
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
Q1.ソフトバンクバリューの5つの項目の中で、 あなたの強みと合致する項目を教えてください(複数選択可)。 また、その強みを発揮して成し遂げたエピソードを教えてください。 (字数:200字~2000字)※ソフトバンクバリュー:No.1、挑戦、逆算、スピード、執念*
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A.
「挑戦」と「スピード」と「執念」です。 私は約1年前の冬に〇〇が好きになり、世間も〇〇だったので、自分自身で〇〇関係の仕事を生み出してみたいと思いました。そこで、1週間後に〇〇万円の〇〇を購入し、届いた3週間後には〇〇イベントを企画しました。このイベント運営の中で、宣伝告知はTwitter上で行っていましたが、なかなか予約が埋まりませんでした。そこで2つの課題があると考えました。1つ目がTwitterのフォロワーが少ないこと、2つ目がイベントの情報は知っていても遠くに住んでいる人は参加が難しいことです。この課題を解決するために、より多くの近隣住民にアプローチする必要があると考え、地域の温浴施設やコンビニ、スーパー等にポスターの設置をお願いして回りました。その結果、開催日の3日前には全ての枠を埋めることができました。 このように自分のやりたいと思ったことに対して、スピード感を持って挑戦し、さらに予約を埋めるという執念を持って行動した結果、様々な年代や立場の人と関わることができ、貴重な経験ができたと考えています。 続きを読む
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Q.
Q2.30年後、世界の人々にもっとも必要とされるテクノロジーやサービスは何でしょう。 その実現のためにソフトバンクでどのような挑戦をしたいですか。(字数:200字~2000字)*
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A.
農業分野において、AIやIoTを活用した更なるテクノロジーの導入が必要だと考えています。私は大学で農業について学んだことに加え、農家の方の下でアルバイトをしてきた経験から、農業界の人手不足や農家の方の高齢化を実感しました。農業の現場では、まだテクノロジーが導入されていない部分が多く、高齢者が長時間労働を強いられている場面も目にしてきました。現状よりも生産効率を高めていく、省力化していく必要があると考えています。また、農業は森林伐採、水質汚染、温室効果ガスの排出など環境問題に対しても大きな影響を与えています。つまり、サステナブルな社会を目指していくに当たっても、農業分野の課題解決は避けて通れず、農業×テクノロジーの更なる進化は必須だと考えています。このような農業に対してテクノロジーとの架け橋を繋いでいく挑戦がしたいです。御社は「Beyond Carrier」というスローガンを掲げ、常に新たな挑戦挑戦をしており、実際に農業ソリューション事業も展開している点から、この挑戦ができる会社だと考えています。 続きを読む