
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機を教えてください。
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A.
「日本を更なる発展に導く」という思いを実現できると考えるため、貴庫を志望します。日本の99%を占める中小企業がより良い成果や結果を出し続けることは日本の発展に繋がると考える。貴庫は民間金融機関が対応できない所で中小企業を支援でき、その公共性の高い事業内容から社会貢献度の高さに魅力を感じ、志望する。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを教えてください。
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A.
私は大学3年時にキャプテンとして例年3位に留まるチームを優勝に導くために、課題を洗い出し、「連携力の向上」を重要課題とし、施策を2つ行った。実戦練習の改善とコミュニケーション環境整備である。しかしすぐに結果が出ないことから、メンバーから不満が出た。私は1対1で話し合う機会を設け、チームへのコミットを促した。またコミュニケーション環境整備としてミーティング数を増やし、飲み会を通じ、本音で言い合える環境を整備した。結果として実戦面と精神面の双方のアプローチにより連携力が向上し、優勝を成し遂げた。 続きを読む
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Q.
国民生活事業を志望する理由を教えてください。
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A.
避けられない未来の課題に対して取り組む企業に対して支援できることから志望します。国民生活事業では政策性を発揮した支援を行うことができ、社会課題に対して直に取り組むことができると考えます。人口減少や高齢化は日本における喫緊の課題であり、避けられない未来に対して事業承継支援やソーシャルビジネス支援などのソリューションを提供できることに魅力を感じています。そうした社会貢献度の高さとその領域から国民生活事業を志望します。 続きを読む
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Q.
あなたと中小企業との関わりについてご記入ください。 (小企業や中小企業との関わりを通じて感じたことを、具体的な事例をあげてご記入ください)
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A.
私は中小企業が経営する飲食店でアルバイトをしている。発注や伝票整理をしていく中で、様々な会社と密に連携を取って、仕入れや運送配達など日々の業務が成り立っていることを知った。しかし、そこで見る会社名は大企業の名前は少なく、ほとんどが中小企業であった。私は陰で日本を支え、社会を回しているのは99%を占める中小企業であることを初めて実感した。この時、日本の社会を陰から支える中小企業が発展し、彼らの挑戦や困難な時に支援することができれば、さらに日本の社会が発展し、自身の目的も達成できると感じた。 続きを読む