
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
あなたを表す「キャッチコピー」をつけてください。
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A.
ガムテープのような粘り強さがあります。 続きを読む
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Q.
1日があと2時間多かったら、何に使いますか。
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A.
料理に充てたいです。1年前から自炊をしているのですが、最近は就職活動が忙しくなり、冷凍食品などに簡単なものに頼ることが増えました。そこで、増えた2時間を使ってバランスの取れた食事を作りたいです。 続きを読む
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Q.
これからの10年後の未来、"食"はどのような変化があると思いますか。それはなぜですか。
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A.
代替食品が身近になると考えました。これには2つの理由が考えられます。1つ目は資源の減少です。人口増加や餌の高騰によって、当たり前に存在していた動物が減少の危機にさらされ、植物性素材を使用した代替食品に置き換わっていく可能性があります。2つ目は健康志向の高まりです。近年、健康に対する意識が高まってきており、日々の食事内容を見つめ直す人が増えています。植物由来の代替食品は、低カロリー・低脂質なものが多いため、今後より一層注目されると考えます。それに加えて、代替食品は家畜の飼育や漁獲に伴う環境負荷を低減することができ、持続可能な食糧供給にも繋がります。したがって、今後は代替食品を取り扱う食品企業や飲食店が増えていき、10年後には食の当たり前になっていくと考えました。それと同時に、普段の食事がいつかは食べられなくなるのであれば、食材の無駄遣いを防ぎつつ、今ある「食」を楽しみたいと思いました。 続きを読む
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Q.
「おいしい以上の価値」を届けるためにポッカサッポロで何を実現していきたいですか。
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A.
高品質な製品の提供を通じてプラントベースフードの価値を高めていきたいです。私は貴社が展開している4つの事業のうち、新規事業であるプランツミルク事業に興味があります。植物性素材の新たな健康価値を提供しようと挑戦する姿勢に魅力を感じ、この事業に携わりたいと考えました。プラントベースフードの市場は徐々に拡大しており、健康意識の高まりから、今後ますます注目を集めていくと考えます。そんなプランツミルク事業において品質保証に携わりたいです。品質保証は、製品の製造や品質に関する知識を深めながら様々な部署とコミュニケーションを取り、製品の品質維持・向上に努める重要な仕事であるため、大きなやりがいを感じられると考えます。そこで私は、品質保証部門において、お客様の信頼や満足を得られるような安心・安全な製品を提供し、それにより植物性ミルクやヨーグルトの定番化および商品展開の多様化に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
あなたにとって自立とはどういうことですか。またその考えに至ったエピソードを教えてください。
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A.
「自立」とは自分の責任で行動できることだと考えます。こうした考えに至った経緯として、1年前から始めた一人暮らしの経験があります。初めの頃は慣れないことが多く、友達や親に助けを求めていましたが、一人暮らしを続けていくにつれて、家事が習慣化していき、人の助けを受けずに自分で考えて行動できるようになりました。この経験から、「自立」とは金銭面などだけではなく、精神的にも独立することであると考えます。 続きを読む
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Q.
意識や行動を変えて、困難な状況を乗り越えたエピソードを教えてください。
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A.
大学の軽音楽部で新入部員確保に尽力しました。軽音楽部で部長を務めていたのですが、その時期はコロナウイルスが流行していたため、対面での活動が制限され、新入生へ部の魅力をアピールしにくい状況でした。そこで、定期的にオンラインでミーティングを実施し、部員同士で話し合いを重ねました。話し合いをもとに、オンラインツールを用いた活動紹介や演奏動画の配信などを行った結果、前年度比1.5倍の新入生が入部しました。 続きを読む