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株式会社三井住友銀行

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2016年卒 株式会社三井住友銀行の本選考体験記 <No.228>

2016卒株式会社三井住友銀行のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 1次面接
内定先
  • ニッセイ情報テクノロジー
  • 三菱UFJインフォメーションテクノロジー
  • 伊藤忠テクノソリューションズ
  • エヌ・ティ・ティ・データ
大学
  • 早稲田大学

選考フロー

説明会(4月) → ES+SPI(6月) → リクルーター面談(7月) → 1次面接(8月)

企業研究

メガバンクは赤、緑、青に代表されるように比較して研究することが難しい。三井住友銀行は他行に比べて個人収益性が高いというところが特徴であったので、そこに関して深く企業研究を行った。また、メガバンク...

志望動機

「社会に影響を与え、日本の発展に寄与したい」という思いがあり、日本の様々な企業を支えている貴行においては、それが可能だと考えたからである。銀行と関わりのない企業は存在しない。それゆえ、企業に寄り...

独自の選考・イベント

選考形式

リクルーター面談×3

選考の具体的な内容

プライベートセッションと称してリクルーター面談が複数回行われる。ここでの出来により、面接の進度に違いが出て来る。主に、8月に行われる人事面接の練習をしてくれる行員もいる。面談の回数は人によって異...

1次面接 通過

形式
学生 1 面接官 1
面接官の肩書
中堅の人事
面接時間
20分
面接の合否連絡方法
電話

評価されたと感じたポイント

プライベートセッションにおいてある程度評価されていたか、他の就活生に比べて選考フローが速かった。1次面接から志望度が本当に高いかどうかなどを探られている感はあった。また、小、中、高時代の失敗談や...

面接の雰囲気

厳かな雰囲気であり、一問一答形式のように淡々と進む面接ではあったが、要所要所では深く頷いてくれるなど、圧迫面接の様子はなかった。しかし、論理の破たんが見て取れるとそこを厳しくついてくる様子はあった。

1次面接で聞かれた質問と回答

なぜ他のメガバンクではなく三井住友銀行か。

銀行業というのは、形のない商品を扱っているなかで、御行は個人収益性がとても高く、つまりは御行の「人」が大変優れていると考え、そこが魅力的に感じました、実際に、セミナー等でお会いした、どの行員の方も仕事へ熱い思いや誇りを持っておられ、貴行がなぜ個人収益力が高いか納得するとともに、このような方々と...

三井住友銀行に入行してやってみたいことは。

近年、中小企業の問題点として、後継ぎがいないということを知ったので、事業継承の支援。今後は積極的に海外進出を図るべきであると考えるので、海外進出。中小企業のビジネスマッチングを行いたい。また、プライベートセッションでお話しした行員の方の話が非常に面白かったので、プロジェクトファイナンスにも興味...