
23卒 本選考ES
事務系総合職
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Q.
研究内容(具体的に)(300字)
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A.
私はゼミで会社法について学んだ。新型コロナウイルスが流行したいま、企業が持続的な成長をするためには何をすべきか非常に興味を抱いたためだ。日本では2009年の新型インフルエンザの流行、2011年の東日本大震災などの有事を経て、非常時にいかに事業を継続するかをマニュアルに規定する企業が増えてきた。しかしコロナ禍ではリモートワークの普及など、働き方は10年前と大きく異なる。時代に合わせてマニュアルを改訂しつつ、非常時に経営者と現場が連携して効率よく効果的に運用することが求められる。これは何事にも通じ、周囲との連携を密にし、状況により臨機応変に対応することが課題解決への近道であると考えている。 続きを読む
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Q.
所属クラブ/サークル/部活について簡単にご記入ください。中学校以降の内容で、役職等の経験があれば併記ください。(200字) [記入例]中学:野球部(主将)、高校:水泳部、学園祭実行委員(副委員長)、大学:体育会合気道部
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A.
中学:〜〜〜 高校:〜〜〜 大学:〜〜〜 続きを読む
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Q.
アルバイト等の経験の有無と、内容について簡単にご記入ください。(200字) [記入例] 2014年4月~現在 家庭教師アルバイト、2015年8月 児童福祉ボランティア
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A.
20✕✕年〜現在 〜〜〜〜 続きを読む
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Q.
趣味/特技について簡単にご記入ください。(200字) [記入例] 寺社仏閣めぐり、写真撮影
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A.
趣味:〜〜〜 特技:〜〜〜 続きを読む
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Q.
エントリー企業
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A.
第八志望まで記入欄がありました。 続きを読む
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Q.
なぜ当社に興味を持ったのか、理由を教えてください。(200字)
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A.
幅広い分野で日常の根幹を支える社会貢献度の高さに魅力を感じたためだ。私は人々の日常を支えるために、形あるものをチームで創出したいという想いがあり、貴社であれば実現できると考えた。また研究開発費比率の高さから貴社は研究開発を重視し、130年にわたる技術とノウハウで社会のニーズに応えて続けている。貴社独自の高く確かな技術で、世界の日常を支えることに携わりたいという想いから志望させていただいた。 続きを読む
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Q.
現時点で希望する仕事と将来やってみたい仕事を教えてください。(200字)
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A.
営業職を希望する。また工場管理にも携わりたい。プロ野球球団のインターンシップに参加してイベント運営を行った際に、現場で声を聴く大切さを痛感したためだ。将来は営業として顧客、技術者と協働して製品を創出する、橋渡しになりたいと考えている。その際に工場での経験と、私がサークルで培ったヒアリング力と課題解決力を活かそうと考えている。顧客、貴社双方に利益ある提案をし、貴社に貢献することで社会に寄与したい。 続きを読む
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Q.
あなたが関心を持ち続けていることについて、関心を持ったきっかけ、その事項についてのあなたの考え方、さらにどんな行動につながっているのかを教えてください。(400字)
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A.
日本史に関心を持ち続けている。歴史のドラマや漫画が好きだったことがきっかけで、趣味の旅行では歴史的建造物などを必ず訪れるようにしている。。私は埋立地に住んでいることもあってか、城や城下町の名残がある場所へ行くと、昔の人々が見ていた、感じていたことに思いを馳せてしまう。私たちはつい目新しいものを追いかけてしまうが、古き良き慣習にも習うことがあるのではないか。例えば近江商人の経営哲学である「買い手よし、売り手よし、世間よし」という「三方よし」の精神だ。自らの利益のみを追求せず社会の幸せを願うこの精神から、これからの持続可能な社会のために学べることがあると考える。まずは身近なところから自分の行動を振り返ること、相手への思いやりについて考えること、倫理性・社会性のある企業を意識して購買すること等、日本文化を通して、近い未来にSDGsで解決すべき社会問題を考える行動につながっていると言える。 続きを読む
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Q.
これまでの人生で「本気になって取り組んだ」と思う経験について、なぜ本気になれたのかも明示しながら教えてください。(400字)
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A.
野球サークルで副会長・会計を務めて運営に携わり、活動環境の改善に「本気になって取り組んだ」。また目標を3つ立てた。 ①約100人所属で練習参加者が10人程に留まる課題の改善。(→絶えず部員とコミュニケーションを取り、練習参加者は3倍に増加。) ②不透明な会計業務の是正。(→収支を常に周知し、年間で誤差0円。出費を約15万円削減。) ③笑って引退する。(→引退の際、後輩が泣いてくれたことは嬉しい成果だった。) 私がサークルの改善に取り組んだのは、不参加が続く部員が多くいたことがきっかけだ。後輩により良い状態でサークルを受け渡したいという想いや、私に副会長を任せてくれた「期待と信頼に応えたい」という想いから本気になれた。また部員数が多いため折衷案を模索したり、人を知り、考えや想いを引き出したりすることにやりがいを感じていた。一つのサークルを作る参加意識を全員で共有できたことで、大きな達成感を得られた。 続きを読む