
24卒 本選考ES
【総合職】技術系
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Q.
自己PR
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A.
あらゆる情報を整理してまとめ、分かりやすく人に伝えることができます。2年次に感染症について調査し英語でプレゼンテーションを行いました。その際、ウェブサイトや書籍から得た情報に関して重要な点を吟味し、膨大な情報量の中から限られた時間内で伝える情報を選定しました。その上、項目ごとに情報を整理し、一貫性を意識して論理的に話すことを心がけました。また、得た情報を自分の中で噛み砕き、相手にも分かりやすいように言葉を言い換えたり補足したりして、資料作成や発表を行いました。言葉だけでは伝わらないこともあるため、図や表を用いて視覚的に情報を伝えるということも実施しました。チームで仕事に取り組む際、自分の持っている情報を他人に分かりやすく伝えることは必至であると考えています。チームワークを重視する貴社では、情報を上手く整理できるという私の強みが活かせると確信しております。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
大学2年次に行ったPBL型の実験に力を入れました。この実験は3人グループでゲームのプログラミングを行うというテーマで、私たちは簡単なシューティングゲームの制作を行いました。チーム全員が協力して1つのものを完成させるという目標の下作業を開始しましたが、複数人で1つのソースコードを完成させるにはどのように役割分担し、進捗状況を共有するかが課題となりました。そこで私は、フローチャートを書き、プログラムの大まかな流れを理解した上で、機能ごとに役割分担することを提案しました。またプログラムを一から書くのではなく、機能ごとに枠組みを作ってから各々の担当箇所を統合して1つにするという方法をとりました。これらにより自分のすべきことが明確になり、効率よく作業を行うことができました。この活動を通して、全体の流れを理解してから何をすべきかを考えることが重要だと感じました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
ドコモCS関西で叶えたい夢をお聞かせください
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A.
私は5Gのさらなる普及を貴社で実現したいと考えています。現在、PCやスマートフォンなどが身近にあり、日々の生活に大きな影響を与えています。私は以前より身近なものの業務に従事し、より発展させたいという思いがありました。また、学内での新入生ガイダンスに関わる諸業務のアルバイトを行った際、冊子の部数を数えるなどロボットに取って代われるような単純な作業が多くありました。このとき、IT技術を活用して単調作業も自動化できるのではないかと考えました。そうしてモノとモノが通信するために不可欠なネットワークに興味を持ちました。貴社は5G化にいち早く取り組み、積極的に普及させているということを先輩社員の方から伺いました。そうした最新技術に触れる環境で、現代に欠かせないネットワークを普及させ、容量拡大などさらなる品質向上を目指したいです。そうして人々の生活の基盤を支えたいと考えています。(OpenESを使用) 続きを読む