
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
これまでで一番の「苦労自慢」をご記入ください。(苦労したこと、どのように乗り越えたのか、を具体的にお書きください。)
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A.
学生団体の立ち上げである。大学2年時に〇〇を目的とするボランティア団体を友人と共に立ち上げた。当初は学生だけでは周囲の方々の信頼を得られず、場所を貸りられない、等の課題に直面した。そこで、地域の〇〇団体に相談し、広報や周囲との連携の面で協力を依頼していただいた。また、地域の福祉団体と繋がり、場所を貸してくださる方を紹介していただけた。このように、自分達が実行できる範囲を理解し、できない部分は積極的に協力を依頼し周囲を巻き込んでいくことで課題を乗り越えた。 続きを読む
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Q.
あなたが考える「10年後の住宅のあるべき姿」について自由にご記入ください。
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A.
地域コミュニティを創出できる住まい・まちづくりが重要になると考える。地域は国籍や年齢問わず様々な人が暮らす場であり、今後も多様化することが見込まれる。それに伴い、地域住民が抱える課題も多様化・複雑化しており、公的制度では解決できない課題も存在する。そこで住民同士の協力・見守り体制が重要となる。そのため、住民同士の交流、ネットワーク形成を促す仕組みが整った住まい・空間づくりが求められると考える。 続きを読む
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Q.
他人からよく言われる あなたの人柄を一言で表現してください。
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A.
相手の意見を否定せず、受容する人 続きを読む
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Q.
上記のあなたの人柄を表した「具体的エピソード」を記入してください。
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A.
高校で所属していた吹奏楽部での経験である。100人以上在籍していたため、1つの演奏会をつくるにあたって細かく役割分担をしていた。その中で、それぞれの役割を果たそうとするがゆえに衝突が起こることがあった。その際、自分だけでなく相手も責任をもって役割に取り組んでいること、自分と異なる視点をもった主張であることを理解し、話し合うことを心掛けた。そうすることでお互い冷静に話し合いをすることができた。ここから、立場が違う意見を俯瞰して受容する姿勢、互いの意見を踏まえてより良い解決策を考える力が身についた。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
住宅やまちづくりを通して、人々のより良い暮らしに貢献したいと考えたからである。大学にて、住民が抱える課題が多様化・複雑化していることを学んできた。貴社は業界の中でも地域密着型である。地域リサーチを実施し地域の特性や強みを理解していることで、お客様の多様なニーズを満たす豊富な手立てがあり、適切な提案ができると考える。また、私は大学で〇〇の資格取得のための実習を経験した。そこで身につけた傾聴や寄り添う姿勢、相手のニーズを共に考え解決を目指すという専門性が活かせるのではないかと考える。貴社で人々の生活の基盤となる住宅やまちづくりに携わることで、豊かな暮らしの貢献に尽力したい。 続きを読む