- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏の段階で色々見てる段階ではあったが、金融業界に少し興味をもっていて、その中でもメガバンクである、貴社のインターンに参加したいと思った。説明会などに参加した上で、自分に社風が合っていると感じたのも一つの理由である。続きを読む(全107文字)
【数字苦手でも克服!】【24卒】三菱UFJ信託銀行の夏インターン体験記(文系/1day業務体感プログラム センタシンタク)No.38685(非公開/男性)(2023/7/7公開)
三菱UFJ信託銀行株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒 三菱UFJ信託銀行のレポート
公開日:2023年7月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年8月 上旬
- コース
-
- 1day業務体感プログラム センタシンタク
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- ベネッセコーポレーション
- キーエンス
- セールスフォース・ジャパン
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- 日本M&Aセンターホールディングス
- 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ
- 三菱UFJ信託銀行
- ストライクグループ
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏インターンの時点では、先輩が勤めている企業か名前を知っている企業にとりあえず多数エントリーしていた。また金融のインターンが受かりやすいと聞いたので、多めに受けていた。三菱UFJ信託銀行は名前を聞いたことがあり、かつ金融だったのでエントリーすることに決めた。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
三菱UFJ信託銀行は200字のESを通過すればインターンに参加できるため、特にこれといった工夫や対策はしていなかった。強いて言えば、ESの文字数がかなり限られているので少ない文字でも言いたいことが伝わるようなESになるよう工夫した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
特になし。銀行、信託、保険などの金融業界はインターンが通りやすく、たくさんの学生をインターンに呼ぶイメージがあったが、三菱UFJ信託銀行は200字のESを通過すればインターンに参加できるため、同業他社と比べても選考のハードルが低かった。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年06月 下旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
最も力を入れて取り組んできたことについて、簡潔に入力してください。(200字)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
200字と字数が限られているので、論理的にアピールしたいことだけを簡潔に書くよう注意した。
ES対策で行ったこと
ワンキャリアや就活会議などで過去に合格したエントリーシートを調べ、それを参考に自分自身のエントリーシートも書いた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議やワンキャリア
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 基本的にはMARCH以上の大学出身の学生が参加しており、早慶の学生も多かった。
- 参加学生の特徴
- MARCH以上の大学出身の学生が多く、金融業界に興味を持っている学生が多い印象だった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
信託についての導入編講義と信託型コンサルティング&ソリューションワーク
インターンの具体的な流れ・手順
事前に信託についての導入編講義を閲覧し、インターン中は実際の事例に基づいた信託型コンサルティング&ソリューションワークを行なった。具体的には、チームで年金問題に困っている企業の課題をどう解決するか計算しながら考え、最後にプレゼンをする感じだった。
このインターンで学べた業務内容
信託がどういうもので銀行との違いは何か、また、年金などを扱う信託でのコンサルティング業務はどのようなものかということが学べた。
テーマ・課題
信託型コンサルティング&ソリューション
1日目にやったこと
インターン参加前に信託についての導入編講義の動画を個人で見て信託について理解をする。インターン中は会社員に対しての年金問題を抱えている企業に対する信託型コンサルティング&ソリューションワークを行ない、お金の計算をしながらいい案を探していく。最後には全員の前で代表者が結果をプレゼンした。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
現場社員の方
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターン中は基本的にチームメイトとワークを進めていき、社員の方は見ているだけだが、困った時にワークの質問をすると答えてくれたりする。また、プレゼンの後に参加者に個々のアドバイスをくださったりした。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
インターン参加前に事前講義動画を見てメモを取っていたが、インターン中はそれでもワークで何をやっているのか完全には理解できず苦労した。数字に苦手意識があるので、計算が必要なワークはしんどかったが、得意なメンバーがそのワークを進んでやってくれたので、なんとかワークを完成することができた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
全員で意見を出しながらワークを進めていくが、主体的に話すメンバーがリードをしながらワークを進めていた。全く意見を出さないと目立たないので、積極的に話していくことが大事だと感じた。
インターンシップで学んだこと
今まで金融業界を見ておらず、銀行と信託銀行の違いも分からなかったので、最初から信託コンサルティングワークに入るのではなく、基礎的な講義からスタートして、信託銀行が何かを教えてもらえたことが良かったと思う。また信託銀行の社風は自身の働きたい外資IT企業と全く違うことが体感できたのも良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターンシップ参加前に事前講義動画を見させられるが、しっかり理解するまで見る方が良いと思った。そこで、まだ分からないことがあれば、インターンシップで聞いた方が実りのあるものになると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップで体験出来たのは、実際に社員の方々が行っている業務のごく一部だったので、普段の仕事をインターンシップだけで想像することはまだできなかった。しかし、このインターンシップに参加した人々は次回の秋インターンシップにも案内されるので、そのインターンシップに参加すればより働き方が想像しやすくなるだろう。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加している学生も社員の方々も大人しく真面目そうな人が多かった。私自身はゴリゴリ営業を行っているような会社で働きたいと思っているので、社風とマッチしておらず本選考で落とされる可能性があると感じた。また、金融業界が第一志望ではないので、貴社とはマッチしておらず、内定をもらいづらいのではないかと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
私自身はゴリゴリ営業を行っているような会社で働きたいと思っているので、大人しく真面目そうな人が多そうな雰囲気の信託銀行とはマッチしていないと感じた。また、信託コンサルティングは自身のやりたい仕事ではないと感じたので本選考は受けないことにした。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
夏インターンシップに参加した人々は秋インターンシップの案内もされていたが、夏インターンシップに参加したことが、秋インターンシップに有利になるかはその場では不明だった。夏インターン自体が本選考に有利に働くことはないと思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
夏インターンシップに参加した人々は秋インターンシップの案内もされていた。夏インターンシップに参加したことが、秋インターンシップに有利になるかは不明である。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
高年収、若手からスキルが身につけられる、将来需要が伸びる、の3つの軸を重要視していたため、外資IT企業とM&A仲介企業を中心に見ていた。人口減少が進む日本ではITの需要が大きく伸びることが予想されるためIT企業を志望していた。その中でも外資IT企業は若手から任せられる仕事が多く高年収だったため志望度が高かった。M&A仲介に関しては、人口減少に伴い後継者不足でビジネスが続けられなくなる社長が増えていくなか、事業承継M&Aの需要は伸びると感じたので志望度が高かった。また、高年収であり若手から社長と交渉ができるので魅力的だと感じた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
信託銀行はイメージ通り、大人しく真面目そうな人が多い感じがしたので、バリバリ営業を行っている職場で働きたい私には社風がマッチしていないと感じた。また、年功序列の雰囲気がまだ強く、若手から大きな仕事をしたいと考えていた私にはマッチしていないと考えた。そして、信託銀行は斜陽産業と言われているので、新卒で入るのは不安を感じた。
同じ人が書いた他のインターン体験記
三菱UFJ信託銀行株式会社のインターン体験記
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/29公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/29公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/17公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/15公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/13公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/10公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/09公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 システム/デジタルのインターン体験記(2026/07/09公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/09公開)
- 2027卒 三菱UFJ信託銀行株式会社 1day業務体感プログラム センタシンタクのインターン体験記(2026/07/09公開)
金融 (銀行)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界に興味があり、銀行の業務や働き方を実際に体験してみたいと考えたため志望した。自分が関西に住んでいるのもあり、京都を中心に地域企業や住民を支えている京都銀行に関心があって、地域に根差した銀行ならではの仕事の特徴や、法人・個人のお客さまとどのように関係を築いて...続きを読む(全146文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 銀行、証券のセルサイドクオンツに興味を持っていたので、業務内容や必要とされる知識を深めるために参加を希望した。特に、夏に行われるクオンツのインターンは8月下旬に固まっていることが多いので、どこのインターンに参加しようか迷ったが、5日間も行われる充実度に惹かれて参加...続きを読む(全137文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 関西出身であり、関西で働き続けることのできる企業を探していた際に、みなと銀行を見つけた。本社が神戸であり、兵庫県内で働き続けることができることに魅力を感じたほか、金融というお客様を相手に、課題解決に貢献するなどして人々を支える働き方に興味を抱き、インターンに参加し...続きを読む(全155文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 福岡の有名企業群「七社会」の一角であり、行けば何か良いことがあるだろうという信念があったから。福岡銀行の口座を既にもってしまっていたため、働くとするならまだ口座をもっていないところのほうが良いのではないかという勝手な思い込みもあった。続きを読む(全117文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. メガバンクの仕事に漠然と興味があり、就活初期に応募できた企業の一つだったため、まずは経験を積むつもりでESを提出しました。なので、出したところで受かったところに参加したというのが本音です。コースを細かく比較したというより、選考に通過したため参加を決めました。続きを読む(全129文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 完全に両親からの勧め。南九州地域では絶大なプレゼンスがあったため。年功序列だが管理職になればボンと給与が跳ね上がることも知っていた。医者でもなければ公務員でもない者が目指せる限界上達点のようなきらいもあり、とりあえず出すかという気軽な気持ちで出願した。続きを読む(全126文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
地元である千葉県に根ざし、圧倒的なシェアと信頼基盤を持つ地方銀行のトップランナーが、地域経済の課題に対してどのようにアプローチしているのかをリアルに体感したかったからだ。
メガバンクのような広範なビジネスにも惹かれたが、より地域や企業の経営者に近い距離で深く伴走...続きを読む(全218文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. このインターンに興味を持ったきっかけは、金融業界の中でも地域に密着して働ける地方銀行の業務を具体的に知りたいと考えたことです。特に横浜銀行は神奈川・東京を中心に強い顧客基盤を持っており、地域企業や個人のお客さまにどのように関わっているのかを学びたいと思いました。参...続きを読む(全183文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 本音ベースで述べるなら政府が定める主要行の中の1つとしてある程度のプレゼンスや影響力を持ちつつ、さらに就活サイトや転職サイトを参考にした時、銀行系の企業の中でもかなり高い水準で年収がまとまっていたため。続きを読む(全101文字)
三菱UFJ信託銀行の 会社情報
| 会社名 | 三菱UFJ信託銀行株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシユーエフジェイシンタクギンコウ |
| 設立日 | 1927年3月 |
| 資本金 | 3242億7900万円 |
| 従業員数 | 6,372人 |
| 売上高 | 1兆8760億6400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 窪田博 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番5号 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 950万5000円 |
| 電話番号 | 03-3212-1211 |
| URL | https://www.tr.mufg.jp/ir/about/?link_id=glnav_about |
| 採用URL | https://www.mutbsaiyo.com/graduate/ |
