
23卒 インターンES
SD職
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
私が学生時代を通じて頑張ったことはビジネス経験ゼロの自分が、SNSを通じてマネタイズを成し遂げたことである。SNSでマネタイズするには課題があった。それは匿名性の高い媒体でいかに信頼を獲得し、顧客としての関係を築くことであった。信頼を獲得するために、人間味あふれる発信をし、丁寧な対応を心掛けた。また、顧客としての関係を築くために、聞き込みを大切にした。相手のニーズを分析し、課題を発見できるからだ。私はニーズや抱える課題から商品を適切に提示し、顧客の関係を築いた。結果としてマネタイズに成功し、課題解決から顧客を満足に導いた。この経験から課題解決から感謝され、社会貢献することに喜びを感じた。 続きを読む
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Q.
事例から興味を持ったもの
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A.
損害保険会社への導入事例に興味を持ちました。その理由は貴社の大切にしているキーワード「企業と顧客の間の架け橋」を体現していたからだ。損害保険会社は間接営業のため、直接顧客と面と向かって営業することは少ないため、すぐに顧客の情報を更新することが困難である。そこで貴社の製品を用いて、膨大なデータを管理、活用し顧客と代理店とのギャップを埋めたことは非常に価値のあるものだと感じた。顧客との信頼がなければ保険は成り立つものではなく、その信頼をより積み重ねるために製品を導入し「企業と顧客の架け橋」を築いたことは、ユーザー側の将来的な展望もサポートする形であり、社会貢献として素晴らしい手段だと感じた。 続きを読む
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Q.
自分のセールスポイントは?
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A.
私は自分から主体的に問題に立ち向かい解決に導くことができる。特に私は高校時代に生徒会長として学校をより活発にするために、学校の何を変えていくか真剣に考えた。私は学校の文化祭がより盛り上がれば、もっと学校が活発になると考え、文化祭に食品販売を取り入れる提案をした。生徒側から毎年提案は出されていたものの、歴代の生徒会は真剣に動かず、私は問題だと捉えていた。そこで私は自ら先頭に立って生徒と先生に再度提案を行い、実現に向け意見をすり合わせた。結果文化祭に取り入れることが決まり、文化祭を成功させ、学校を活発にすることに成功した。自分が中心となり課題を提案し粘り強く取り組み成功させることに喜びを感じた。 続きを読む