
24卒 本選考ES
総合企画コース 技術系コース
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Q.
『自分らしさ』がよく出ていると思うエピソードを教えてください (失敗談や自分の長所以外のことでも構いません) 400文字以下
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A.
私は粘り強く物事に取り組むことが出来る反面、要領良く進めることは苦手だ。 私は中高時代、初心者ながら経験者が多く在籍する剣道部に入部した。その為入部当初は過酷な練習に付いていくことに必死で、試合出場メンバーにも選ばれず悔しかった。部活を辞めていく仲間も多かったが、私は「自分で選んで入部したのだから最後までやり遂げる」という気持ちで日々の練習に取り組んだ。その結果、引退を控えた頃には、自分の武器となる「出小手」という技を身に付け、試合で得点するまでに成長出来た。このことから粘り強く努力出来る点が自分の長所だと考えている。その反面、要領よく物事を進めることは苦手である。例えば大学院で自分の研究の進捗報告をする際、資料作り等の準備に周囲よりも時間がかかってしまう。これは自分が納得行くまで妥協しないという気持ちの表れでもあると思うが、周囲に迷惑を掛けることだけは無いよう期限を守ることは徹底したい。 続きを読む
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Q.
これまでの経験の中で一番やりがいを感じた出来事について教えてください 400文字以下
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A.
大学祭の企画担当として、アイヌ文化を学ぶ「もの作り教室」を新たに作り上げたことだ。私が所属する大学の学祭の魅力は、訪れるお客様の大半が地域の方々であることだ。私は、他の学祭には無いこの魅力と、大学という「学び舎」を活かした企画を作りたいと考え、「地域についての学び」を提供する新企画を作ることを決意した。私は、北海道在住であっても学ぶ機会はそう多くはないという先住民族のアイヌ民族をトピックとして取り上げ、また同時に大学祭ならではの「楽しさ」も感じてもらえる「もの作り教室」を考案した。広報や総務、会計を担う仲間の協力を得ながら企画を作り上げた結果、当日は沢山のお客様の笑顔に出会うことが出来た。また、お客様から「家族でアイヌについて話すきっかけになった」等のお声を頂くことが出来たことから、「学びの提供」という目標を達成することが出来たと感じている。 続きを読む
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Q.
あなたと食の関係性について教えてください。 ①選択肢から一番近いものを1つ選んでください
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A.
食べるのもつくるのも同じくらい好き 続きを読む
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Q.
あなたと食の関係性について教えてください。 ②選んだ選択肢に基づき、そのエピソードを教えてください
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A.
美味しいものを食べることが、私にとって最も有意義な休日の過ごし方である。色々なお店に行ったことがあるので、友人や先輩からお勧めのお店を聞かれることも多い。また料理を作ることも好きで、友人を招いて手料理を振る舞うこともある。特に、そのひと手間が美味しく作る鍵となる素材の下ごしらえが好きだ。北海道に来てからは、ドライブで立ち寄った道の駅で旬の野菜を購入し、それを活かして料理をすることがとても楽しい。 続きを読む
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Q.
⑥研究への取り組みの中で工夫・改善を行ったことがあれば教えてください 1文字以上100文字以下
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A.
自分の研究に熱心に取り組んでいると、別の視点を持つことが忘れがちである。そのため、ゼミや勉強会を積極的に活用し、異なるテーマに取り組む仲間と情報共有することで、広い視野を持つことを心掛けている。 続きを読む
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Q.
研究を通して学んできたことやスキルを今後どのように活かしたいですか 1文字以上100文字以下
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A.
私は仲間と議論を重ね、幅広い視点で考えることが新しい価値の創出に繋がると考えている。そのため、他の社員の方やお客様の意見を積極的に取り入れることで視野を広げ、魅力的な商品の開発を目指したい。 続きを読む