
24卒 インターンES
エンジニア
-
Q.
クラブ・サークルの活動内容、役職等をご記入ください。(50文字以内)
-
A.
個人・各バンドによる練習、月に1度のライブの出演、学園祭のバンド枠への出演 続きを読む
-
Q.
◆趣味又は、特技についてご記入ください(20文字以内)
-
A.
[趣味]音楽鑑賞 [特技] 継続力 続きを読む
-
Q.
学業面に関して、学生時代に力を入れたことをご記入ください。 (200文字以内)
-
A.
研究活動で成果を出したことだ。始めは何から取り組めば良いのか分からず、研究の進捗が停滞することがあった。その状況を改善するため、研究室の先輩方や担当教員の方に積極的に相談し、議論する場を設けた。また最先端の知見やノウハウを取得するため、自ら学会に参加した。そして自分がやるべきことを常に明確化させ、確実に実行することを徹底して行った。最終的に卒業研究は、学内における優秀賞を受賞する快挙を成し遂げた。 続きを読む
-
Q.
学業面以外に関して、学生時代に力を入れたことをご記入ください。 (200文字以内)
-
A.
プログラミング教室のアルバイトにおいて、「チームの統括力」に貢献したことだ。そこでは生徒が授業終了までに開発が完成しないことが課題であった。私は自分の経験から「目標設定」が重要だと考えた。目標設定を行うため、授業でやるべきことをリスト化し、チーム間で共有することを徹底して行った。その結果、私が担当するチームは開発の進捗に遅れをとることがなくなり、全員の生徒が満足のいく開発を完成できるようになった。 続きを読む
-
Q.
高校時代に最も力を入れて取り組んだことをご記入ください。(400文字以内)
-
A.
高校時代に最も力を入れて取り組んだことは「大学受験」である。私は高校受験・大学受験を通して、「計画性」の重要性を知った。私は高校受験では志望高校に不合格した。不合格の要因には、計画性の欠如が挙げられる。当時は、我武者羅に勉強さえすれば合格するだろうと考えていた。そのため計画を立てることなく、その都度勉強する内容を決めていたため、全体として非効率な勉強の仕方をしていた。しかし不合格の結果に、その考え方が間違っていたことに気付かされた。その経験から、目標の実現性を少しでも上げるために、前もって計画を立て、効率的な作業をすることを心がけた。そこで大学受験では、【志望大学に合格】という目標から逆算し、因数分解をすることで、綿密な計画を立てることを徹底した。その結果、志望大学に合格することができた。この経験から、現在では何事に対しても綿密な計画を練ることで実現可能性を高めることに努めている。 続きを読む
-
Q.
大学時代の学業面で最も力を入れたことをご記入ください。 (400文字以内)
-
A.
卒業研究が学内の優秀賞を受賞したことである。私は、祖母の自動車免許返納や東池袋自動車暴走死傷事故をきっかけに、自動運転がこれらの不便や悲劇を解消できるのか探るために研究に取り組むことを決めた。研究当初は全てが初めてであったため、何から取り組めばいいのか分からなかった。そこで研究に関する体系的な知識を得るため、私は二つのことに注力した。一つ目は、研究に関する知見やノウハウを多角的に得るため、研究室の先輩方や担当教員の方と積極的に議論の場を設けることである。二つ目は、研究の進捗を担保するため、常に期間を定めた目標を設定し、マネジメントすることである。こうして周りを巻き込みながら、研究におけるやるべきことをリスト化し、履行管理を徹底して行った。結果、学内における優秀賞を受賞した。研究活動の経験は、多様化する顧客の問題や背景を解決するプロジェクトを完遂するという点で、貴社に貢献できると考えている。 続きを読む
-
Q.
人生で最もリーダーシップを発揮したことをご記入ください。(400文字以内)
-
A.
小中学生を対象としたプログラミング教室のアルバイトにおいて、履行管理能力と傾聴力を活かして、開発チームの統括に貢献したことだ。プログラミングを教える中で、生徒が授業終了までに開発を完遂できないことが課題であった。その原因として、計画性の欠如や各生徒に寄り添った教え方ができていないことが挙げられる。そこで私は自身の経験から2つのことに注力した。1つ目は、綿密な目標設定である。これは開発を滞りなく進行させるために必要だと考え、生徒の進捗状況を常に把握し、次のやるべきことをリスト化し優先順位を付けた。2つ目に、相手の状況把握である。これはチームにおける理解度の個人差を補完するために必要だと考え、定期的なヒアリングを通じて各生徒の理解度の把握を行い、最適なフォローや教え方を徹底した。この結果、私が担当するチームは開発の進捗で遅れを取ることなく、授業終了までに全員の生徒が満足のいく開発を完遂させた。 続きを読む