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デロイトトーマツコンサルティング合同会社

【新規事業立案の挑戦】【22卒】デロイトトーマツコンサルティング合同会社の夏インターン体験記(文系/Technologyサマーインターン)No.19045(非公開/女性)(2021/12/13公開)

デロイトトーマツコンサルティング合同会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。

※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。

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2022卒 デロイトトーマツコンサルティング合同会社のレポート

公開日:2021年12月13日

インターン概要

卒業年度
  • 2022卒
実施年月
  • 2020年8月 下旬
コース
  • Technologyサマーインターン
職種名
  • 未登録
期間
  • 2日間

投稿者

大学
  • 非公開
参加先
内定先
入社予定
  • ENEOS

志望動機・インターンシップ参加前

このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。

コンサルタントという職種に関心があり、具体的な業務内容や働き方について、実際のワークを通じて体感することで、自身の適性を見極めたいと感じていたのが、インターン参加の1番の動機。また、外資系コンサルティング企業は選考が早く、早期選考などの機会も豊富という話を聞いていたので、夏のうちから積極的にインターンに参加しようと考えいてた。

このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。

ESは字数が少なく、簡潔にわかりやすく説明する能力が求められていると感じたため、先輩に添削指導してもらった。また面接では、結論ファーストで簡潔に答えることを特に意識した。また2次面接でケース面接があるということだったので、コンサルティングファームを目指す友人と定期的にオンラインでケース対策を行った。

同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。

やはりコンサルティングファームということで、ケース面接での論理的思考力を重要視されていたと感じる。

選考フロー

エントリーシート → 1次面接 → 最終面接

エントリーシート 通過

実施時期
2020年06月 下旬
通知方法
メール
通知期間
3日以内

ESの内容・テーマ

インターン参加への志望動機、困難を乗り越えた経験、学生時代に頑張ったこと、自分の長所・短所をエピソード踏まえて

ESの形式

Webで入力

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESを書くときに注意したこと

字数が250字程度だったので、結論ファーストで簡潔にわかりやすく書くことを意識した。

ES対策で行ったこと

就活ナビサイトに掲載されている過去のESを参考にしながら、自分が書いたESの改善を繰り返した。また先輩に添削していただいた。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

1次面接 通過

実施時期
2020年07月 上旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
20分
面接官の肩書
不明

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

面接の雰囲気

比較的年次の若い人であった印象がある。面接官は2人とも学生が話しやすいように配慮をしてくれたが、面接は淡々と進めていた。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

1次面接は15分程度と短く、いかにその短い時間で人柄を伝えられるかが勝負だと感じた。質問されたことに対して的外れにならないように簡潔に回答することが大切だと思う。

面接で聞かれた質問と回答

学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。

ー学生時代に力を入れて取り組んだことは何ですか。
国際系の学生団体で、スタディツアーをリーダーとして企画・実施した。
ーその中で大変だったことは。
現地の団体とのコネクションづくり、徹底的な下調べによる現地での日程計画作成・費用の割り出し
ーそれをどう乗り越えたか。
日本国内にある団体を訪問し、現地の情報収集やコネクションづくり。チーム内での役割分担による徹底的なリサーチ。

困難を乗り越えた経験について教えてください。

ー困難を乗り越えた経験は。
留学中の授業内ディスカッションへの貢献度を高めるために様々な工夫をし、コミュニケーションや語学の壁を乗り越えた経験について。
ー具体的にどんな工夫をしたのか
パワポを作成し、口頭のみではなく視覚的にも伝える工夫をしたり、授業内で現地学生と積極的にコミュニケーションを図り、協力体制を構築。

逆質問の時間

  • はい
  • いいえ

面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接 通過

実施時期
2020年07月 下旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官2
面接時間
30分
面接官の肩書
不明

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

面接の雰囲気

1次面接よりも厳かな雰囲気であったが、学生が話しやすいようにアナウンスをしてくださった。2人社員さんが参加していて、主に1人が進め、時々もう1人の社員さんが追加で質問をしていた。

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

上でも述べたが、「こういう場合もあると思うけどどう思う?」とか、「こういう場合のケースについても検討してみて?」など追加で質問されたことに対して、適切に反応し、自分なりの意見を述べられているかが見られていると感じました。

面接で聞かれた質問と回答

ケース面接。具体的なお題は答えられないが、物流などに関するお題を少しひねったもの。

ケース面接のお題は具体的に述べることはできないが、オーソドックスな問いではなく、予想していなかったようなお題だったので、少し焦った。考える時間を10分程度取ってくれるので、その中で冷静に練習してきたフレームワークや考え方を用いて論理的に検討を進めた。10分後、回答を述べる時間が与えられ、その後にいくつか追加質問を受けた。

ケース面接であったので、お題は一つでした。

ケース面接は、きっちりとした回答を述べることも大切ですが、その後の質疑応答でいかに面接官と建設的な議論ができるのかも重視されているように感じた。「こういう場合もあると思うけどどう思う?」とか、「こういう場合のケースについても検討してみて?」など追加でいくつか質問を受け、それに対して回答したことに対して毎回きっちり思考の過程を問われたので、普段から論理的に説明する練習を重ねることが大切だと思う。

逆質問の時間

  • はい
  • いいえ

面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

東大生が書いた 問題を解く力を鍛えるケース問題ノート

インターンシップの形式と概要

開催場所
オンライン
参加人数
30人
参加学生の大学
MARCH以上が多いと感じた。東大・早慶・院生・地方国公立・関関同立・MARCHなど。
参加学生の特徴
IT系のインターンであったが、自分自身も文系ということもあり、ワークのグループには理系と文系が半々くらいであった。必ずしもITを勉強している学生ではなく、様々な学部の学生がいた。
参加社員(審査員など)の人数
5人
報酬
なし
交通費の補助
なし
昼食費の補助または現物支給
なし

インターンシップの内容

インターンの概要

コロナ禍におけるコワーキングスペースの新規事業立案型グループワーク

インターンの具体的な流れ・手順

企業説明、課題の前提説明、グループワーク、パワポ作成、発表

このインターンで学べた業務内容

新規事業立案における費用対効果分析

テーマ・課題

コロナ禍におけるコワーキングスペースの新規事業立案

1日目にやったこと

初めに簡単に企業についての説明をしていただいた。その後、新規事業立案ワークショップの前提条件などの説明をしていただき、グループに分かれてのワークをした。各グループに2人のコンサルタントがついてくださり、業務の合間にアドバイスをしに来てくれた。

2日目にやったこと

前日の議論を踏まえて、パワーポイント作成を引き続き行った。午後の発表に向けて、担当のコンサルタントの方に中間発表をしてフィードバックをいただき、その後修正を加えて、最後に全員の前でチームごとに発表した。

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

審査員の肩書き

シニアコンサルタント、マネージャー等

優勝特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

インターンシップの最後に、2人の社員の方から、1人ずつフィードバックをしてもらう時間があった。グループ内での発言や行動を踏まえて、適切なアドバイスをしてくださった。

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

2日間という短い時間で、事業の提案から実現性やコストの策定などをし、パワーポイントにまとめ、クライアントに提案するところまで終わらせなければならないことが大変だった。また、オンラインであったためコミュニケーションが対面より取りづらいと感じた。

インターンシップを終えて

インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?

あまりがつがつ進める学生が私のチームにはいなかったが、その分全員が意見を言って進めていくことができた。一方で、意思決定に時間がかかってしまうことが多く、1人1人がもう少し主体性を持って進めていけたら、もっとレベルの高い提案ができていたと感じた。

インターンシップで学んだこと

コンサルタントとしてクライアントの課題に寄り添い、課題解決に向けてあらゆるリソースを用いて検討していくという、業務の一連の流れを体感することができ、コンサルタントとしての働き方のイメージがより具体的になった。また、優秀な学生たちと出会うことができ、就活に対するモチベーションアップに繋がった。

参加前に準備しておくべきだったこと

ITに関する知識をもう少し事前に学習しておけば、もっと説得力のある提案ができたのではないかと思う。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

コンサルタントはコロナ禍でさらに在宅勤務が進んでおり、社員の方々も自宅からオンラインインターンに参加していたため、おそらくこの企業に就職したらこのような形で働くのではないかとイメージすることができた。また、クライアントに扮した社員さんに提案をする時間があったため、実際の業務をイメージできた。

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

自身が文系学生であることもあり、あまりテクノロジーに関する知識に自信がなかったため、当時はITコンサルタントとして文系学生にも様々なチャンスがあることや、多くの文系学部出身の社員さんがITコンサルタントとして活躍されていることを理解できていなかったから。

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

グループを担当してくださった社員の方々がとても気さくな方々で、親身になってワーク中にアドバイスをしてくださったり、ワーク後には今後に繋がるような具体的で丁寧なフィードバックをしてくださったため、魅力的な社員さんたちだと感じたため。また、周りの学生も優秀な方々が多く、高め合える環境で働けると感じたから。

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップでのパフォーマンスを評価してくださり、インターンシップ後に早期選考に進んでくださいとのメールがあって、いきなり本選考の3次面接に進むことができたから。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

インターンシップ参加者での発言や態度、行動などによって早期選考に案内され、いきなり3次選考に進める。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

インターンシップ参加前は、まだ夏インターンの段階であったこともあり志望業界や志望企業を絞らずに幅広くインターンに応募し、企業理解や業界理解を進めている段階であった。一方でコンサルタントに関心があったが、具体的な働き方や業務内容についての知識が足りていなかったため、コンサルティングファームのインターンに参加し、理解を深めたいと感じていた。

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

コンサルタントという職業は個人での作業が多く個人の能力が重要視され、さっぱりとした人間関係であると考えていたが、インターンシップに参加し、チームとして働く部分が大きいということや、それぞれが強みや専門性を活かし、クライアントの課題解決という目的に向かって活発に意見交換をしながら業務を進めていくための高いコミュニケーション力も求められているということが実感できた。

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デロイトトーマツコンサルティング合同会社の 会社情報

基本データ
会社名 デロイトトーマツコンサルティング合同会社
フリガナ デロイトトーマツコンサルティング
設立日 1993年4月
資本金 5億円
従業員数 2,675人
代表者 佐瀬真人
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2番3号丸の内二重橋ビルディング
電話番号 03-5220-8600
URL https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/dtc/dtc.html
採用URL https://www.dtcrecruit.tohmatsu.co.jp/

デロイトトーマツコンサルティング合同会社の 選考対策

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