
24卒 本選考ES
総合職(デジタル)
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Q.
志望理由
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A.
「最も身近で信頼される銀行」という環境で、金融面から幅広くお客様のサポートをしたいという想いから、志望します。 貴行のインターンシップに参加した際に、公共性と収益性の両立に取り組むことで、さらなる信頼獲得へつなげていることを知りました。日本全国のネットワークを強みに「日本中の誰もインフラから取り残さない」という高い使命感と、そこから得られるお客様からの信頼をもとに、圧倒的な資金力を有する点に魅力を抱いています。 中でもデジタルコースを第一希望とする理由は、技術力を元に銀行のシステムの根幹を担う責任感の強い業務に惹かれているためです。特に「信頼」を大切にしている貴行では、この業務の重要性が高く、その分貢献の度合いも大きいと考えます。デジタル活用をもとに、金融システムの保守や業務効率化に取り組むことで、行員の方やお客様が利用しやすいシステムやサービスを提供し、貴行とお客様への貢献を果たしたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだこと
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A.
私が班長を務める◯◯の◯◯班活動において、班体制を抜本的に改善し、業務効率化に貢献したことだ。他班よりも作業量がかなり多く、制作物完成がいつも納期間際だったことが、当班の課題であった。作業量が多いことで班員のモチベーションややる気が維持できていないことが原因と考えた。 そこで活動体制を見直し、「週1回2時間の全班員での作業を30分に削減し、他の曜日に上級生と下級生のペアでの作業時間を1時間取る」施策を行った。ペアでの作業により双方に責任感が持てる環境を作ったとともに、作業頻度を増やすことで、班員のスキル向上を狙った。 結果、班員の意識が変わり、作業時間を減らしつつも全員が納期に業務を終えられた。また、より質の高いページを制作できたことで、1ヶ月の◯◯を◯万から◯万に伸ばすことに成功した。この経験から、現状分析に応じた解決策を講じ、柔軟に行動することの重要性を学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、人とのコミュニケーションを活用した問題解決力です。 個別塾講師のアルバイトで、自分の指導により「多くの生徒が主体的に勉強に取り組む姿勢を身に付ける」ことを目標としました。そこで私は生徒1人ひとりの様子を観察し、接し方や授業のスピード、授業内容など指導法を変えました。例えば、やる気の無い子に対しては合間に学校や趣味の話を引き出し、塾に来ること自体を楽しいと思えるよう心がけました。また、スタッフ間で生徒の様子・学習内容、向き合い方について自ら報連相を行うようにしました。結果、自習室の利用率が伸びたり、進んで宿題の先まで学習するなど、多くの生徒から主体的に勉強に取り組む姿勢が見えました。また、質の高い授業を行える講師が増え、授業満足度が全校1位となりました。このように、人との対話を活用し率先して行動を起こすことで物事をより良い方向へ導こうとする姿勢を、信頼関係構築の面で活かしたいです。 続きを読む