
24卒 インターンES
総合職
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Q.
上記理由(興味のあるコーポレートスタッフ職種の選択理由)をご記入ください。
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A.
私が学生時代に学習してきた法律の見識が活かしたいからだ。特に「問題を未然に防ぐ」点と会社の中で働く人々が十分にその能力を発揮するに法的分野から支えることができる点に魅力を感じて「法務職」を志望している。これからの時代技術を活用する企業側の倫理観やリスク管理が非常に重要になると感じたため、法務に興味を持った。先進的に先端技術を活用し、適切なITサービスを創出する貴社を支える役目に魅力を感じたからだ。 続きを読む
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Q.
学生時代にがんばったこと
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A.
○○の企業渉外リーダーとして例年より協力受諾数を向上させたことだ。電話で協力提案に至らないことが課題であった。その原因が2点あると分析し、1点目は電話が長くなり先方に迷惑をかけること、2点目は電話掛けの際に事前準備が不十分だった。そこで電話時間を縮め、企画書を制作し私たちの想いや協力内容の詳細を伝えた。また事前に企業が抱える課題やニーズを推測し若者と組む利点がある企業を選別し、電話掛けを行った。その結果、私の代で例年より多い20社以上から受諾頂いた。目標を立てた理由は、協力頂いた企業との関係を一度きりにしたくないと思ったからだ。今まで協力頂けた企業があっても、活動内容について話し合う時間が少なく、企業側にとって満足感が小さかった。そのため次回もとお話頂く機会が少なく、一度きりの関係になっていた。そこで課題改善することで、継続的に活動でき、企業に対し付加価値を提供できると考えたからだ。 続きを読む
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Q.
高校時代に最も力を入れて取り組んだこと
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A.
高校から始めた陸上競技で駅伝大会に選手として出場しチームに貢献することだ。周囲は経験者が多く、力の差を埋めるため人一倍練習を行った。学校の閉校時間まで毎日居残り、体幹トレーニングやケアを入念に行った。その結果メンバーに選ばれることができたが、直前に故障しメンバーから外れることになった。悔しい気持ちもあったが、自分が落ち込んでいてはチームに悪影響を与えてしまうと考え、明るく前向きにマネージャーとしてチームのサポートを行った。サポートを行う中で、先読みする力が必要だと気づいた。そのため選手の体調やメニューの分析、選手のパフォーマンスなどに注意し、違和感を抱いた選手には、話を聞きに行くなど下準備が先読みするサポートに繋がった。その結果として、チームの雰囲気も向上し、過去最高のタイムで入賞することができた。選手としてではないが、マネージャーとして選手のサポートを通しチームに貢献できたと考えている。 続きを読む