
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
「日本郵政グループ及び以下の会社を志望する理由」
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A.
全国に広がる圧倒的なネットワークと公共性の高さから、居住地や年齢を問わず幅広いお客様に対してサービスを提供できる点に強く惹かれたため、貴グループを志望した。私はアルバイト先で、常にお客様目線に立ち、自身ができる最大限のサービスを提供することで、お客様に喜んで頂いたことにやりがいを感じた。そのため、将来はより多くの人々に喜んで頂くために、幅広いお客様に対して影響を及ぼすことのできる仕事がしたいと考えている。この点、地域金融機関との連携をはじめ、時代の変化に応じた取り組みを行う貴行であれば、貴グループの安定した基盤をもとに多くの人々に質の良いサービスを提供できると考えた。貴行に入行した暁には、「既存のやり方に囚われずにチャレンジできる」という自身の強みを活かし、時代の変化に応じたお客様のニーズを的確に捉えながら、新たな商品やサービスの開発に携わりたいと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も苦労あるいは努力した経験、そしてそこから学んだことを 具体的に記載してください。
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A.
○○への短期留学中、独自の交流会を発起した経験だ。中でも、留学初日に自己紹介をした際、自身の英語を他国の学生に笑われたことに劣等感を覚え、母国語の異なる人達との交流の難しさを感じた。しかし、そのことは自分自身を奮い立たせるきっかけとなった。自身の英会話スキルを向上させるためには、現地の人との交流が重要だと考え、留学先の会話パートナー制度を利用した。この制度は簡単な質問に答えると現地の学生1人とマッチングするもので、私はそこでパートナーとなった人と1日4時間英会話の練習を積んだ。練習の成果が出てきたことで自信がついたことで、留学当初の目的であった「多文化交流」を実現させるべく、交流会の発起を実行に移すことができた。自分が他人よりも劣っているのであれば、具体的な行動に移し、より一層の努力をする必要があるということを学んだ経験だった。 続きを読む