
24卒 本選考ES
技術職
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Q.
趣味特技を教えてください。(300字以内)
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A.
趣味・特技はギターを使った弾き語りです。大学1年の後期に〇〇サークルに入ったことをきっかけに始めました。最初はギターを弾けたらかっこいいなという単純な思いで始めました。しかし、ギターを練習したり音楽について学んだりしていく中でその奥深さにどんどん惹かれていきました。今では曲を聞いたら自分だ有ったらどうギターでアレンジするかを考えらえれるようになり、ギターのことで後輩に頼られるほどに成長しました。また歌についても上達し、サークルに入る前に比べて表現の仕方や強弱などを意識できるようになりました。今後就職しても弾き語りは続けたいと思っており、自分なりの音楽を追求したいと考えています。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室で取り組んだ内容を教えてください。(400文字以内)
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A.
私はプログラミングを実際に演習する科目に対して特に力を入れました。私の大学ではC言語やJavaScriptを用いた演習を行っています。そこで簡単なオセロゲームを作ったり、アプリケーションを作ったりしました。さらに大学の学びを深めたいと思い、自分でもpythonを用いて大学で得た知識のアウトプットを行いました。この知識が活かされたのは貴社の2日間のインターンです。その中で私は大学で得た知識を活かして、お客様が求める内容についてグループ内で考えられたアイデアがより現実的なものかを判断しました。その結果グループ内での連携がスムーズで、グループ全体の評価もよくなりました。今までは自分の為だけに学習をしていました。しかしこの経験から、これからは共に働く人たちやお客様など誰かの為にも学習を続けたいと思いました。 続きを読む
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Q.
自己PR(200~500文字以内)
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A.
私の強みは創造力を働かせながらチームのメンバーと協力して問題解決に臨めることです。私は今年の大学祭で、サークルで出店した屋台の責任者を務めた経験があります。3年ぶりの屋台で前例がない中、屋台班のメンバーと協力してなんとか学祭当日を迎えることが出来ました。学祭1日目、予想よりもはるかに多くのお客様に来ていただきました。しかし、お客様にすぐに商品を提供できず、屋台の回転率の悪さが問題になりました。そこで私は屋台班のメンバーと1日目の振り返りを行い、受付と調理場の連携が取れていないことが原因であると分かりました。そして、受付が注文をメモして調理場に渡すという伝票システムを導入することで解決を図りました。また2日目には屋台班全体に疲れが出ていたので、屋台で良く働いている人に感謝を伝えたり、さしいれを買ったりすることで屋台班全体のモチベーション向上に努めました。その結果1日目は最大1時間待ちだったのが2日目には20分にまで縮めることに成功し、売り上げも当初の目標の2倍である約9万円にまで伸ばすことが出来ました。貴社でもこの強みを活かして創造力を働かせながら主体的に課題を解決したいと考えております。 続きを読む
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Q.
アビームシステムズで、ITプロフェッショナルとしてあなたは何がしたいですか?携わりたい仕事内容を踏まえて志望動機をご記入ください。(200~500文字以内)
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A.
私は専門知識を有したITコンサルタントとして専門的な視点からお客様をサポートするとともに、ITを用いてものづくり業界に貢献したいと考え貴社を志望しました。近年、DX化により様々な業界をAIやビッグデータなどの先進的な技術と結び付け、人々の暮らしを豊かにする動きが活発化しています。その中でも私は古くから日本の強みであるものづくり業界をITで支援することに対して魅力を感じました。貴社はABCから受け継いだコンサルティング力やブラザー工業から受け継いだビジネスノウハウを有し、製造業に対するシステム構築も上流から下流まで手掛けているので非常に魅力的に感じました。また、貴社はRealPartnerという理念に象徴されるように、お客様を理解し長期的な信頼を築くことと、お客様や社員がともに成長することを最も重要視しています。そのような環境の中で私はお客様に成功を実感して頂くことに強くこだわり、ものづくりの未来を支えるITコンサルタントとしての成長に貪欲でありたいと考えています。貴社に入社することが出来ましたら、成長に対する喜びを感じながら、お客様のリアルパートナーとなれるよう向上心を持って努めます。 続きを読む
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Q.
自身のタイプは次の内どれに当てはまると思いますか。(リーダー、サポーター、バランサー、フィクサー)
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A.
サポーター 続きを読む
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Q.
上記タイプに当てはまると考えた理由を教えてください。(50~200字以内)
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A.
リーダーを務めた経験を活かしてリーダーやチーム全体を支えることができるからです。私は大学生活の中でリーダーや責任者を務める機会が非常に多く、常にチーム全体を引っ張ってきました。しかしリーダーとして大きく成長はしましたが、チームの様子や周りの状況を見てリーダーやチームを支えることの方が楽しいと感じました。したがって私はリーダーの目線に立ってチーム全体を支えられるサポートタイプだと考えます。 続きを読む