
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(Open ES)
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A.
学業においては、刑法・民法・憲法などを中心に学び、特に労働法や会社法、刑事政策について深く学びました。ゼミナールでは、刑事訴訟法について学んでおり、特に日本の○○事件について研究しています。事件の中には、検察側に嘘の供述をするように誘導された例や冤罪にもかかわらず死刑執行となってしまった例があり、日本の刑事制度について様々な疑問点があります。○○事件を研究する中で、現在の○○の法制度の問題点や諸外国と日本の法整備の違いを多角的な面から学び、学生同士で活発な意見交換を行っています。 続きを読む
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Q.
自己PR(Open ES)
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A.
私の強みは、目標に向けて努力することができる点です。この強みは習い事の書道で発揮しました。書道教室では毎月昇段審査があり、私は中学生までは毎月昇段することができていましたが、高校生になると同級生が力をつけて昇段する中で半年以上昇段することができませんでした。私は、同級生との差が開いてしまうことへの焦りや昇段できない状況に悔しさを感じ、負けたくないという気持ちが強くなりました。昇段するためには継続的に文字を書き続けることや文字の癖を改善することが必要であると考え、書道の練習に励みました。具体的には、半年間毎日必ず10枚以上書くことや書道教室に通う日以外にも積極的に書道の先生に添削してもらい、字形の改善を繰り返し行いました。その結果3か月後から昇段することができ、先生から熱心に取り組んでいるとお褒めの言葉をいただきました。このように、目標に向けて努力することができる点が私の強みであると考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(Open ES)
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A.
○○で、○○に対してアパートを仲介する活動を行ったことです。活動では、非対面での実施により相手の反応が読み取りにくいこと、相手が物件のイメージをしにくいという課題がありました。私は○○に満足してもらえるように以下の2つの取り組みを行いました。1つ目は、物件に関連する雑談を最初に加えて相手の緊張をほぐしたことです。これにより、話しやすい雰囲気を作ることができ、相手のニーズを引き出して希望する条件に合う物件を紹介することができました。2つ目は、物件の周辺環境を事前に調べて相手に伝えたことです。周辺環境の情報を提供することで、希望する物件の選択の幅が広がることや居住後の生活を想像してもらうことができました。その結果、活動を円滑に終えることができ、後日のアンケートでは○○から高い評価を得ることができました。この経験を通じて、相手の立場に立って物事を考 えることの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
志望動機(Open ES)
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A.
「お客様に快適な空間を提供することによって、暮らしを豊かにしたい」と考えるため、貴社を志望します。私は、○○の活動でお客様との会話の中でニーズをくみ取り、最適な物件を提供することによって感謝されたことにやりがいを感じたことから、人々に寄り添い支えられる仕事がしたいと考えています。不動産管理の仕事は、お客様のニーズに合った最適なサービスを提供することで長く信頼関係を築き、安心・安全かつ快適な空間を創造することができる点に魅力を感じています。中でも貴社は、オフィスビルやマンション、公共施設など多種多様な施設管理を行っている点、また野村不動産グループの一員であることからお客様と一生涯にわたりサービスを提供し続けることができる点に魅力を感じています。貴社の一員として、多くのお客様に対して満足度の高いサービスを提供することで、人々の暮らしの豊かさに貢献したいと考えます。 続きを読む