
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
●日本政策金融公庫を志望する理由について
-
A.
自身の成長が企業や社会の発展に貢献することができると考えているからです。貴庫は資金難で苦しむ人々を救うことができる機能を有しています。災害や経済危機に際してセーフティネット機能を発揮できる貴庫でならば、責任をもって経済や企業の成長に貢献でき、私自身も成長できる環境が整っていると考え、志望しています。 続きを読む
-
Q.
"●学生時代の取り組み 学生時代に最も力を入れて取り組んだことは何ですか。また、そこから得たものを教えてください。"
-
A.
タイトル:予備校のアルバイトでの、映像授業の受講数向上に向けた取り組み 続きを読む
-
Q.
本文
-
A.
予備校のアルバイトで、校舎運営スタッフとして行った授業の受講数向上に向けた取り組みです。当初は受講数が月8回と低迷していましたが、その原因として生徒のモチベーション低下が考えられました。そこで、校舎リーダーとして受講数を増加するために施策を講じました。それは、週に一度の個人面談をグループ面談に変更したことです。この面談を通して生徒同士の交流を増やし、互いに刺激し合える競争環境を整備しました。これまで希薄だった横の繋がりを深めることができました。結果、月に12回まで受講数を伸ばすことができました。 続きを読む
-
Q.
中小企業事業を志望する理由を教えてください。(全角200字以内)
-
A.
企業の経営者と長く深く関わることで、自身の手で直接困難を乗り越えることができると考えているからです。貴庫の中小企業事業では、経営者と信頼関係を構築し長期間関わることができます。経済を支えている中小企業に対して、自身の提案で企業の成長、そして日本経済の発展に貢献できると考えています。中小企業事業でお客様と二人三脚となり、課題解決に注力することで多くの企業とその先の多くの人々の暮らしを支えたいです。 続きを読む
-
Q.
"中小企業事業が中堅・中小企業に対する取り組みとして推進している、 (1)新事業支援、(2)事業再生・事業承継支援、(3)海外展開支援のうち、 最も関心のあるテーマを1つ選び、あなたの意見を述べてください。"
-
A.
事業再生や事業継承は、日本社会の大きな課題であり、明るい未来を実現するのために最も重要な分野だと考えているからです。少子高齢化や一極集中が進む現代の日本では、従来の自身の子に事業を継承することも難しく、価値ある事業が廃業になってしまう可能性が高いです。このような事態に対して、貴庫が展開している事業再生・事業継承支援の必要性は増すと考えています。民間金融機関とは異なり、貴庫は自社の利益を追求するだけでなく、中小企業の立場で真に相手に寄り添って事業再生や事業継承の支援ができる点が魅力的でした。 続きを読む