
23卒 本選考ES
総合職
-
Q.
研究テーマ、又は、学業で一番取り組んでいる科目・内容の概要を入力してください。(200文字以内)
-
A.
ゼミでは流通、マーケティングを研究している。3年次は物流、小売、卸売、商社等様々な視点からマーケティングを学んだ。その中で私は「百貨店業界の現状と事業発展のための新たなビジネスモデル」というテーマで論文を執筆した。百貨店業界のデジタル化が遅れ、消費者行動の変化に対応しきれていない現状とコロナ禍での変化を分析した上で、オムニチャネル化に向けた各社の取り組みから新しいビジネスモデルについて研究した。 続きを読む
-
Q.
学部をなぜ選んだか、テーマ、科目をなぜ学ぼうと思ったか動機・きっかけを教えてください。(200文字以内)
-
A.
企業や組織の経営活動を分析することで、将来の視野を広げられると考えたからだ。私は学科選択時には、卒業後にどんな企業に就活したいか全くイメージ出来なかった。商業・貿易学科では、必修以外の科目選択の自由度が高いため、学科の枠を超え商学について幅広く学ぶことが出来る。そこでこの学科で、将来企業で働き始めた時に活用出来る知識を得ながら、企業について深く知り、学ぶことで自分の将来の姿が見えると考え選択した。 続きを読む
-
Q.
当社を志望した理由を入力してください。(100文字以上200文字以内)
-
A.
世界規模でものづくりの根幹を高い技術力で支えることで社会へ貢献し、リサイクル事業など持続可能な社会へ貢献している点に魅力を感じたからだ。私はものづくりから社会に影響を与えられる素材メーカーで、多くの人々の暮らしを豊かにしたいと考えている。その中で貴社の「人と社会と地球のために」という理念を知り、貴社の持つ社会への影響の大きさと貢献性を感じた。理念通り、大きな影響与え社会貢献できる存在を目指したい。 続きを読む
-
Q.
第一志望の部門・職種の志望理由を入力してください。(100文字以上200文字以内)
-
A.
人々の健康で豊かな暮らしを下支えできる製品を、自分の力で世に広めたいという思いから志望する。私はテレアポのアルバイトを通じて、自分の力でより多くの人々に影響を与えられる営業になりたいと考えるようになった。加工事業カンパニーでは、様々な産業から豊かな暮らしに貢献出来ると考え、中でも医療機器製造に携われることに魅力を感じている。豊かな暮らしには健康が不可欠であると闘病中の祖母の姿を見て感じたからだ。 続きを読む
-
Q.
第二志望の部門・職種の志望理由を入力してください。(100文字以上200文字以内)
-
A.
電子材料は人々の豊かな暮らしと社会の発展をした支えできる、様々な可能性を持った商材であり、それを自分の力で世の中で広めたいと考えたからだ。前述の通り私は、多くの人々に影響を与えられる営業職を目指している。その中で私が尊敬するOGが同営業職として活躍していることを知った。電子材料について熱くご教示頂き、小さな部品が日常のあらゆる快適さに貢献している事に感動した。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことについて、その目的や活動を通じて得られたことなども交えて教えてください。学業や、部活動、サークル活動、課外活動、アルバイト等、ご自身が力を入れて取り組んだこと等自由に記入してください。(200文字以上400文字以内)
-
A.
学習塾のテレアポのアルバイトで、チーム営業成績社内トップを目指した経験だ。当初は個人で成績向上を目指しており、チーム意識が希薄で、チーム順位は10チーム中5位に留まっていた。私自身も最初は効率を重視し、端的な話で数をこなそうとしたが成績は伸びず苦悩していた。しかし様々な家庭の悩みや事情を聞く中で、自身の受験勉強で悩んだ経験が重なり、少しでも多くの家庭の力になりたいと考えるようになった。そこで私は、チーム成績上位を目指したいとチームに伝え、チーム全体のトークスキル向上の為、業務のロールプレイングを実施するように提案した。取り組みの中で、先輩社員のノウハウを吸収し、また助言しあうことで、メンバー全員の業務効率と申込率が向上した。その結果、翌月チームは成績トップとなり社内で表彰された。この経験から、組織全体の利益向上のために切磋琢磨すること、及びそのために自主的に働きかけることの重要性を学んだ。 続きを読む
-
Q.
今までの経験で最も苦労した出来事や悩んだ事は何か、また、それにどのように対処し、乗り越えたのか教えてください。(200文字以上400文字以内)
-
A.
高校の吹奏楽部でパートリーダーを務めていた際、後輩から退部の相談を受けたことだ。リーダーとして後輩の悩みに気づけなかったことにとても悔しい思いをした。またパート内のコミュニケーション不足を自覚するきっかけとなった。私は退部を考えた経緯を聞くため即座に2人で話し合う時間を設けた。その結果原因は後輩が他部活との兼部を希望したものの顧問の反対にあったことだとわかった。そこで私は彼のような部員が続けられるよう、部として兼部を認めるよう協議することを提案した。始めは慣例だからと顧問に強く反対された。しかし諦めず粘り強く毎日交渉した結果ついに認められた。後輩も退部の考えを改め、部を続ける決意を固めてくれた。その後はより強固な信頼関係を築くため、毎日のパート練習にミーティングの時間を設け相談しやすい環境を目指した。この経験から現状を変えるためには粘り強く取り組み、また相手に寄り添うことが重要だと学んだ。 続きを読む