
19卒 本選考ES
総合職
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Q.
日本政策金融公庫への志望動機をお願いします。
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A.
国民の生活水準をさらに向上させたいからです。公共性の高さを活かして創業期から長期にわたって支えることができるため、高いモチベーションを維持し続けて働くことができ、成果を残せると考えました。中小企業の事業者にとって貴庫の役割は大きく、事業の達成によって日本の未来を作り上げていきたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れた取り組みのなかで得たものを教えてください。
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A.
高校時代から現在も続けている部活動のソフトボールに力を入れています。大学でもソフトボールを続けている理由はより高いレベルに身を置くことで心身ともに成長できると考えたからです。チームの勝利のために自分ができることを増やそうと常に考え、練習しています。結果が出ない時もありましたが、先輩やチームメイトに助言を受け、自分にあった練習法を考察しながら体に馴染むまで何度も練習を繰り返しました。結果として、組織内の不安要素を考える思考力とそこでの自分の役割を遂行する責任感を得ることができました。 続きを読む
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Q.
中小企業事業への志望理由を教えてください。
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A.
中小企業を資金面から支援し、日本全体の発展につなげたいと思い、志望します。全企業の99.7%を中小企業が占めるため発展の伸びしろが多く、国民の生活水準の向上につなげられると考えました。さらにその企業のなかには社長が財務や社員のすべての管理を行っている所もあると知りました。社長の想いや事業を理解したうえで、そのような企業に適切なアドバイスを行うことで経営を効率化し、活力を与えていきたいです。 続きを読む
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Q.
中小企業事業が中堅・中小企業に対する取り組みとして推進している (1)イノベーション事業、(2)海外展開支援、(3)再生支援のうち 最も関心のあるテーマを1つ選び、あなたの意見を述べてください。
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A.
(3)再生支援 私は部活動内で会計を担当していました。例年、資金が不足し必要に応じて部員から部費を集めることが多くありました。そこで節約できる費用について呼びかけすることで効率化することができました。その経験から目標の共有によって課題を解決できることを学びました。 再生支援では資金のやりくりを考える必要があります。世間の流行に応じた資金の配分を財務諸表やお客様の想いから汲み取り、再生につなげていけるような理解力が必要です。訪問を重ねて再生への意思を共有することで目的の達成に向かっていけると思います。 続きを読む