててきぱきと進めることができた。ほかの人の意見に対し、肯定的な意見を述べるのはもちろんだが、否定をするのも大切で収集がつかなくなるのを防ぐためにはそういったことも必要だと思った。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
インターンシップ参加前の面接もそうだが、すべてフィードバックをもらえるため、とても成長できる。しかも、研究開発職の方と人事の方の双方からフィードバックを頂けるので、企業で働いている方々が普段どういったことを考えていらっしゃるかや、人事からどういう風に見られているかなど勉強になった。
参加前に準備しておくべきだったこと
ドラッグストアに行って、今どういった商品が陳列していてどういう傾向にあるのかというものを知っておくと時代の流れに沿った商品開発アイデアが出せるかと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
研究所見学をする時間があったことが、想像できた要因として一番大きいと思う。研究所で働かれている姿を見て、また働かれている人にランダムではあるが話を聞かせてくださったりしたので、働いている方々の人柄も感じることができた。商品開発力の強さも研究所を見て感じることができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
実際にインターンシップ参加者には特別に早期選考が用意されていたが、もちろんインターンシップに参加していたからと言って全員が内定をもらえるわけではないので、そこから個人戦にはなるが、自分の魅力を人事に伝えていかなければ内定は厳しい。しかし、ひとつひとつの選考をフォローを入れながら行ってくださるので、リラックスして受けることができる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
発表時に、研究開発職で働いていらっしゃる先輩社員さんに来ていただいてフィードバックを頂いたが、お客様がそれをほんとうに必要としているのかという点をかなり追及されていた姿を見て、企業での開発でもお客様の目線に立つことを忘れず働いていらっしゃる姿が見れて、志望度が上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
これは、自分の志望動機がリアルに書けるという意味であり、参加したことが選考に直接的に有利になるかどうかではない。志望動機はやはり同業他社の中でその企業を選んだ理由をこたえなければならず、インターンを参加して実際に開発していらっしゃる姿を見て感じた事を志望動機にかけるので他社との差別化ができるESが書ける。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
グループディスカッションでのひとりひとりの対応に対する評価をくださった。また研究開発職の方からは、商品開発アイデアに対する評価をしてくださった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
人々の生活を支える商品を作りたくて応募した。志望業界は当時は幅広く見ていてトイレタリー・食品・化学メーカー・化粧品関連の研究開発職を志望していた。職種も研究開発職に絞っており、理系技術職を中心に志望していた。インターンシップに限っては、インターンシップ参加者に対して早期選考が用意されているところで興味がある業界でひとつずつ選び応募していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
中小企業であると人事の方が言っていたが、それもあってか一つの商品に対して自分の力が使える範囲が広いのが魅力的で、大手よりも楽しいかもしれないと思った。そのあとの就職活動でも、自分が商品開発の主軸になれるかどうかという点に重きを置いて業界研究をしていた。インターンシップを参加して、そのあとの就職活動にはかなり影響したと感じる。
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小林製薬の 会社情報
| 会社名 | 小林製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | コバヤシセイヤク |
| 設立日 | 1919年8月 |
| 資本金 | 34億5000万円 |
| 従業員数 | 3,615人 |
| 売上高 | 1656億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 豊田 賀一 |
| 本社所在地 | 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町4丁目4番10号 |
| 平均年齢 | 41.0歳 |
| 平均給与 | 756万円 |
| 電話番号 | 06-6231-1144 |
| URL | https://www.kobayashi.co.jp/ |
