- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 募集時期が早く、インターンでのグループワークやプレゼンテーションの経験を積めると考えたからです。他にも、不動産仲介業界に興味があり、この業界最大手の三井不動産リアルティで多くの知識や経験を積めると考えたからです。続きを読む(全106文字)
【都市再生の未来】【22卒】独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の冬インターン体験記(理系/就業体験)No.12864(東京農工大学大学院/男性)(2021/2/16公開)
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2022卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のレポート
公開日:2021年2月16日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年10月
- コース
-
- 就業体験
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 東京農工大学大学院
- 参加先
- 内定先
-
- 日鉄ソリューションズ
- 入社予定
-
- 日鉄ソリューションズ
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
賃貸事業だけでなく、都市再生など幅広く手掛けているという企業説明をweb合同説明会で入手したため、それをきっかけとして興味を持った。マイナビ上で気軽にエントリーできたこともあり、業界研究の意図も含めてエントリーした。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
志望動機とガクチカをエントリー時に提出するが、参加できるかどうかは抽選なので関係ないと思われる。そのため対策はしていない。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2020年09月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- marchから旧帝大まで幅広くいた印象がある。ほとんど文系だった。
- 参加学生の特徴
- 不動産業界に一定程度興味があったり、他のインターンに参加していたようだった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
URが所有する団地の再編計画の立案
1日目にやったこと
初めにURについての説明があり、その後はグループに分かれて、上記テーマについてディスカッションを行った。団地の区画について細かい解説があった。商業施設があったり、講演があったり様々な機能があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
現場社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
団地再生だけでなく、土地開発をする上で大切なのは、人の動線や考え方までも細部まで想像して、最終的な提案まで考えることが大事とおっしゃっていて、私にはない発想だったのでとても勉強になった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
都市計画、再生についての知識や、住宅の機能など全く知らない状態で私は参加したため、もともとそれらについて詳しい学生のアイデアや知識に追いついていくのが大変だった。ワークの前にある、全体に向けた講義や、URが行っている事業を注意深く聞いて、ワークの内容を事前に想像しておけばよかったと思います。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
独行法というユニークな組織で働く方々の雰囲気をダイレクトに感じられてよかった。不動産事業は数十年スパンでプロジェクトを回すため、のんびりした方が多いのかと想像していたが、全くその逆で、頭の回転の速い人や、いかにも仕事の出来そうな方までいて、純粋に尊敬できる社員の方が多くいて、それを知れてよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
土地計画の事例について事前に情報収集しておけば、それを活かしながらワークでグループにもっと貢献できたかもしれないと振り返ってみて思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
事業のほとんどが数十年スパンで動くにも関わらず、数年でジョブローテーションがある公務員的組織のため、自分の仕事に手触り感がないのではないかと思った。物事を最初から最後まできっちり行いたいという性格の方にはマッチしないかもしれません。ただ、社会貢献性は高そう。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
こういった企業は志望度がかなり内定を左右すると思っていて、団地再生や賃貸事業などにあまり興味を持てない自分は、説得力のある志望動機は語れないなとおもった。インターンもかなりの回数開催されており、ベーシックな企業研究を済ませた学生がライバルとなって、競争も激しそう。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度が下がった理由は数年単位のジョブローテーションと、プロジェクトスパンの長さが私にとって魅力的に感じなかった。また、収益の大半が賃貸事業のようで、そこに配属される人が大半と思うと、そこに興味のない私としてはミスマッチが起きそうだと思って、志望度が下がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
毎月かなりの回数インターンが開催されており、40人/回は参加しているため、インターン参加者だけでもかなりの人数。また、グループワーク中個人のパフォーマンスを社員は全く見ていないので、評価もしていないと思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者限定で、個別面談会というものに抽選で招待される。自分は選考を受けないと決めたため参加しないが、丁寧な企業だと思った。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
URに参加するまでに、コンサル業界に行こうという意思は固まっていました。それでも参加しようと思ったのは、他業界を就活生として幅広く見ておくことで、悔いのないようにしたいと考えたからです。今まで、関心の薄かった業界のインターンへ行くと必ず学びがあって、業界の全体像や、仕事の進め方、社員学生の雰囲気などを感じ取れます。コンサル業界では、企業の課題解決というのを主眼に置いていて、URでは都市再生など含めたいくつかの事業を半民半官で行っている点で異なり、勉強のつもりで参加しました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
大きくは変化していない。もともと関心の薄かった不動産業界に対する知識を得て、今後はこの業界はパスしようという選択の理由付けになったくらいである。組織全体は大きく災害復興などやりがいのあるお仕事もあるようで、そういった社会貢献性のある業務にも携わってみたいという興味も沸いた。また、全く知らない業界に飛び込んで、そこにいる社員や学生と話すと知見が広がってよい。
同じ人が書いた他のインターン体験記
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)のインターン体験記
- 2027卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/10/30公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/06/13公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/06/03公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/05/13公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/05/07公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/04/21公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/04/15公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/03/13公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/03/12公開)
- 2026卒 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) 就業体験のインターン体験記(2025/03/11公開)
不動産 (不動産・賃貸)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. もともと、お客様と一対一で話すことのできる不動産、ハウスメーカーを志望していたのが一番の理由です。その中でも一条工務店は大手ハウスメーカーなので、その実態を知りたかったからです。また業界研究も同時にできるので、応募しました。続きを読む(全112文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 最初は、報酬があることに魅力を感じた。しかし、調べていくうちに、人と向き合うことを大切にしている企業と知り自分の就活軸と一致し、不動産業界についても深く知りたくなったので、インターン選考を受けることに決めた。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. プロパティマネジメントが実際にどんな仕事で、建物の運営がどう回っているのかを具体的に知りたくて参加しました。会社説明だけでなく、先輩社員と一緒にビルを見学して裏側まで見られる点が決め手です。利用者からは見えない部分を見て、仕事のリアルや働く雰囲気を確かめたかったです。続きを読む(全134文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. OfferBoxを通じて御社を知り、不動産業界に元々関心があったことからインターンシップに興味を持ちました。企業ページから伝わる雰囲気に惹かれ、住まいや暮らしに真剣に向き合う姿勢に共感したことが、参加を決めた大きなきっかけです。続きを読む(全114文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 宅地建物取引士の試験を受けていた経験から、不動業界全体に興味があったためです。特に不動産仲介業界の中でも、インターンシップの開催時期が最も早かったのが東急リバブルだったため、「就活全体の概要を掴む」という意味でも参加を決めました。続きを読む(全115文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. きっかけ:街づくりという人々に与える影響が大きく、新しい未来を作るような行為に携わることができるデベロッパーに興味があった。そんな中で、大手であるこの企業のインターンシップが募集されていて、解像度を高めたいと思ったため。続きを読む(全110文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大和ライフネクストの説明会に参加した際、社員の方々の穏やかな人柄と、チームで入居者に向き合う社風に強く惹かれた。また、建物管理だけでなく「暮らし全体を支える」というスタンスに共感した。イベントに参加していれば自動的にインターンに参加できるという枠組みもあり、「実際...続きを読む(全156文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 元々建物(特に戸建て住居)や街づくりに興味があったため、どちらの事業もかねそなえているミサワホームに応募した。この時は業界は絞りすぎず、興味のある職業をまずは体験してみようと思い、出せるものは全て出していた。続きを読む(全104文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学に企業説明会を開いてくれたことが興味のきっかけでした。また、デベロッパー業界の中でも数少ない技術系総合職があることがインターンシップ参加の主な理由です。選んだ基準は、デベロッパー業界の中でも自分の個性が発揮できる環境であるかです。続きを読む(全117文字)
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)の 会社情報
| 会社名 | 独立行政法人都市再生機構(UR都市機構) |
|---|---|
| フリガナ | ドクリツギョウセイホウジントシサイセイキコウ |
| 設立日 | 2004年7月 |
| 資本金 | 1兆717億円 |
| 従業員数 | 3,187人 ※2018年4月 |
| 売上高 | 1兆781億円 ※経常収益:2017年度実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中島 正弘 |
| 本社所在地 | 〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目50番地1 |
| 平均年齢 | 45.0歳 |
| 平均給与 | 825万円 |
| 電話番号 | 045-650-0111 |
| URL | https://www.ur-net.go.jp/ |
| 採用URL | https://www.ur-net.go.jp/jinji/newgraduate/#Top |
