
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機(200) (日本政策金融公庫の志望動機+志望する部門の志望動機、やってみたいこと)
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A.
私が貴庫を志望する理由は貢献性です。 学生コーチや同窓会幹事など、周囲の意見に寄り添いまとめる経験を通じ、誰かを助けることに歓びを見出しました。特に民間の金融に比べ、より立場の弱い方にも寄り添う貴庫に惹かれました。 次に、農林水産事業に携わりたい理由は自らの経験です。海外を旅する中で国産食の魅力を再発見し、金融面やセーフティネットとしての支援を通じて、日本の一次産業の支援や地域活性化に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと、その中で得たもの(200)
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A.
チームマネジメントです。 中学バスケット部の学生コーチとして、週3日の少ない活動時間の中、練習改革を通じて例年地区初戦負けから県大会出場を目指しました。実際に既存の反復練習を止め、ミーティングから選手の意見を練習に反映し、選手の主体性や当事者意識を醸成しました。 結果として練習改善に繋がり、地区3回戦に進出しました。 そしてこの経験から意思伝達の難しさと、組織のパフォーマンス最大化の方法を学びました。 続きを読む
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Q.
第一志望事業で農林水産事業を選択された場合のみご回答ください。 最近の「農林漁業」又は「食」に関する出来事で、最も興味をもったことは何ですか。それについてどのような意見をお持ちですか。
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A.
(タイトル) 国内の食に関する志向の変化 (本文 250) 興味を持った内容は、貴庫の調査によって判明した日本人の食に対する志向変化です。特に国産品に対する信頼の高さと輸入の安定性に対する不安視が気になり、共感しています。 前者は自分も国内外を訪れる中で、屋台で販売される食品ひとつ挙げても他国と比較して安全性や品質が優っており、国産食の魅力だと感じます。 後者については、昨年から続くウクライナ情勢による穀物輸出の揺らぎを筆頭に、緊迫する国際情勢の下で暫く同様の状況が続くと考えており、更なる国内の一次産業保護による安定供給の必要性を認識しています。 続きを読む