
23卒 本選考ES
文系総合職 / 理系総合職
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Q.
長所(100字)
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A.
私は課題解決能力や協調性に強みがある。学生時代は野球で副主将や副会長を務め、鳥のように全体を俯瞰し、状況を読む力を鍛えた。この視野の広さを活かした課題解決への行動力や周囲との関係性作りに長けている。 続きを読む
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Q.
短所(100字)
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A.
慎重な性格のため物事の細部まで確認して行動に移すことがある。学生時代は◯◯のアルバイトで、視野を広く持ち、スピード感のある判断力と俊敏な行動力を養った。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は視野の広さと、それを活かした課題解決能力や協調性に強みがある。大学の野球サークルで副会長を務め、運営を行ったが、約100人所属していたものの練習参加者が10人程に留まる課題があった。部活動のような厳しい雰囲気が原因だと考え、改善の必要性を会長に訴えた。特に会長との方向性の違い、100人それぞれが求めるサークルにできる限り近づける、という点で非常に苦労した。私は①明るい声かけ②失敗を恐れずにプレーできる雰囲気作り③練習参加者に活動のヒアリング④それぞれのサークル像へいかに近づけるか折衷案を模索、主にこの4つを行いさらなる改善をした結果、参加者は毎回30人を超えるようになった。後輩からこういう活動がしたい!といった提案も増え、全員で一つのサークルを作り上げられた。視野の広さや、現状の分析力、周囲を巻き込んで解決に向け行動する力を、今後も活かしていきたいと考えている。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
プロ野球球団のインターンシップでお客様と会話を増やすコンテンツを提案した。私が所属した部門でスタンプラリーを行っていたが、お客様から認知度が低かったこと。お客様との会話が少なかったこと。これらを改善する必要があった。私は球場へ行き、お客様がグッズを身につけていることに着目した。スタッフもグッズを着用すれば好きな選手などから会話が広げられるのではないかと考えたためだ。またお子様にスタンプラリーカードを直接配布することも提案した。これらが実施されることとなり、次の2つの結果が得られた。①お客様との会話が増えた。(以前は一方向だった会話が双方向となった。)②スタンプラリー参加者の増加。(会話の増加、お子様への直接の配布から認知度が向上した。)この経験から、現場へ出てお客様目線で考えることの大切さや、広い視野で、現状の課題の原因、解決への有効な方法を見つける分析力を学んだ。 続きを読む
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Q.
志望動機(400字)
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A.
人々の日常を支えたいためだ。サークルで部員にヒアリングを行い、活動環境を改善した経験から、周囲のニーズを的確に汲み取り、現状を改善することにやりがいを感じる。また日常の根幹を支えるインフラ業界、特に「日本の水」を支える水インフラでこの経験を活かしたいと考えた。人口減少による水需要の低下、水道管の老朽化など課題のある水事業だが、貴社は海外で地域のニーズに合わせた基盤構築を行っている。また新興国の工業化や生活水準の向上に伴い、水需要の増加が見込まれ、アジアにも事業展開している貴社の需要は今後高まるのではないか。国内では広域連携化の推進が不可避と言われる中、PPPにおいて積極的に事業展開する貴社で「日本の水」を支えたいと考えたため志望させていただいた。かわり、いどみ、みとめあい、水・環境のトータルソリューション企業としてインフラを支え続ける貴社に貢献し、人々の日常を支えたいという強い想いがある。 続きを読む
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Q.
希望職種(第三希望まで記入) 第一希望職種の希望理由(200字)
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A.
・希望職種 ①国内営業②海外営業③PPP ・第一希望理由 プロ野球球団のインターンシップに参加し、主催イベントの改善策を現場で見出した経験から、最前線でお客様の声を聴く大切さを学んだため。多様化・細分化するニーズを感じ取り、またお客様から引き出し、社内外一体となって「日本の水」を継続的に支えたい。また父がインフラ企業に勤務しており、災害時、復旧のために尽力する姿を見て、私も水インフラを志望する以上は非常時こそ最前線で尽くしたいという想いがあるため。 続きを読む