就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のロゴ写真

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)

【地域活性化の魔法使い】【22卒】 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 総合職技術系の通過ES(エントリーシート) No.45002(東京工業大学大学院/女性)(2021/5/20公開)

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のインターンにおける、エントリーシートで出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。自己PRや志望動機のほか、企業独自の設問と回答を参考に、卒年やコースによる設問の違いや傾向を確認し、先輩の回答を選考対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。

公開日:2021年5月20日

22卒 インターンES

総合職技術系
22卒 | 東京工業大学大学院 | 女性

Q.
今までで最も力を入れて取り組んだこと、または最も成果を上げた経験を教えてください。(500字以内)

A.
学部1・2年時、○○大学○○キャンパス近くの水辺で毎年開催される「○○運河シアターナイト」の実行委員として活動した。このイベントは、建築学科の有志の学生が主体となって会場に手作りの照明作品を展示し、野外での映画上映を行うものである。1年目は、水辺景観と照明の融合をテーマとした展示品の制作や、地域資源を活かした手作りのベンチの制作を行った。限られた予算を最大限活用し、訪問者を魅了できる展示品を制作するために、メンバーと何度も議論や試作を重ねたのち、作品を展示することができた。2年目は、地域の子供を招いた作品づくりワークショップを行った。このワークショップを通して、子供たちの主体性を育みながら地域住民の活気をイベントに取り込み、学生と住民が一体となって企画を盛り上げることに成功した。私は、これらの経験を通して、地域に活気をもたらすためには住民の存在が必要不可欠であることを痛感し、域学連携イベントによる地域活性化の面白さと可能性を感じることができた。そして、企画から実施までの一連のプロセスを実行し、プロジェクトを一から作り上げたからこそ得られる責任感とやりがいを感じることができた。 続きを読む

Q.
都市再生事業でUR都市機構に期待することは何ですか。(500字以内)

A.
低未利用地を活用したまちの賑わい拠点の創出による地域活性化に今後の可能性を感じる。なぜなら、地方都市における土地のスポンジ化や都心部への若者の人口流出による地域コミュニティの衰退が深刻な社会問題となっている中で、地域の使われていない土地や建物に新たな価値を見出し、住民を巻き込みながらまちの拠点を形成していくことで、地域活性化に貢献できると考えるからである。現在私は、岐阜県中津川市を対象として、空き地における住民参加型イベントの企画や空き家の改修による地域拠点の創出を行っている。空き地では、地域の人材を活かした屋外図書館や写真展を企画することでまちに賑わいの場をもたらし、空き家ツアーや古民家のゲストハウスへの改修を通して地域外からの移住や観光の促進にも貢献してきた。このような活動に貴社の強みである官・民との連携やコミュニティ形成手法を取り込むことで、まちに更なる多様性と活気をもたらすことが可能となるであろう。また、コロナの流行を受けて人々の「集まる」ことへの価値観が変わりつつある中で、過度に密集することを避けられる屋外空間は時代のニーズに合った住民の交流拠点となり得るのではないだろうか。 続きを読む
インターンのES一覧はこちら
本選考のES一覧はこちら
※掲載されている情報は、あくまでも投稿者による当時の経験談です。最新の情報とは異なる場合があります。また、就職活動においては、選考フローや選考内容が人によって異なる場合がありえます。本情報は、あくまでも一個人の経験談、一つの結果として、参考としていただけますと幸いです。
※当サイトでは品質の高い情報を提供できるよう努めておりますが、掲載されている情報の真偽や正確性につきまして、当サイトは責任を負いかねます。コンテンツの投稿ガイドラインに関しては 投稿ガイドライン をご参照ください。なお、問題のあるコンテンツを見つけた場合は、各コンテンツの「問題のあるコンテンツを報告」のリンクから報告をお願いいたします。

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のES

不動産 (不動産・賃貸)の他のESを見る

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の 会社情報

基本データ
会社名 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
フリガナ ドクリツギョウセイホウジントシサイセイキコウ
設立日 2004年7月
資本金 1兆717億円
従業員数 3,187人
※2018年4月
売上高 1兆781億円
※経常収益:2017年度実績
決算月 3月
代表者 中島 正弘
本社所在地 〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地1
平均年齢 45.0歳
平均給与 825万円
電話番号 045-650-0111
URL https://www.ur-net.go.jp/
採用URL https://www.ur-net.go.jp/jinji/newgraduate/#Top
NOKIZAL ID: 1132699

独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。